104件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

島原市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第2号) 本文

家に閉じこもりがちな日々の中で高校進学を諦めかけていた。学校のみんなも俺が高校に行けないと思っている。中学に行けないやつが高校に行っても続くわけがないとどうせ言われるに決まっている。だから、学校も行かないと。そう言いながら、スマホイヤホンをつけて何かを聞きながら1日1食のカップラーメンをすすった。

長崎市議会 2019-02-27 2019-02-27 長崎市:平成31年第1回定例会(3日目) 本文

高校進学を控えた子どもたち教育環境を整えるためには、最低でも間仕切りするならアコーディオンカーテンではなく、スライディングウォールの間仕切りが必要だと思いますが、市の見解を求めます。  2点目は、市民生活についてです。1つは、国民健康保険税の引き下げですが、全国的に国保税が高くて支払うことができずに、やむなく滞納してしまう。

諫早市議会 2018-12-05 平成30年第5回(12月)定例会(第5日目)  本文

平成28年度は8名中5人が、平成29年度は8名中5人が高校進学とのことでした。  それ以外の生徒は、進学はしていないとのことです。  その後の進路について、把握はしていないとのことでした。義務教育までは、学校教育委員会がある程度かかわっていますが、中学校を卒業されてから、その後の追跡はなしとのことでありました。  

長崎市議会 2018-06-13 2018-06-13 長崎市:平成30年第2回定例会(3日目) 本文

教育委員会ではこれまでも高校進学の際に、学校以外での学習指導体験活動等を行っているフリースクールでの活動状況を、進学先に伝えるなど連携を図ってまいりました。この法を受けまして、昨年度から5カ所のフリースクールを訪問し、活動状況などについて具体的な現状把握を行いました。さらに今年度はその他のフリースクールも含めまして、情報共有目的とした連携協議会を設置したいと考えております。

平戸市議会 2018-03-01 03月09日-04号

◆15番(竹山俊郎君)  60ページの未来を担う人材創出事業ですが、これは市内高校魅力向上などにより、定員充足を図り、市の魅力を伝え定住人口の増加を目指すための経費としていますが、恐らく私が考えるに、これは市外、あるいは県内全域高校進学者を平戸の市内高校になるべく来てもらおうという企画だと思うんですが、そのとおりですかね。

長崎市議会 2017-10-16 2017-10-16 長崎市:平成29年教育厚生委員会 本文

成果指標は、それぞれ、1)長崎市生活支援相談センターで何らかの解決を得た者の割合及び2)学習支援事業のうち高校進学者の割合であり、成果が得られた者としては、1)平成28年度に支援開始した者のうち、課題に応じた支援を受け、平成29年12月末までに解決できた者の割合及び2)学習会への参加者のうち中学3年生の高校進学者の割合でございます。

大村市議会 2017-03-09 03月09日-07号

今後、高校進学後に生徒武道種目の選択をする際、選択肢を広げるためにも、県教育委員会事業活用剣道協会やその他の協会への指導者派遣依頼実践校指導モデルを参考に、市内中学校における剣道実施割合をふやしていきたいとも考えているところでございます。 以上です。 ◆14番(三浦正司君)  柔道は92.5%ですか、高いですね。

五島市議会 2016-12-12 12月12日-03号

高校進学時には、生徒一人一人について、中学校それから高等学校間で引き継ぎがなされております。これは、高校進学後も引き続き、個別に丁寧な対応ができるようにという配慮のことです。しかしながら、不登校を主な原因とした中途退学者高校にあるというふうに推測をされます。 学校を離れてしまった子供に対する教育委員会支援が切れてしまうという現状は確かにございます。

長崎市議会 2016-09-09 2016-09-09 長崎市:平成28年第4回定例会(5日目) 本文

生活保護世帯子ども高校進学率は、一般世帯に比べて10%程度低いと言われております。ある調査・研究によりますと、保護世帯中学生一般世帯に比べて、生活のリズムが不規則な者が多い。学校での成績の自己評価が低く、学力問題が生じている。家庭内での日常的な学習習慣が定着していない者が多いと指摘をされております。

大村市議会 2016-09-09 09月09日-04号

この事業実施に当たりましては、本市の生活保護世帯状況調査をいたしまして、世代間の貧困連鎖状況、それから高校進学率、そのようなものの状況を踏まえまして、対象となる子供たちアンケート調査をいたしまして、非常に希望者が多かったということで事業を開始したものでございます。 ◆9番(宮田真美君)  ありがとうございます。貧困連鎖をなくしていくという取り組みはとても大事なことだと思っております。