839件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

長崎市水道事業は、明治24年5月に我が国3番目の近代水道として創設され、これまで経験してきた大渇水・大水害のほか近年発生した大震災などの災害を教訓に、安全で強靭な供給体制を確立し、将来にわたって発展的に持続できるよう、主要事業として配水施設整備事業や耐震化事業などを実施しているところでございます。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

まず、下水道の整備等に伴う一般廃棄物処理業等の合理化に関する特別措置法、いわゆる合特法における主な制度の概要の1.合理化事業計画についてでございますが、市町村は、し尿及び浄化槽汚泥の一般廃棄物処理業の経営の近代化、及び規模の適正化を図るための合理化事業に関する計画、いわゆる合理化事業計画を定めることができるものとされております。

長崎市議会 2019-07-01 2019-07-01 長崎市:令和元年第3回定例会(4日目) 本文

長崎江戸時代には中国オランダとの交流の窓口となり、また、開国後の幕末から明治期にかけましては、外国人居留地が築かれ、日本近代化に貢献するなど、歴史的に重要な役割を果たしてきたまちであり、世界遺産代表されるような多くの歴史資源を有するまちでございます。  

長崎市議会 2019-06-28 2019-06-28 長崎市:令和元年第3回定例会(3日目) 本文

現在、長崎港の歴史紹介している施設としましては、まずは、近世長崎の海外交流史をテーマにした長崎歴史文化博物館を初め、江戸時代鎖国期及び幕末におけるオランダなどとの交流を紹介した出島安政開国による旧居留地時代の人物や交流をテーマとしたグラバー園のほか、日本近代化交流史などを紹介した旧香港上海銀行長崎支店記念館、孫文・梅屋庄吉ミュージアム、さらには、長崎造船所が日本近代化に果たした役割を紹介する

長崎市議会 2019-06-27 2019-06-27 長崎市:令和元年第3回定例会(2日目) 本文

資源磨きと称して海の孤島「軍艦島」の観光地化、夜景を世界新三大夜景とし、近代産業キリスト教関連施設世界遺産の登録とその活用に結びつけ、さらに19世紀初頭の出島の復元もそうです。一昨年出島表門橋が完成し、130年ぶりに橋を渡って出島に出入りすることができるようにもされました。

時津町議会 2019-03-06 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日)

時津町は、近年人口の増加、町並みの近代化などめざましい発展を遂げていると思われます。今後、水道事業、道路事業、福祉事業などさまざまな事業を展開されると思いますが、町の将来をどのように展望しているのか、特に、何に力を注ぐのかお伺いいたしたいと思います。よろしくお願いします。  2点目に、時津中央第2区画整理事業についてお伺いいたします。  

長崎市議会 2019-03-04 2019-03-04 長崎市:平成31年第1回定例会(5日目) 本文

この下水道の整備等に伴う一般廃棄物処理業等の合理化に関する特別措置法、いわゆる合特法は、し尿の収集などを行う一般廃棄物処理業等が下水道の整備により、し尿のくみ取り世帯が減少することなどによる影響を緩和し、あわせて経営の近代化や規模の適正化を図るために必要な措置を講ずることにより、当該自治体におけるその業務の安定の保持と廃棄物の適正な処理の確保を図り、ひいては公衆衛生の向上と生活環境の保全に資することを

諫早市議会 2019-03-03 平成31年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

天皇陛下は、平成近代史において初めて戦争を経験せぬ時代、そして自然災害の多発や少子高齢社会などを挙げ、予想をせぬ困難に直面した時代と語りました。今後訪れる新しい時代が安寧な時代であることを願います。  それでは、通告に従い、質問をさせていただきます。  まず初めに、幼児虐待についてです。  

長崎市議会 2019-02-27 2019-02-27 長崎市:平成31年第1回定例会(3日目) 本文

次に、スコットランド長崎の関係についてお話をさせていただきますが、今回ラグビーワールドカップ世界大会に参加いたしますスコットランドには、日本近代化に貢献したトーマス・グラバーが幼少期を過ごしたアバディーン市があり、本市は同市と市民友好都市提携を結んでおります。そういう意味でも、長崎の人は結構長崎スコットランドの関係を知っておりますよね。

時津町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第1日12月 4日)

それが21世紀、今の近代日本に唯一残っている、公的医療制度に残っているのです。この時代錯誤の仕組みこそ、私は国保税を低所得者や家族が多い世帯に重く負担にしている最大の要因だと思います。これを廃止し、逆進的な負担をなくして、所得に応じた保険税にしていくべきだと私は思います。  全国で均等割、平等割として徴収されている保険税、保険料額はおよそ1兆円です。