132件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲仙市議会 2021-03-03 03月03日-04号

そして雲仙地区については、雲仙地区は聞くところによるともう昭和54年から工事を始めとる。そして昭和61年にもう既に、合併以前ですね、昭和61年3月25日から供用開始をされとる。そういうことで、工事費としては39億7,400万円ということでございます。 それで、合計をしますと239億9,200万円、約240億円という形が工事費としてつぎ込まれておるということになるかと思います。

雲仙市議会 2020-08-27 08月27日-01号

次に、3款国庫支出金収入済額は3,205万円となっており、内容公共下水道全体計画策定事業下水道ストックマネジメント計画策定事業及び雲仙地区長寿命化対策事業等でございます。 また、収入未済額2億5,246万円は、次年度に繰り越した2事業国庫支出金合計額でございます。 次に、6款繰入金収入済額は7億632万円となっており、内容一般会計繰入金でございます。 

雲仙市議会 2020-07-03 07月03日-05号

長崎大学からの提言書では、雲仙地区からの賛同を得ていることだけしか書かれていない。市が今回の調査を行うにあたって、雲仙小浜千々石地区からの了解をとっているのかとの質疑には、電磁探査予定地については事前説明はまだ行っていない。これまで反対の立場にあった雲仙地区から要望を受けており、今回の調査に対する同意を得ている。

雲仙市議会 2020-06-22 06月22日-04号

環境水道部長竹田義則君) 雲仙地区源泉の数でございますが、昭和57年に発刊された長崎温泉誌には、源泉番号が92ありますが、データが重複しており、源泉の実数は44箇所程度ではないかと推察しております。 また、小浜地区源泉の数でございますが、昭和63年に発刊された長崎温泉誌には、源泉番号源泉数ともに29箇所となっております。

雲仙市議会 2019-03-20 03月20日-06号

主な質疑として、下水道ストックマネジメント計画策定事業について、どのようなことを目的とした計画なのかとの質疑には、瑞穂地区吾妻地区千々石地区雲仙地区について適正な維持管理を行いながら、施設標準耐用年数の1.5倍とする計画策定である。平成33年度から国の補助を活用して改築更新が可能となることに対応するため、平成30年度から平成31年度の2カ年で計画策定を行うものであるとの答弁がありました。 

雲仙市議会 2019-02-21 02月21日-01号

ナンバー4の2款公共下水道事業費は、雲仙地区長寿命化対策事業請負額の減に伴い、930万円を減額しようとするものでございます。 繰越明許費につきましては、特殊環境下による見直しなどの諸事情により年度内には工期が不足する、下水道ストックマネジメント計画策定事業2,250万円及び雲仙地区長寿命化対策事業1,530万円の2件の追加を行おうとするものでございます。 

雲仙市議会 2018-12-04 12月04日-03号

それから小浜町の一部、雲仙地区については、あると言えばあるのですけど、他の地区については一切一般向け光通信網はございません。こういう自治体というのは、長崎県は雲仙市だけになっていたのです。 市町あったのですけど、市の補助整備を、例えばNTTとか九州電力にしてもらっているような状態でございます。大変遅れている状況にありました。

雲仙市議会 2018-09-28 09月28日-06号

雲仙地区で税の滞納をしていた状態経営者が交代した案件において、法人を破産させておきながら、一方で個人財産は蓄財していた状況があり、市民感情的にも許せないものがあると思うが、今後このような事案が生じた場合には、どのように対応していくのかとの質疑には、法人を破産させても個人財産は蓄財しているという事案では、地方税法の徴収において、法人から個人へ引き継がれた財産の範囲内で、二次納税義務をかける制度がある

雲仙市議会 2018-08-30 08月30日-01号

また、収入未済額は995万円で、次年度に繰り越しました雲仙地区長寿命化計画対策事業耐震化対策事業実施設計費でございます。 次に、5款繰入金収入済額は7億7,483万円となっており、内訳は、一般会計繰入金及び下水道整備基金繰入金でございます。 次に、6款繰越金収入済額は1,246万6千円となっており、内容は、前年度繰越金でございます。 

雲仙市議会 2018-06-07 06月07日-01号

平成29年度から平成30年度へ繰り越した事業は、2款公共下水道事業費1項公共下水道事業費雲仙地区長寿命化対策事業及び雲仙地区耐震化対策事業の2件でございます。 繰越額の総額は2,032万円となり、その財源であります既収入特定財源、未収入特定財源及び一般財源内訳につきましては、本表に記載しているところでございます。 続きまして、議案集の5ページをお開きください。 

雲仙市議会 2018-02-22 02月22日-01号

続きまして、歳出でございますが、ナンバー4の2款公共下水道事業費は、雲仙地区長寿命化対策事業請負額の減に伴い800万円を減額しようとするものでございます。 ナンバー5の2款公共下水道事業費は、雲仙地区耐震化対策事業請負額の減に伴い300万円を減額しようとするものでございます。 以上で、議案第19号の説明を終わらせていただきます。よろしく御審議賜りますようお願いいたします。

雲仙市議会 2017-12-08 12月08日-03号

平成30年度より1年間が3分の1、平成31年4月から1年間が3分の2、平成32年度までの経過措置を経て、雲仙地区下水道使用料算定方法が、これまでの家族の人数によるものから、他の地区と同じ、水道使用量に比例して上がる従量制にかわるようになっていると思いますけれども、そのことで雲仙地区の方から相談がありまして、雲仙地区というのは冬場は水道が凍結するということで水を出しっ放しにするそうなのです。