3574件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2024-04-01 12月06日-04号

それから、施設の効果的な活用策として、授乳室設置であるとか、ホワイエの活用とかという提案もなされておりましたし、少子高齢を考えた対応策として、介護福祉士社会福祉士等の配置であるとか、電動ベッド設置そういった提案もなされておりました。また情報発信力営業力ということで、ラインの活用や積極的な営業というところもございました。

雲仙市議会 2022-09-03 09月03日-03号

人口減少高齢により、地方では、地域づくり担い手不足という課題に直面しております。このような状況の中、地域外に暮らしながら地域地域方々と多様に関わる人材のことを、一般関係人口と呼んでいるものと承知しております。イメージとしましては、観光等による交流人口と移住による定住人口の中間に位置する方々と受け止めております。 

雲仙市議会 2021-12-02 12月02日-02号

今後も、高齢によって、その費用が増大していくということでございます。 そうした中なので、いなべ市の元気づくり大学人材育成講座受講条件とか、システム利用費などの経費の条件は考えないで、ノウハウだけ参考にして、費用のかからない雲仙市の元気づくり事業としての実施はできないのか、お尋ねをいたします。 ○議長(松尾文昭君) 東健康福祉部長

五島市議会 2020-12-10 12月10日-04号

公的病院を調査、がんや救急医療といった9項目診療実績と競合する病院が車で20分以内の場所にあるかなどを分析し、該当する病院には、これまでも対策について検討を促してきたとありますが、その議論はほとんど進んでいないため、診療実績が乏しく、再編・統合の議論が必要と判断した全国424の病院名を初めて公表し、対象となり得る病院には廃止や一部の診療科をほかの病院に移すことなどを含め、検討してもらうとしており、高齢

五島市議会 2020-12-04 12月04日-01号

答申では、市民視点の立場から、人口減少少子高齢社会を念頭に置いた本市の目指すべき新たな行政改革方向性について意見や提案を頂きました。答申を踏まえ、11月18日に五島行政改革推進本部を開催し、今月1日に大綱を策定したところであります。大綱では、特に重点的に実施する項目として、働き方改革と効率的な組織機構、持続可能な財政運営公共施設等の整理・統廃合の3項目を位置づけております。 

平戸市議会 2020-07-19 09月04日-02号

このほど文化庁は、過疎化少子高齢などを背景に文化財の滅失や散逸の防止が喫緊の課題と捉え、これまでの保存中心政策から文化財まちづくりに生かしつつ、地域社会総がかりでその継承に取り組んでいくことが必要であり、地域における文化財の計画的な保存活用の促進や地方文化財保存行政推進力の強化を図るための法改正を行うよう、方針の転換を図っていると聞いております。 

五島市議会 2020-06-25 06月25日-03号

市長の言われているのは、もう本当にごもっともだと思いますが、悲しいかな玉之浦は、高齢率が65以上なんです。その起業をしようという人がなかなか少ないんです。地元の人がやるというのが一番なんでしょうけれども、その中でUIターン者に来ていただいて、一つでも起業していただいて雇用を生むという、これも一つ手段だと思いますので、よろしくお願いいたします。 以上で、私の一般質問を終わります。

佐世保市議会 2020-06-19 06月19日-05号

さらに、昨今の農業者高齢担い手不足が進んでいる現状の中で、中山間地域において棚田地域振興法のような国の制度を活用していくことは、今耕作を行っている農地を今後も農地として維持、管理していく上で有効な手段一つとして必要なものでございます。 また、本市においても、棚田と見られる農地は多数存在することから、地域指定可能性としては十分あるのではないかと考えております。