423件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大村市議会 2020-03-09 03月09日-07号

近所の商店街の一画から、広大な駐車場を完備した郊外型店舗へと移行をしながら、一時期の隆盛から少々店舗数も減少したとはいえ、日本における娯楽の頂点に位置をしているのが現実であります。 ちなみに、大村市には10軒、存在をしております。諫早市は14軒、佐世保と長崎はともに30軒ほどがただいま営業をしているようでございます。 

諫早市議会 2020-03-05 令和2年第1回(3月)定例会(第5日目)  本文

(4)東西街区の再開発諫早駅周辺開発事業でマンションが建設される中、中央地区の再開発が進み、コンパクトシティー化されていますが、地方においては郊外居住中心部居住の両方で人口維持をなされていくかと思っております。  しかしながら、交通機関路線撤退などの社会的環境変化や、核家族化免許返納等行動範囲が狭まり、高齢者のひきこもりも増加が予想されます。

佐世保市議会 2020-03-05 03月05日-05号

その提案内容は、「都市公園法では、都市公園の廃止が制限されており、市街地周辺郊外部に開発行為による設置緑地を含め、老朽化し、または利用が低調な小さな公園が多数存在し、支援団体地域住民に活用されていないばかりか、犯罪や不法投棄、野焼きによる火災、不法占用景観悪化、災害時の防災・減災機能を発揮しないなどの懸念があり、人口が減少している状況で、今後このような懸念は一層増すと考えられている中、老朽化または

南島原市議会 2020-02-25 02月25日-02号

現在、南島原市では、新入学用品学用品給食費通学費郊外活動費医療費修学旅行費、この費用が就学援助費で出されています。しかし、PTA会費生徒会費クラブ活動費もその就学援助の費目になっているんですが、それを出している自治体もあります。南島原市では、このPTA会費を補助するとなると、どのくらいかかると計算されていますか。 ○議長(林田久富君)  教育次長

島原市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第2号) 本文

ということで、初市のころにはバスが通うということで、本当にそういった意味では、もう何度も言うんですけど、高齢化社会になって郊外の御高齢の方の足の確保というのは死活問題なんですね。病院だったり、買い物だったり、お風呂だったり、そういった意味では市民に優しいコミュニティバス運行開始となることを一日も早く望んでおります。  

島原市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第3号) 本文

それと、先週もこのラウンドアバウトについて報道があったんですが、ラウンドアバウトは、飯田市もそうなんですが、ちょっと郊外そういったところでは本当に機能しています。しかし、繁華街とか一定の交通量が多いところでは、逆に混雑に、その後の前後の左右の混雑があるということ。  それから、今、議員お示しは4つの入り口のラウンドアバウトですが、変形的な5差路、6差路のラウンドアバウトも実はあるんです。  

長崎市議会 2019-07-02 2019-07-02 長崎市:令和元年第3回定例会(5日目) 本文

それで、この話ですけれども、一見、郊外地区の話のように思われるかもしれませんけれども、実はベッドタウンと言われる住宅街での話です。ちょうど昭和40年代、昭和50年代に、当時、ニュータウンと言われ、高度成長期に団地が数多くつくられました。しかしながら、半世紀がたち、当時の家を建てた20代、30代の皆さんが、既に70代、80代となっています。

長崎市議会 2019-06-28 2019-06-28 長崎市:令和元年第3回定例会(3日目) 本文

都市MICE施設には、郊外に立地するものも多く見受けられ、空港や主要な駅から電車やバスに乗り継ぐ必要があります。まず、長崎市の交流拠点施設については、新幹線空港バスなど、交通結節点である長崎駅に隣接することから、乗り継ぎ回数が少なく、市内の観光地へのアクセスにもすぐれています。

佐世保市議会 2019-06-25 06月25日-05号

それなら歓迎するということで郊外への建設を抑制したわけであります。 ところが、今度は、郊外のほうに大型の商業施設が出店されて、中心商店街には客がいなくなったわけです。そしたら、今度は自分たちのところの大店に出ていくなという運動を起こしたわけです。そして、これでは都市計画の関連上、外と内のバランスがとれないということで、2006年、この改正まちづくり三法が施行されました。

五島市議会 2019-03-25 03月25日-05号

理事者によりますと、利便性向上を図るため、利用者の希望を踏まえ平成29年10月に郊外地域等路線を延伸したが、当該路線利用満足度調査によると、乗車時間が長くなったので以前のほうがよかったとの声が多く、利用者が離れていったことが分かった。さらに調査を重ね、路線再編に向けて検討していきたいとの答弁でありました。 以上が各分科会における報告の主なものであります。 

大村市議会 2019-03-20 03月20日-07号

(3)郊外市街地や中山間地住民にとって快適で安心・安全な移動のための「支線バスコミュニティバス等ネットワーク」。 本特別委員会では、この3つネットワークが一体となって新たな地域交通ネットワークを形成し、コンパクトな都市づくりを推進するための鍵となることを確認しました。 2、委員会からの提言・要望。 以上の経過を踏まえ、委員会として以下の2点を提言・要望します。