114件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2020-12-01 12月09日-02号

そういったところで防災試験等に出てくるんですけれども、防災業務ということで、あくまでも避難所開設に当たっては公務員を頼るなというような書き方もされています。 なぜかというと、先ほど言うように、公務員についても大きな災害が起きれば3分の2は被災するんだと、そしてそこで役所に出てきても、罹災証明とか発行で大きないろんな業務が出てくる。

平戸市議会 2020-11-30 12月07日-01号

現在、各地区防災リーダーとなる人材育成として防災資格取得を勧めており、将来は資格を取得した者に自主防災組織リーダーとして活動していただきたいと考えている。また、自主防災組織活動マニュアルを作成中であり、今後、嘱託員辞令交付式自主防災組織訓練などで説明を行いながら、平常時・非常時活動について研修を行いたいとの答弁がありました。 

諫早市議会 2020-09-05 令和2年第4回(9月)定例会(第5日目)  本文

たまたま今回は、防災という方がいらっしゃって、その方が助けてくださった面もあったみたいです。とにかく、私たちも状況を把握するために動きました。  ですので、この状況考えながら、スピーディーに問題点をやっぱり集めて、早期に対策考えていただきたいというふうに思います。避難された方も大変だったし、避難を受けた職員も本当に大変だった台風10号ではないかなと思います。  

平戸市議会 2020-09-04 09月10日-03号

ただ、職員さんは頑張っておられましたけども、そういう各地区の区長さんもしくは防災そういった方々活躍がしていなかったとは申しませんけども、あまり目立っていなかったというのがちょっと気づいたところでありますので、今回そういったところが一つの今後の教訓に生かしていただければいいんじゃないかなと感じるところですけども。市長的にはその辺はいかがでしょうか。

諫早市議会 2020-09-03 令和2年第4回(9月)定例会(第3日目)  本文

また、朝霞市では市民の方に防災を取るために助成金を出し、防災資格を取られた方には防災アドバイザーとして各地域講座を開いたり、避難訓練主導者となっていただいたりと、活躍の場を設けています。  私の友人も防災資格を持っており、諫早市にも防災がいらっしゃるようなのですが、実際に何人いらっしゃるのか、分からないのでそれをお尋ねしたいと思います。

時津町議会 2020-09-02 令和 2年第3回定例会(第2日 9月 2日)

防災に関する人材育成につきましては、地域防災リーダー養成のための取組といたしまして、消防団員の中で分団長以上の幹部の方に防災資格を取得していただいております。  防災資格を取得して退団された幹部皆様には、引き続き地域の中で消防団員皆様と一緒になって、各地区防災リーダーとして中心的な役割を担っていただくようにお願いしているところでございます。  

大村市議会 2020-09-02 09月02日-01号

防災行政について  (1) 大村市地域防災計画について   ①内閣府からの通知に対する市の見解について   ②通知に対する市の取り組みについて   ③今後の具体的な取り組みについて11911竹森 学1 災害対策について  (1) 福重地区における指定避難所の今後に対する本市考えについて  (2) 指定避難所における避難者への対応について  (3) 災害時における外国語による情報発信について  (4) 防災

諫早市議会 2020-09-01 令和2年第4回(9月)定例会 一般質問一覧

    │       │1│新聞報道市長コメントについて         │   │ │    │       ├─┼────────────────────────┤   │ │    │       │2│令和2年7月豪雨時のコロナ禍での避難について  │   │ │令和2年│       ├─┼────────────────────────┤   │ │9月11日│湯田 清美議員│3│防災

雲仙市議会 2020-08-31 08月31日-02号

私自身、防災を取ろうと思ったのは、やはりこの日本という国はなんて災害の多い国なのだと思ったわけでございます。災害に備えるためにはどうしたらいいかということをやはり学んでいかなければという思いで防災資格を取り、また防災の勉強もさせていただいております。 今回、災害時の防災対策と、またこれに新しく発生しました新型コロナウイルス感染症への対応についてということで一般質問を出しております。 

五島市議会 2020-06-16 06月16日-04号

次に3点目ですが、災害が発生した際の活動には自らを守る行動自助地域市民と助け合う行動共助、国や自治体の行動による公助、この3つがあり、このうち自助共助活動災害発生時に実践する人材として防災役割が注目される中、昨年11月に五島市内で行われました自主防災リーダー養成講座では、20名の方が防災資格を取得されたと伺っております。