953件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

現在の受託業務の中には、粗大ごみ収集及びふれあい訪問収集等の高齢社会に対応した業務もあります。そのため、高齢者を中心に住民との信頼関係は強く、地域の見守りとしての役割も大きいものがあります。また、この地区の周辺には、産業廃棄物処理施設の問題を抱え、不適正なごみ処理業務がなされた場合には、住民からの強い反発が起こり、近隣の町や長崎市全体にまで影響を与えるような地区もございます。  

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

高齢社会にもなってきますものですから、何かやはり、この信用が十分に生かせるような代替業務とか転換業務とか、そういうのがあればいいなとは一応思っておりますが、なかなかそこの部分が我々としても、どうしてもごみのほうになると、ごみの業界の方で今は入札でやっているところを、じゃ合特法で仕事をやれと仮に主張したところで、やはりそこで食べている業者もいらっしゃるわけなんですよね。

長崎市議会 2019-07-01 2019-07-01 長崎市:令和元年第3回定例会(4日目) 本文

それでは、ユニバーサルデザインの拡大ということで、ちょっと1つご質問したいんですけれども、高齢社会対策も大きな課題だと思うんですけれども、町のユニバーサルデザインはまだ不足している部分がありますが、道路施設など着実に進んできているものもあると感じています。  ただ、長崎市は坂のまちで、高齢者障害者の方はまだまだ苦労されている部分が多いです。

長崎市議会 2019-06-28 2019-06-28 長崎市:令和元年第3回定例会(3日目) 本文

今回、斜面地の方から、実にごみ出しが困っていると、私自身は、燃やせるごみの月曜と木曜日のところから20メートルぐらいのところに不燃物とプラと資源ごみがあるので、そう苦になってなかったんですが、相談を受けた方によると、100メートル以上階段を上り下りするところに不燃物を出さんといかんと、燃やせるごみは近くにあるんで問題はないと、そういうお話を聞きまして、それはやはり、高齢社会のこの斜面地が多い長崎

時津町議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日 6月 6日)

また、国立人口問題研究所の推計によりますと、2040年には、今よりも約44%の人たちが独居になっていくというふうな、非常に高齢社会というものが大きな問題を抱えているというような格好で思っております。  私のほうとしては、そうした中でまず健康でいてもらいたいというようなこと等で健康づくり、そして、生きがいを持っていただきたいというようなことで、そうしたことへの取り組みを進めております。  

時津町議会 2019-06-05 令和元年第2回定例会(第2日 6月 5日)

②今後の高齢社会を考えると、高齢者の運転免許証の自主返納が望まれる昨今であるので、公共交通の整備や充実がとても必要となってくる。乗り合いタクシーなどの整備をする考えはあるか。  ③以前から望まれている日並バイパスの一番のぼり上がった地点に信号機をつける必要性があると思う。道路の両側に住んでいる人たちが、反対側に渡れないという状況にある。

時津町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日)

今後、超高齢社会がやってくることを考えると、さらに対策を考えないといけません。  本町としましては、介護支援や生活支援サポーターの養成、東小学校区での地域で助け合って住みなれた地域で生活することができる仕組みづくりのモデル事業が行われます。  また、今後は認知症が相当社会現象化してくると思います。

長崎市議会 2019-03-07 2019-03-07 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

ですから、今ここでは答え出ないでしょうけれども、やはりこれ、もう今からどんどん高齢社会になっていく中で、社会保障もどんどん保障費は上がっていくと思うんですけれども、やはりここは少し前の段階でみんなが少し手を添えていかないと、もう40歳になったけんが、もうあんた知らんよとはならないでしょうけれども、やはりその前に手を打たないと、何か格好よく8050問題とかって言いますけど、その8050問題になる前に

長崎市議会 2019-03-06 2019-03-06 長崎市:平成31年建設水道委員会 本文

最後はもうすみませんと言うしかないんですけれども、やはり命を守るというか、それは当然個人土地ですから、個人でちゃんとやるのが当たり前かもしれないですけれども、もう今から、こういう高齢社会になってなかなか難しいという面もありますので、ぜひ今後何らか検討していただきたいなと要望いたします。  

時津町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

これから先におとずれる超少子高齢社会になったときに、私たちの大切な子供たちが生きていかれるような仕組みづくりが必要だと思います。また、後世につけを回さない社会というのもすごく大切だと思います。  そこで、今回はそのような観点から3項目の質問をいたします。  1、超少子高齢社会に対しての準備は、ということです。  

時津町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日)

平成のその先の時代に向かって、確固たる道筋をつけるため、生活の基盤となる道路などの社会資本整備に加え、妊娠・出産・育児の切れ目のない子育て支援や、急速に進む高齢社会に対応した施策をさらに強化していく必要があります。  政府は、東京一極集中を是正し、地方への新しい人の流れをつくるため、みずからの工夫やアイデアで地方創生に挑戦する自治体を応援しています。

諫早市議会 2019-03-02 平成31年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

中小企業への支援につきましては、人口減少及び高齢社会の到来に伴います人手不足や担い手不足などの地域課題を解消することを目的といたしました長崎県地域産業雇用創出チャレンジ支援事業を活用しまして、平成31年度から3年間にわたり事業拡充促進事業及び事業継承準備経費補助事業の2事業を新たに実施することとしております。  今議会平成31年度予算としてお願いをしているところでございます。  

長崎市議会 2019-02-26 2019-02-26 長崎市:平成31年第1回定例会(2日目) 本文

一方で少子高齢社会人口減少時代を迎え、近年、地方公共団体における各種公共施設の適正規模化が検討されており、長崎市もその例外ではありません。この検討に当たっては、各自治体財政的課題から経済的側面に重点が置かれた公共施設の統廃合や配置がえが進められることになろうかと考えております。

時津町議会 2018-12-12 平成30年第4回定例会(第4日12月12日)

これに基づいて、3歳から5歳児の幼稚園保育園等の利用者負担の無償化が計画されているなど、少子高齢社会進行する中にあって、子育て支援等の一環として、教育保育の無償化が大きく取り沙汰されております。  増大の一途をたどる社会保障費に対して、その制度の安定した維持を図るため、医療介護の分野における個人負担の見直しも進んでいるところでございます。  

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年都市整備・交通対策特別委員会 本文

であれば、やはり今から高齢社会ですから、観光に来られる人も高齢者の人がかなり多いと思うんですね。当然、障害者もおられるし、いわゆる弱者ですから、その方たちをするのには、やはり金がかかるとか、投資がかかる、維持費がかかると言いますけど、それは先ほども言いましたように、土砂が流入したら、そっちのほうが維持費がかかりますよ。

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文

企業誘致をしたところだけしか働いてはいけないというルールはないんでしょうから、ですから、ぜひとも、そういう人手が足りないところはどうするかということも含めて全庁的に検討もしていただかなきゃいけないし、そしてもう1つは、これだけの高齢社会になったらね、61歳以上の人、70歳までか75歳までにもうなるかもしれないけど、この方々をね、やはり長年のいろんな仕事に対する経験やノウハウをお持ちで、技術もお持ちだろうから

松浦市議会 2018-12-07 平成30年第4回定例会 通告表 開催日:2018年12月07日

                平成30年第4回定例会一般質問表 ┏━━┯━━━━━━━━━┯━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━┯━━━┓ ┃日次│  氏   名  │    質   問   通   告   事   項    │ページ┃ ┠──┼─────────┼─────────────────────────────┼───┨ ┃  │ 鈴 立 靖 幸 │1.高齢社会

長崎市議会 2018-12-07 2018-12-07 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文

しっかりと高齢者一人ひとりが、やはりこれから高齢社会になるんでと。あなたちょうど教育厚生委員会にもおられましたけれども、そのときにはっきりと公共施設マネジメント計画を上げましたが、あれは違っていたんですよ。だから、そのこともあなたはほかの議員からも指摘された。だから、そういうお互いのすれ違いというのがあるんですよ。はっきり話をしないと。