59件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

諫早市議会 2019-12-07 令和元年第5回(12月)定例会(第7日目)  本文

佐賀県鹿島市から太良町、長崎県諫早市に至る地域は、幹線道路一般国道207号のみであるため、平成28年4月の「熊本地震」や平成29年7月の「九州北部豪雨」、昨年の平成30年7月の「西日本での豪雨」、加えて、本年8月には大雨によるのり面崩壊により、九州横断自動車道(長崎自動車)の一部が通行止めになり、高速交通ネットワークが長期間分断されたことも踏まえ、災害時などに人々の移動や物流を確保し、救急医療にも

諫早市議会 2019-12-01 令和元年第5回(12月)定例会〔資料〕

諫早)の「新たな広域道路交通計画」での幹線道路としての   位置付け並びに重要物流道路地域規格道路としての路線指定を求める意見書  佐賀県鹿島市から太良町、長崎県諫早市に至る地域は、幹線道路一般国道207号のみであるため、平成28年4月の「熊本地震」や平成29年7月の「九州北部豪雨」、昨年の平成30年7月の「西日本での豪雨」、加えて、本年8月には大雨による法面崩壊により、九州横断自動車道(長崎自動車

長崎市議会 2019-08-26 2019-08-26 長崎市:令和元年交通対策特別委員会 本文

第1次的に中核工業団地諫早市につくられ、卸売団地が東長崎につくられ、あわせて青果市場といったものが東長崎に、漁港が三重に、それで鉄道の操車場が佐世保市にというようなことで、中心のところにもちろん長崎空港がございまして、これらを長崎バイパスであったり長崎自動車西九州自動車道、今度できます新幹線の西九州ルート、こういったもので有機的に連携させましょうというような大きな動きの中で、将来的には西彼杵道路

諫早市議会 2019-03-03 平成31年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

久山・喜々津地区につきましては、主要な道路鉄道があり、さらには長崎自動車インターチェンジと、交通環境にすぐれた地区であり、幹線道路であります国道34号線沿いには、アクロスプラザ諫早店を初め、さまざまな業種の大型店舗が立ち並び、利便性の高い地区であると考えております。  

長崎市議会 2019-02-21 2019-02-21 長崎市:平成31年第1回定例会(1日目) 本文

良好な道路ネットワークの形成については、長崎自動車や国道34号新日見トンネル長崎外環状線の新戸町から江川町間、地域規格道路長崎南北幹線道路と西彼杵道路などの事業の進捗に向け、国や県などに対し積極的に働きかけます。また、都市計画道路長崎縦貫線や市道虹が丘町西町1号線、江平浜平線などの整備を進めます。

諫早市議会 2018-09-04 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文

地域規格道路「島原道路」は、南島原市深江町を起点といたしまして、島原市、雲仙市を経由し、本市貝津町の長崎自動車諫早インターに至ります、延長約50キロメートル自動車専用道路でございます。  完成後には、本市と島原半島地域間における走行時間の短縮や定時性の確保が図られ、交流人口の拡大や地域経済の活性化など、本市の発展に大きく寄与する道路として期待をしているところでございます。  

長崎市議会 2018-05-24 2018-05-24 長崎市:平成30年都市整備・交通対策特別委員会 本文

〔プロジェクターによる説明〕まず現況の道路ネットワークについてですが、緑色で示しておりますのが長崎自動車、黒色で示しておりますのが国道、灰色で示しておりますのが県道となっております。長崎市は平たんな土地が少ないという地形的な条件があり、幹線道路の多くが狭い平たん地の中心部に集中して道路ネットワークを形成している状況にあります。

諫早市議会 2018-03-03 平成30年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

島原道路長崎県の説明を見ますと、「島原道路は、南島原市深江町を起点とし、諫早市貝津町の長崎自動車諫早インターチェンジまでを結ぶ延長約50キロメートル地域規格道路です。島原道路の整備により、諫早市中心部と島原半島との時間短縮を図り、沿線地域地域活性化に寄与すること等を目的としている。」と説明されております。  

諫早市議会 2018-03-02 平成30年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

これまで新幹線は複線というのが常識化されておりますし、青函トンネルあたりでも、単線ではなくて複線になっているのではないかなと思いますけれども、そういった場合に、高速道路では1車線で開通をさせて、その後に複線化をすると、片側2車線にするという事業が数多く行われておりまして、長崎自動車でも多良見インターから長崎までに関しましては、今複線化といいますか、2線目の工事が行われているという状況でございます。

長崎市議会 2018-02-21 2018-02-21 長崎市:平成30年第1回定例会(1日目) 本文

次に、良好な道路ネットワークの形成については、長崎自動車の完全4車線化が進められており、平成29年度には国道34号新日見トンネルの4車線化が着工されました。また、南部地区の幹線道路である長崎外環状線の新戸町から江川町間の事業も着手されており、国や県などへ早期完成の働きかけを行います。都市計画道路長崎縦貫線については、平成28年12月に都市計画の変更を終え、新規区間の整備に着手しました。

諫早市議会 2017-09-02 平成29年第5回(9月)定例会(第2日目)  本文

特に、現在、野球場の整備を進めておりまして、(仮称)久山港スポーツ施設となごみの里運動公園につきましては、長崎自動車インターチェンジに隣接をしておりますし、県内外から参加する大会が開催できる施設規模ということでございますので、諫早市の魅力の発信とスポーツツーリズムによる交流人口の拡大につながるものと期待をいたしております。

長崎市議会 2017-02-22 2017-02-22 長崎市:平成29年第1回定例会(1日目) 本文

道路ネットワークの充実については、平成28年に長崎自動車と国道34号新日見トンネルの完全4車線化が同時に事業化されており、今後は国や県などと連携しながら早期完成に向けて取り組みます。また、長崎市佐世保市を約1時間で結ぶ地域規格道路長崎南北幹線道路と西彼杵道路は、県南北の観光資源の連携など交流人口拡大を図る上で重要な道路であり、未整備区間の早期事業化に向け、県などへ積極的に働きかけます。

諫早市議会 2017-02-04 平成29年第1回(2月)定例会(第4日目)  本文

長崎自動車や島原道路などの高速道路網の整備と相まって、新幹線という高速交通網が整備されますと、本市の交通の利便性は一層優位なものとなり、地域のポテンシャルが飛躍的に高まるものと思っております。  新幹線の開業を契機として、本市の交通の利便性を最大のPRポイントに掲げ、企業誘致に努め、雇用の創出拡大と地域経済の活性化を図ってまいりたいと考えております。  

長崎市議会 2016-12-06 2016-12-06 長崎市:平成28年建設水道委員会 本文

整備予定地は図の真ん中あたりの赤色の網かけ部分で、国道34号と長崎自動車に挟まれたつつじが丘団地東側になります。この公園の整備につきまして地元と調整をいたしてきましたが、この調整に日数を要したことにより用地購入などが年度内に完了しない見込みであるため事業費の繰り越しをお願いするものでございます。なお、本公園につきましては平成30年度に完成予定となっております。