1067件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐世保市議会 2031-06-25 06月25日-05号

高齢社会が進む中、防犯パトロール隊や見守り隊などの手が足りない状況の中で、市民が犯罪などの危険にさらされることなく、安全・安心に暮らしていくには、地域の見守りの目が大切であります。 現在、佐世保市でもボランティアによる防犯パトロール登下校時の見守り活動が活発に行われていますが、まだまだ担い手が足りません。 

佐世保市議会 2023-06-24 06月24日-04号

日本は、高齢者人口が全人口の約28%以上占める超高齢社会でございます。先日の代表質問におかれまして、公明党の大塚議員、そしてまた、本日も鶴議員質問されておりますので、なるべく重複は省きたいと思っておりますけれども、再度の答弁になろうかと思いますので、よろしくお願いいたします。 高齢者方々免許返納率は5%にとどまります。

佐世保市議会 2020-12-10 12月10日-03号

2017年、政府は、人生100年時代突入というような発表をされましたが、具体的な施策も見えないまま、あとはおのおの頑張ってくださいと言われているような雰囲気もあることから、高齢社会が来ても乗り越えていける環境整備が必要だと考えております。 

五島市議会 2020-12-09 12月09日-03号

やはり、高齢社会が来る中で、しっかりと老後を健やかに生活できる、そういった環境を提示するということが、また、我々の役目でもありますので、そのことについては、しっかり取り組んでまいりたいというふうに考えております。

五島市議会 2020-12-04 12月04日-01号

答申では、市民視点の立場から、人口減少少子高齢社会を念頭に置いた本市の目指すべき新たな行政改革方向性について意見や提案を頂きました。答申を踏まえ、11月18日に五島行政改革推進本部を開催し、今月1日に大綱を策定したところであります。大綱では、特に重点的に実施する項目として、働き方改革と効率的な組織機構、持続可能な財政運営公共施設等の整理・統廃合の3項目を位置づけております。 

平戸市議会 2020-04-24 06月06日-03号

今回、私は、平戸市における高齢社会問題とその対応についてということで質問をしてまいりたいと思います。 一般的に65歳以上の人が人口の7%を超えると高齢社会というようなことになっているようですけども、日本高齢社会に入ったのが1970年と言われているんですね。

雲仙市議会 2020-03-09 03月09日-05号

このような現状でありますから、先程述べました雲仙市の福祉行政社会福祉協議会などいろいろな方々の手を、力を結集して、高齢社会に立ち向かわなければいけないと私は思っております。社会福祉協議会職員さんにも、もっと自治会に出向く、さまざまな会合に顔を出すなど、小まめに市民の声を聞くように指導をしていかなければならないと、雲仙福祉事務所がですよ。確かにその自治会長会等に出向いて説明をされております。

五島市議会 2020-03-09 03月09日-03号

高齢者人口の増加により年金、医療介護子育て支援などの社会保障費の増に伴う段階的な増税、また、超高齢社会への突入により一番問題視されている労働人口減少、さらに家族の介護負担など、あらゆる問題が大きく取り沙汰されている中、高齢化に伴い需要がさらに増加することが見込まれる五島市の介護現状と対策について質問させていただきます。 

諫早市議会 2020-03-07 令和2年第1回(3月)定例会(第7日目)  本文

少子高齢社会は避けて通れない道であり、人口減少にどのように対処していけばよいかを考えながら、本市のまちづくりを進めなければならないことは言うまでもありません。  結びに、議案第16号「令和2年度一般会計予算」は、大型事業国営事業などを進めながらも「第2次総合計画」と諫早市まち・ひと・しごと創生総合戦略に沿った予算編成がなされていることを申し添え、賛成の討論と致します。

平戸市議会 2020-03-05 03月04日-02号

これについては、まさに今、子供の育成とか、高齢社会の中でしっかり地域で支える体制が大切だということは、常日ごろから婦人会の中でも議論をされておりますし、そういう思いがあることは皆さん方にはあるわけですけども、実際に今の社会共働き世帯とか、時間的に大変厳しい時代になって、団体活動が衰退するというのは非常に残念なところであります。 

諫早市議会 2020-03-05 令和2年第1回(3月)定例会(第5日目)  本文

高齢社会を迎えた今、高齢者の外出と社会参加を促進する目的で、交通費助成を求める声も多く聞かれます。高齢者が元気に暮らせる諫早市を目指す1つの手段として、大変有効であると考えます。高齢者への交通費助成を考える時が来ていると思いますが、いかがでしょうか。高齢者の要望を的確に捉えて、答弁をお願いいたします。  2つ目高齢者へのごみ出し支援についてです。  

大村市議会 2020-03-03 03月03日-03号

それと、さいたま市が、やっぱり民営民活でやっていくということの中に何があるかといえば、今から高齢社会になって、社会福祉にもっとお金が必要になる。だから、できるだけそこにお金をかけないという姿勢なんです。僕はそれが正解だと思うんです。だって今、国民健康保険なんて高いとみんな思っています。それで、僕らの国民負担率--所得の中から税金、それと、保険料、どれだけ負担しているかと、今44%なんです。

長崎市議会 2019-12-11 2019-12-11 長崎市:令和元年周辺地区まちづくり対策特別委員会 本文

だから、これだけ高齢社会を迎えた中で買い物難民とか、通院、そしてまた外に出たいといってもタクシーもね、自宅の100メートル手前までしか車が来ない。ちょっとそこを整備してやればタクシーも入ってくる、救急車も入れるようになるという基準を早急に決めてさ。そして、こんなんして答弁を聞いていても、各総合事務所は何をしているのか。答弁をしているのは、中央総合事務所関係者ばかり。

大村市議会 2019-12-06 12月06日-04号

行政システムの中核となる本庁と、高齢社会において行政サービスを身近な場所でという意味では、地域拠点住民センター役割は重要になると思っております。 8地区の拠点住民センターの業務の拡大についてはどのようにお考えでしょうか。 ◎市民環境部長杉野幸夫君)  高齢化が進む中におきまして、市役所本庁舎に出向くことが困難な方が増加するものと推測をされます。

諫早市議会 2019-12-05 令和元年第5回(12月)定例会(第5日目)  本文

我が国では、少子高齢社会進展によりまして、ものづくり分野におきましても熟練技能者高齢化が進み、慢性的な人手不足と相まって、次世代への技能の継承が危惧されており、企業にとって大きな問題となっております。  このような中、国では若者技能者人材育成を支援するために、ものづくりマイスターと呼ばれる熟練技能者企業等に派遣し、実技指導を行う事業を行っております。  

長崎市議会 2019-11-29 2019-11-29 長崎市:令和元年第5回定例会(2日目) 本文

ピンチを逆手に取って国の集落支援社会課題を解決する事業、世界中も注目している高齢社会地域福祉施策など、いわゆるソーシャルビジネスや企業のイノベーションを推進する新産業における研究分野は、可能性を秘めていてITの進化とともにビジネスのチャンスがあるのかもしれません。