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該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-13 2020-03-13 長崎市:令和2年第1回定例会(7日目) 本文

信頼関係を構築し、ともに長崎の魅力を内外に発信してほしい、交流の産業化リーディング事業費については、成功・失敗にかかわらずしっかり検証しながら交流の産業化につながるよう取り組んでほしい、長崎開港450周年記念事業については、開港からこれまでの長崎の大事な歴史にしっかり光を当てながら取り組んでほしい、ながさきウエルカム推進費については、移住相談窓口をもっと充実させ無料職業紹介の機能を強化してほしい、避難所整備事業費

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

そういった中でこの中間ルート、実はここに谷が2つあるんですけれども、左上に断面図があるので参照していただきたいんですけども、南側の谷の部分に1回トンネル開口部を出すことで約1,300メートルトンネルと2,200メートルトンネル、こういったところに開口部を上手に設けることで災害時とか事故火災時の緊急避難路にもなるし、トンネルを単発ずつでつくれるので事業費的にもすぐれるということで、この案がよいだろうということで

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

(イ)主な意見ですが、資料に記載のとおり、委員からは、情報公開は重要であるが、セキュリティーの確保のために公開範囲については検討が必要であるということ、それから長崎県からは引き続き国への協力をお願いしたいということ、長崎市のほうからは、今後は緊急時に備えた避難計画等の策定について、また住民の避難訓練等が必要となってくるために、その辺のところも長崎大学としっかり連携して取り組んでいきたいなどの意見が出

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年総務委員会 本文

2の事業内容ですが、令和2年度に実施する主な事業としまして、(1)の地域と連携した避難所運営でございますが、この事業は市の避難所勤務要員と連合自治会など地域の方が協同で避難所の開設から運営までを行うことで、避難所の迅速な開設及び避難者が安心して避難できる環境をつくり、自主避難の促進を図るもので、避難所の運営に携わった自治会などに対する謝礼金としまして183万8,000円を計上させていただいております

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

管路の更新に関しまして、その選定につきましては機能評価と申しまして管路の経過年数であったり種類であったり、布設されている、埋設されている場所、例えば緊急避難の輸送道路であったり病院であったり避難所であったりにつながる管路、こういった管路を優先させながら、点数を決めて優先度を定めて更新することとしております。  

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

2の事業内容でございますが、神浦、北大中尾町などにおける間伐や作業道の整備、森林火災の際に延焼を防ぐための防火線、避難所となる防火広場の手入れなどを行うこととしております。3.財源内訳は、事業費が1,720万円で、そのうち県からの補助金が871万1,000円、一般財源が848万9,000円でございます。  45ページに実施箇所の位置図を添付しております。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年総務委員会 本文

委員会資料の1ページに内容を記載させていただいておりますが、東日本大震災支援費としまして、中長期派遣等に係る経費として2,756万6,000円を計上しており、平成23年3月11日の東日本大震災の発生に伴う被災地からの避難者に対する就学援助や被災者支援のための職員派遣を引き続き行うものでございます。

長崎市議会 2020-03-06 2020-03-06 長崎市:令和2年総務委員会 本文

36 ◯山崎防災危機管理室長 地区を限定した放送というのは、実際に特別警報のとき、三重地区と外海地区と琴海地区だけに放送するといったことも実際に運用としてしておりますし、それ以外にも、例えば避難所を開設したときに、これは旧町に限られますけれども、旧町においては、具体的にどこどこと施設名を放送させていただいて、どこどこの避難所は開設しておりますというふうに

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

雲仙普賢岳の溶岩ドーム対策眉山治山対策については、防災関係機関と連携を図り、ハード面での治山施設整備や貯砂容量の確保、ソフト面での避難対策を進めてまいります。  災害に強いまちづくりをさらに進めるため、新庁舎に各種防災情報を集約し、避難勧告等を行うシステムを整備し、災害時には防災関係機関情報共有し連携を図りながら、防災減災に取り組みます。  

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第6号) 本文

それに合わせて、現在市が配っている防災避難マップに校正をかけて土砂災害警戒区域、大手川洪水浸水区域、あるいは危険ため池をマップに取り入れて配布するよう予定しているとの答弁。  消防施設整備事業費の自動車購入費について、消防車の更新と思うが、何トンのものを買う予定か。また、オートマ車、マニュアル車、どちらなのかとの質疑には、車両総重量で5トン未満の車両になる。オートマ車を予定しているとの答弁。  

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第4号) 本文

続きまして、災害時の避難所の分かりやすい標示をということでございまして、小学校中学校避難所になっているところが多いかというふうに思いますけれども、自分が通っている学校は、どのような災害に強いのか、どのような災害に弱いのかと、その辺を周知するのも大切なことではないかというふうに思っております。

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第5号) 本文

それは、マスコミが避難勧告区域の中に入って、やはり特ダネを取ろうと、そういう写真を撮ろうという人たちが誤った行動をしたから、それがもとでああいう犠牲が起きたわけです。彼らが入らなければ──その当時の分団長が私のところに、うちの町内の白谷の公民館に下げていた詰所を、また上木場に戻したことにつながったわけですから。それと全く変わらんのですよ、今のマスコミも。

長崎市議会 2019-12-09 2019-12-09 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

しかしながら、3.7キロメートルになったときには、計画交通量の関係から本線トンネルだけではなくて、避難通路をもう1本つくってください、そして300メートルから400メートルに1カ所連絡通路をとってくださいというようなところが必須要件になってきますので、トンネル事業費というのが随分高いものになってきて総事業費を押し上げるというようなところがわかってございます。次お願いします。  

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年総務委員会 本文

(2)災害への対応でございますが、災害が発生した場合、低層部は市民の一時避難受け入れや災害情報発信等の市民支援エリアとし、上層部は災害対策本部など災害時対応の司令塔となる災害時応急対策活動エリアを配置することとしております。  次に、資料の34ページをお開きください。災害時のライフライン途絶時に、防災拠点施設として機能を十分に発揮できる対策を計画しております。

時津町議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3日12月 5日)

いろいろ私なりに勉強して、まだその辺の研究、勉強等が足りなかったので、ことしちょっと一般質問には出せていなかったのですけど、先輩議員新井議員初め川口議員が元村一地区の防災避難箇所だとか、そういうところを言っていただいて、私も前回、前々回か、元村一地区の避難場所について、滑石公民館がどうかとか、その辺はちょっと話したのが、正直、言っただけで、その後の活動ができていないなと思って、今回ちょっと反省をしております

長崎市議会 2019-12-05 2019-12-05 長崎市:令和元年総務委員会 本文

1の財産の取得理由ですが、拠点避難所の整備に係る長期避難者への対応を図るため、拠点避難所用の防災資機材を購入するものでございます。次に、2の拠点避難所用防災資機材の概要ですが、記載のとおり組立式シャワーや非常用発電機など11種類の資機材となっております。また、令和元年度の購入分につきましては、拠点避難所42施設のうち収納場所の調整等を行った16施設へ配備を予定しております。  

時津町議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第2日12月 4日)

さらに、避難行動要支援者の避難支援を想定した避難誘導訓練、避難所となる福祉センターで参加者が段ボール製簡易ベッド・簡易トイレを実際に組み立て、利用体験を行う避難所運営訓練、屋内での垂直避難の考え方、ローリングストック法を活用した家庭での備蓄方法などに関する防災講話、避難所を利用する上でのルールや利用方法を学ぶ避難施設利用訓練が行われ、最後に、災害時におけるラップの活用方法を説明した後に、参加者にラップ