193件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2028-10-01 12月04日-02号

全てが大切な活動でありますが、最低限、避難経路把握することが必要だと考えております。 各学校では、避難経路を複数設定しており、状況に応じた避難ができるよう、毎年数回の避難訓練を行っておる状況であります。 以上です。 ◆6番(山内政夫君)  学校において十分な、いろんな配慮がなされているということについてはわかりました。 

諫早市議会 2020-06-06 令和2年第3回(6月)定例会(第6日目)  本文

なお、6月20日発行の広報いさはや7月号に、避難場所における新型コロナウイルス感染症対応についてなど特集記事を掲載しておりますので、市民皆様におかれましては、避難経路携行品確認など、災害に対する事前の備えについて、いま一度御確認をお願いしたいと存じます。  昭和32年に諫早地方を襲った記録的豪雨により、一瞬にして多くの尊い生命と財産を奪われた諫早大水害から今年で63周年を迎えます。

平戸市議会 2020-04-17 06月05日-02号

この原子力災害に対する問題といたしまして、計画のため、UPZ30km圏内、平戸の北部地域の一部だということになっておりますが、これも風向き等々によって違うでしょうし、避難経路として、離島である大島、度島、そういうところの有人離島に対する避難計画、そういうものについて、県がとか九電がとか言われても、実際、自分たちが当事者でありますので、その辺についはどのようにお考えでしょうか。

諫早市議会 2019-12-03 令和元年第5回(12月)定例会(第3日目)  本文

2つ目は、危機管理マニュアルに各学校実情にあわせて避難場所を設定し、避難経路方法を明確に記載するとともに、避難のさせ方や避難場所等を十分に検討し、共通理解を図ること。  3つ目に、各学校が策定した危機管理マニュアル内容諫早市教育委員会が点検し、指導を行い、学校諫早市教育委員会が一体となった体制をとること。  

諫早市議会 2019-12-02 令和元年第5回(12月)定例会(第2日目)  本文

具体的な内容としましては、各学校の所在地の地理的実情や想定される被害をできる限り適切に予見しながら、災害発生時の避難場所避難経路、保護者への受け渡し方法など、災害発生後の具体的な動きをマニュアルに示し、教職員の役割を明確にし、組織的な対応をすることでございます。  

諫早市議会 2019-09-05 令和元年第4回(9月)定例会(第5日目)  本文

その後、自治会地区消防団民生委員皆様で、地元方々が御存じな危険箇所避難経路などを記入した地図を作成していただきまして、市も一緒にさまざまな御相談に応じ、協力し合いながらマップを作成していただいているところでございます。  ようやく、先ほどおっしゃいましたように、作成率が85%という段階にいきまして、今後は危険箇所等も日々変わっていきます。

島原市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第4号) 本文

155 農林水産課長(坪田兼通君)  特定農業用ため池の指定をされますと、緊急時の連絡先避難場所避難経路などを記載したハザードマップを作成しまして、地域住民への周知を行うこととなります。  また、ほかにもため池改修等を行う場合については、県の許可が、また、決壊防止のための防災工事を行う場合には、県への防災工事計画の提出が必要となります。  

長崎市議会 2019-03-04 2019-03-04 長崎市:平成31年第1回定例会(5日目) 本文

バリアフリーやいざというときの避難経路など住民の皆さんの利便性安全性を考慮してそれぞれの配置をする必要があると思います。このことは先の一般質問でも要望しておりましたが、その後どのように進めておられるのか、ご教示ください。  次に大きな3点目、水道法改正について伺います。  水道事業基盤強化を図るための改正水道法が昨年12月に成立し、今後施行予定です。

南島原市議会 2019-02-25 02月25日-02号

さらに、崩壊は災害時の発生の影響で起こりやすく、災害発生と重なった場合、避難経路が寸断され、甚大な被害が出てしまいます。 災害防止の観点からも、老朽化し適用年数を過ぎた橋は全て改修する必要があるのですが、ここで河川と橋について伺います。 現在、南島原市には河川が幾つ存在し、それにかかる橋は何カ所あるのか。また、その中で、老朽化し改修が必要なものは何カ所か。今後、改修する計画はあるのか。

南島原市議会 2018-12-06 12月06日-02号

それと、先ほど申しました自治会等で実施されます自主防災活動の際、ワークショップを開催して、地域危険箇所などを地図上に書き出して、地域独自の避難経路を作成する活動などをお願いしているところでございまして、私の自治会高齢者の方が多いものですから、そういう部分でどこに逃げようかとかという自治会内での訓練をしているところでございます。 以上です。 ○副議長(井上末喜君)  中村議員

佐世保市議会 2018-12-06 12月06日-02号

地域型防災訓練においても、平成27年度に実施しました大野地区訓練では、土砂災害ハザードマップを活用し、自分の住む地域にどういう危険が想定されるかを地図上に記載していただき、それを踏まえ、危険箇所を避けて避難経路確認する図上訓練を実施したほか、昨年実施した江上地区での訓練におきましては、地区自治協議会管内地域全体の土砂災害ハザードマップ展示コーナーを設け、土木部職員住民に説明を行いながら啓発