53件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

大村市議会 2021-03-17 03月17日-06号

②若者定着につなげるための卒業後の進学就職先確保。 働く場所や進学確保することで、市外への転出者数を抑制できることから、進学となる大学専門学校就職先となる企業等を積極的に誘致することを求めます。なお、大学等の誘致に多額の費用を要する場合は、国・県の補助金の活用に加えさらなる補助制度の創設を要望するなど、市の財政負担の軽減を図るよう求めます。 

南島原市議会 2020-12-04 12月04日-04号

しかしながら、市内中学校卒業生もだんだん減ってきているということもあって、現在、中学校卒業生人数と今後の進学傾向というんですか、最近の状況は大体どのように。県外に出ているとか、そういうのを含めて、分かればお聞かせください。 ○議長林田久富君)  教育次長。 ◎教育次長栗田一政君)  市内の8つの中学校生徒人数でございますけれども、これは毎年の卒業生人数です。

長崎市議会 2020-11-30 2020-11-30 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

保育士教員資格社会福祉士などの資格大学などでも取得することができるため、高校生などが進学を検討する際の指標にもなりますが、支援員資格大学等で取得することができないので、そのような資格があることすら周知されにくい状況です。また、さきにも述べたように、放課後児童クラブ社会的認知が広まる中、放課後児童クラブに求められるものも高くなってまいりました。

大村市議会 2020-09-09 09月09日-04号

また、進学中学校や近隣の小学校状況を踏まえながら、保護者町内会をはじめとした地元の御意見、各地域の周辺事情を勘案し進める必要があると認識しております。 今後も、教育委員会関係者の様々な御意見を伺いながら、市全体の老朽化が進んだ学校施設建て替え計画のスタートもございますので、特別転入学制度の導入については、慎重に研究を進めてまいりたいと考えております。

諫早市議会 2020-09-08 令和2年第4回(9月)定例会(第8日目)  本文

少年センターのふれあい学級の昨年度の中学校3年生が、今年は12名全て進学しておりますが、これまでも進学学校から相談があった場合は、適切な支援あり方について、共に協議するなど対応をしております。  また、本人保護者から相談があった場合も丁寧に対応しているところです。なお、卒業生の中には少年センターを訪れる生徒も少なからずおり、卒業後も心のよりどころとなっているようでございます。  

雲仙市議会 2020-03-03 03月03日-03号

しかしながら、昨今の少子化や中学校生徒の将来に向けた進学選択の広がりにより、入学する生徒減少傾向にあることに加え、昨年11月に出された第三期長崎県立高等学校改革基本方針素案において、統廃合を検討する一定の基準が示されたことから、今後、両校の入学者減少がこれまで以上に心配されるところであり、入学者を増やすために、市として協力できることがないか、その方法を思案しているところでございます。

五島市議会 2019-03-25 03月25日-05号

3月13日から14日にかけて、市内高校卒業した生徒進学である福岡県内大学専門学校を訪問し、市内企業情報を提供し就職支援を直接お願いしてまいりました。大学側からは大卒者求人枠を求められており、市内事業者の皆様には、若者が求める仕事、職場づくりに向けて、これまで以上の取り組みをお願いしてまいります。市といたしましても、若者市内定着推進に継続して取り組んでまいります。 

平戸市議会 2019-02-28 12月05日-03号

広報紙をごらんいただいた、特に中学生や保護者の方が市内3校の現状を正しく認識していただき、進学としてぜひ選んでほしいと、強く期待しています。 以上です。 ◆17番(山田能新君)  先日の11月21日の新聞報道では、県立高校適正配置など、あり方を示す第三期県高校改革基本計画素案の概要が明らかにされました。 

五島市議会 2018-06-12 06月12日-04号

◎市長(野口市太郎君) 確かに、日本語学校を出た後の進学としては、多分に五島はそういった意味では本土地区に比べると、選択肢というのはかなり限られているというのは、御指摘のとおりだと思います。ただ、2年間の間の労働力確保という側面、そしてやっぱりこの五島ファンになっていただく、可能性としては一旦外に出てまた帰ってくる、これがないわけでもないとは思っております。 

五島市議会 2018-03-02 03月02日-02号

法人としては、日本語学校留学生確保とか、留学生進学一つである県立大学への受け入れとか、そういうことも役割分担しながら、協力しながら進めていきたいというふうには考えております。 以上でございます。 ◎社会福祉課長堤俊輔君) お答えいたします。 積算といたしましては、生活困窮者のこの事業のスタッフといたしまして、4名程度を考えております。

長崎市議会 2017-10-23 2017-10-23 長崎市:平成29年雇用・人口減少対策特別委員会 本文

特に、保護者向け地場企業情報発信や、最大の進学である福岡都市圏大学への情報発信は、早急に取り組むべき項目と考えています。一方、現在も取り組んでいる魅力ある地元企業情報発信や、長崎で暮らす魅力の発信などにつきましても、学生一人ひとり情報が届くような、より効果的な内容に改善していくことも必要であると考えています。

時津町議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第1日 3月 7日)

この結果を踏まえ、現行制度を一部見直しまして、進学が確定していなくても出願できる予約採用制度を新たに導入することとし、昨年11月中旬から12月末まで募集を行った結果、1名の方を予約採用者に決定いたしました。今後進学が決定次第、正式に奨学生として決定し、平成29年度から奨学資金の貸与が開始されることになります。