352件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五島市議会 2020-12-04 12月04日-01号

2、五島食肉センター運営については、経営改善が図られるようさらなる指導強化に努められたい。 農業委員会事務局農業者年金への加入促進に努められたい。 農林整備課、引き続き農道の利用者利用状況を把握し、計画的な維持、管理に努められたい。 商工雇用政策課雇用の実態を把握した上で、良質な雇用の確保に努められたい。 

佐世保市議会 2020-03-19 03月19日-07号

青果市場取扱い数量を前年度比99.2%の2万3,413トン、それに係る事業費を7,804万円、水産市場取扱い数量を前年度比98.5%の3万5,170トン、それに係る事業費を2億3,409万円、食肉市場取扱い数量を前年度比109.5%の3万8,110頭、それに係る事業費を3億5,311万円、花き市場取扱い数量を前年度比86.4%の994万本、それに係る事業費を923万円と、それぞれ見込まれております

諫早市議会 2020-03-02 令和2年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

食肉相場も牛、豚ともに過去5年間の最安値水準で低迷しており、またここに来まして追い打ちをかけるような、新型コロナウイルス感染拡大防止に向けた政府のイベント自粛要請を受けて、特にバラやユリ、トルコギキョウなどの式典用の引きが強い洋花類が過去5年間で最も安い相場になっておりまして、消費の冷え込みによる影響の長期化が心配されます。

西海市議会 2019-12-04 12月04日-04号

そのうち、焼却処分が913頭、埋設処分が962頭、食肉のほうが355頭という結果となっておりまして、処分時の検査につきましては、市のほうではいたしておりません。県のほうでも恐らく検査は確認できておりませんけれども、そこは後ほど確認をしたいと思います。 以上です。 ○議長(平野直幸)  10番、中尾清敏議員。 ◆10番(中尾清敏)  これは非常に今後大事になってきます。

佐世保市議会 2019-09-10 09月10日-02号

本市の場合は、青果市場花卉市場水産市場食肉市場、合計すれば250億円ほどを取り扱っており、200名を超える雇用があります。 物が集積されて、働く人が集まって、都市になります。農業には土地という生産手段が必要ですので、人口密度が薄くなって農村ということになります。都市農村は、そういうことで役割を分担しているにすぎないわけです。周辺部が維持されているからこそ都市核が魅力を持っていくと。 

諫早市議会 2019-09-02 令和元年第4回(9月)定例会(第2日目)  本文

8月27日の新聞によると、佐賀県武雄市では、捕獲しても大半は食肉加工に適さず、費用がかかる焼却処分が必要になるため、乾燥処理肥料としての活用を図る等の記事がありましたが、そこで、捕獲したイノシシ乾燥処理を行い、肥料として活用する考えはあるのかということでお尋ねいたします。

雲仙市議会 2019-06-17 06月17日-02号

また、食肉利用促進として、地元食肉処理施設との連携を図るともありますが、地元のどこに何件あるのか、民間なのか、先日、私は、諫早市にあるイノシシ処理販売センターを視察してまいりました。諫早の猟友会の直営であり、1人で切り盛りをされておりました。今日は時間がないので説明はしませんが、この施設視察研修ができないか。 

佐世保市議会 2019-03-20 03月20日-07号

青果市場取り扱い数量を前年度比99%の2万3,610トン、それに係る事業費を5,883万円、水産市場取り扱い数量を前年度比105%の3万5,690トン、それに係る事業費を1億9,304万円、食肉市場取り扱い数量を前年度比107%の3万4,810頭、それに係る事業費を3億3,775万円、花き市場取り扱い数量を前年度比96%の1,150万本、それに係る事業費を126万円と、それぞれ見込まれております

島原市議会 2019-03-01 平成31年3月定例会(第1号) 本文

捕獲・駆除された鹿やイノシシ等は、そのほとんどが野山へ埋設処分されていましたが、厄介者から地域資源へと発想転換すべく、捕獲した個体を受け入れ、解体を行い、食肉用として出荷、流通させるため、鳥獣食肉処理加工施設を建設しました。そこで処理した良質な食肉を「古座川清流鹿金もみじ」としてブランド化し、ジビエを核として古座川町のPRを行っています。  

雲仙市議会 2019-02-26 02月26日-03号

大学時代奨学金の返済に不安を抱えながら、卒業後の働き口を探す中で同制度の存在を知り、県内就職を決めたという、現在食肉生産会社で働くと。 鳥取県の支援制度は、県と地元企業未来人材育成基金を設置し、日本学生支援機構などから奨学金を借りた人を補助、無利子を借りた場合は貸与総額の2分の1を補助、最大216万円としている。

五島市議会 2018-12-06 12月06日-04号

1点目は、五島食肉センター指定管理者の再選定についてです。 五島食肉センター指定管理料は、平成24年度、1,737万円、平成28年度は、6,177万円と多額になってきています。私は、大きな赤字運営続きの現在の指定管理者は、再選定すべきだと考えます。市長の見解を伺います。 2点目は、五島食肉センター運営方針についてです。 五島食肉センターは、多額赤字が続いています。