491件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐世保市議会 2021-03-09 03月09日-03号

年金生活する高齢者増加する中、老後は少ない年金でも、ぜいたくしなければ生活できると思っていたが、年金が目減りし、娯楽どころか食費を切り詰めているとの切実な訴えが寄せられています。現在の消費不況は、このようなことも原因になっています。 今後、若者も含めて、将来2,000万円から3,000万円の蓄えが必要ということになれば、ますます消費が低迷するのも必至です。

長崎市議会 2021-03-04 2021-03-04 長崎市:令和3年教育厚生委員会 本文

イ.食費居住費助成見直しにつきましては、所得の低い方が介護保険施設に入所した場合等に所得に応じて食費居住費助成しているものについて見直しを行うもので、これは助成を受けていない施設入所者や在宅で介護を受けている方との公平性観点から能力に応じた負担になるように支出額について所得段階間の均衡を図るためのものでございます。

長崎市議会 2021-03-02 2021-03-02 長崎市:令和3年教育厚生委員会 本文

64 ◯池田章子委員 足りなくなるということはないとは思うんですけれども、よく説明が分からなかったということで、今から本当に響いてくるというか、失業で生活ができないという状況の方が、もう既に新型コロナウイルスの中でひとり親家庭が本当に食費を減らしながら暮らしているというふうな情報もいっぱい上がってきていますし、一方で、こども部のほうではひとり親家庭とか貧困

長崎市議会 2020-12-11 2020-12-11 長崎市:令和2年第7回定例会(7日目) 本文

そのような中、私個人的にも保育所に通わせる保護者保育士方々から、幼児教育保育無償化に関する相談を受けることが多く、制度開始直後から保育料引上げや副食費に関してなど、物議を醸すことが多いように思われます。  そこでお尋ねします。幼児教育保育無償化制度が開始されてから1年が経過しましたが、これまでの市の取組内容と検証についてお聞かせください。  2.市職員のメンタルヘルスについて。  

長崎市議会 2020-12-10 2020-12-10 長崎市:令和2年第7回定例会(6日目) 本文

併せて、長崎市独自の取組としては、子ども福祉医療費助成対象中学校卒業までの入院通院まで拡大したほか、乳幼児インフルエンザ予防接種に係る費用助成多子世帯における保育料軽減要件緩和保育所等を利用する低所得世帯等への副食費免除拡大放課後児童クラブ利用料について、ひとり親世帯等に加え、今年度からは就学援助世帯等まで減免対象拡大、住宅の新築、取得に係る助成を3世代多子世帯まで対象拡大

長崎市議会 2020-12-04 2020-12-04 長崎市:令和2年人口減少対策特別委員会 本文

子育てに伴う経済的負担軽減につきましては、児童手当児童扶養手当幼児教育保育無償化などの国の制度に併せまして、長崎市独自の取組として子ども医療費助成対象中学生入院通院までの拡大乳幼児インフルエンザ予防接種費用助成、低所得世帯等に対する保育料軽減や副食費免除拡大放課後児童クラブ利用料減免対象ひとり親世帯等に加え今年度からは就学援助世帯等まで拡大するなど、様々な取組を進

時津町議会 2020-12-01 令和 2年第4回定例会(第1日12月 1日)

我々日本人が外国人をホームステイさせる場合、大抵のところ「おもてなし」の精神で、宿泊費食費その他送迎、観光案内費などは一切取らないというのが本分ではないか。単純にこうした比較をしてみましても容易には理解できない。  これは、単純にと書きました。身近な方々長崎にもホームステイを受け入れるグループなどがございまして、これは1泊3,000円は頂戴いたしておりますと、そういうお話も聞いております。

島原市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第1号) 本文

これまで、乳幼児育児用品代中学生までの医療費助成保育所等に入所している子供の副食費助成、2人目からの保育料完全無料化など、子供を持つ若い世代への経済的負担軽減する施策を数多く実施してきたことが複合的に効果を発揮し、合計特殊出生率全国平均県平均以上を維持することにつながっているものと考えられます。  

島原市議会 2020-12-01 令和2年12月定例会(第4号) 本文

乳幼児育児用品代中学生までの医療費助成保育所等に入所している子供の副食費助成、2人目からの保育料完全無料化など、子供を持つ若い世代への経済的負担軽減する施策を数多く実施し、安心して子供を産み育てることができる環境づくりに努め、とことん子育てに優しいまちづくりに頑張ってまいりました。このことは今後も継続してまいりたいと思っています。  

平戸市議会 2020-11-30 12月07日-01号

14款1項2目教育費国庫負担金は、市立幼稚園園児数増加による保育料扶助費及び副食費補助の増額に係るものであります。 3目災害復旧費国庫負担金は、漁港施設及び公立学校施設の現年補助災害復旧事業に係るものであります。 2項2目民生費国庫補助金障害者総合支援事業費は、障害福祉サービス報酬改定等に伴うシステムの改修費に係るものであります。 

五島市議会 2020-11-30 11月30日-01号

討論では、反対討論として、昨年10月の消費税率引上げの際には、全国幼児教育保育無償化が実施され、五島市でも、3歳から5歳までの児童の副食費助成されるなど子育て支援策が拡充されたが、その一方で、所得格差拡大し、市民の負担は大きくなっている。また、高齢化過疎化が進む中、タクシー事業者の廃業などにより、生活交通網の確保も急務となっている。 

五島市議会 2020-09-28 09月28日-03号

子ども福祉医療費助成制度拡大、あるいは保育料大幅軽減、副食費助成など、子育て世代負担軽減を図るためのこれまでの取組に加えまして、結婚支援や出会いの場の創出に力を入れて取り組んでまいりたいというふうに考えております。 また、健康寿命の延伸に向けた取組として、特定健診やがん検診健康体力づくり実践運動健康教室などの充実を図り、いつまでも元気で過ごすことができる環境づくりに努めてまいります。