341件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五島市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−04号

指定管理業務外となる食肉販売業務は、平成25年度まで、JAごとう食肉センターが行っておりましたが、平成26年度からは、ごとう農業協同組合が行っております。  五島食肉センターが販売業務を行うことについては、ごとう農業協同組合の意向を確認したところ、これまでの経緯もあり、現時点においては難しいとのことでありました。  

長崎市議会 2018-10-22 2018-10-22 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文

これは、水洗化するための資金を金融機関から借り入れられた方の利子負担分を軽減するため、金融機関に対し当該利子分を補給する制度でございまして、長崎西彼農業協同組合から、平成24年度、平成27年度、平成28年度にそれぞれ1件ずつ合計3件、借り入れられたものについて利子補給を行ったものです。  次に、274ページをお開きください。

佐世保市議会 2018-09-12 平成30年  9月 定例会-09月12日−04号

さらに、農業者を取り巻く環境は厳しく、例えば、農業協同組合(JA)におきましては、現在、佐世保市内の正規組合員数が4,276人で、5年前に比べて10%以上減少いたしております。また、実質的に部会に入って営農活動をしている組合員数が延べ1,200人で、同じく13%減少しており、今後のJAを支える組合員、営農者の少なさに大変心配をしているところでございます。  

佐世保市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−05号

例えば佐々町と、あるいは商工会議所と、あるいは農業協同組合と連携するというのはわかりますけれども、市が委託した事業において、連携というのは適切なのかなと。その政策体系に基づいて、指導して政策を実現していくという関係ではないのかと思います。  市の直営から民間委託になった当初に、地域包括支援センター担当という職が本庁の長寿社会課に設置されていたとお聞きをいたしております。

五島市議会 2018-03-22 平成30年  3月 定例会-03月22日−05号

次に、議案第27号 たい肥センターの指定管理者の指定について  本案は、指定管理期間が平成30年3月31日で満了するたい肥センターについて、平成30年4月1日から平成35年3月31日までの指定管理者として、ごとう農業協同組合を指定したいため、提案されております。  審査では、指定管理者の応募者数と指定管理者としての条件について質疑がなされました。  

佐世保市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号

ながさき西海農業協同組合は、3市2町が合併をしておりますので、同じ組合員です。  ところが、本市の農家の方は、ビニール、マルチポリ、肥料袋、育苗箱などの処理費は、農協が3分の1補助しているだけで、3分の2は自己負担となっております。しかし、隣の自治体、平戸市、松浦市は、各自治体が3分の1を補助しております。  先般の新聞報道に「廃プラ処理費ピンチ、農業用負担増のおそれ」とありました。

時津町議会 2018-03-08 平成30年第1回定例会(第3日 3月 8日)

読み上げますと、長崎西彼農業協同組合、大村湾漁業協同組合、とぎつ村ふるさと館、藤村昆布海産有限会社、マルヨシ精肉店、株式会社異人堂、株式会社みろくや、米の蔵酒の蔵まるやま、有限会社ふくみ屋、スペイン菓子サンオノフレ、森巨峰園、割烹満寿美、丸善、有限会社塩見パール、浜んまちプリン、有限会社蘇州林、鉄板焼ダイニング和来、以上、17業者になっております。  以上でございます。

時津町議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第1日 3月 6日)

先ほど申し上げましたとおり、長崎市、西海市、長与町、時津町、県南農業共済組合、長崎・西彼農業協同組合、県央振興局で、長崎・西彼地域有害鳥獣対策協議会を組織しており、協議会は国からの補助金、市町からの負担金を受けながら、広域地域における野生鳥獣による被害防止対策の充実・強化を図るとともに、関係機関の連携のもと、総合的な被害防止体系を確立し、農業被害の軽減に資することを目的として、各種事業に取り組んでいます

松浦市議会 2018-03-02 平成30年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年03月02日

本市の農業振興については、新規就農者の確保と育成、集落営農の推進、あるいは法人化の推進などを政策の柱に掲げ、ながさき西海農業協同組合と連携しながら、国や県の制度を積極的に活用するとともに、市独自の支援策により推進してまいります。このことにより、地域農業の担い手確保を図り、農林産物の付加価値向上や販売力強化を初め、既存担い手の所得向上など、経営強化につなげてまいります。  

平戸市議会 2017-12-04 平成29年12月定例会-12月04日−01号

次に、去る11月15日に、県民表彰の受賞者が発表され、元民生委員・児童委員の本山定夫様及び保護司の大西雅彦様が、社会福祉功労により、ながさき西海農業協同組合代表理事組合長の田渕敏視様が、農林分野における産業功労により表彰されました。  また、市立生月中学校教諭の野口清之様が、第10回ワールドゲームズ2017相撲大会男子無差別級において5位に輝き、特別賞を受賞されました。  

長崎市議会 2017-10-16 2017-10-16 長崎市:平成29年建設水道委員会 本文

これは、水洗化するための資金を金融機関から借り入れられた方の利子負担分を軽減するため、金融機関に対し当該利子額分を補給する制度でございまして、長崎西彼農業協同組合から平成24年、平成27年、平成28年にそれぞれ1件ずつ合計3件、借り入れられたものについて利子補給を行ったものです。  次に、恐れ入ります、277ページをお開き願いたいと思います。

佐世保市議会 2017-06-27 平成29年  6月 定例会-06月27日−05号

本年度当初から、ながさき西海農業協同組合を初め、関係機関の会議等にて事業を紹介し、現在1名の方からの相談を受けているところでございます。  このように、新規就農者に対しましては、就農から定着、経営安定まで総合的に支援するためのサポート体制の構築を図っているところでございます。  以上でございます。

諫早市議会 2017-06-01 平成29年第4回(6月)定例会(第7日目)  本文

これまで、農業委員会委員につきましては、選挙による委員30人、及び議会や農業協同組合などからの推薦による委員8人で構成されていましたが、農業委員会等に関する法律が改正され、同法第8条第1項の規定により、委員は市町村長が議会の同意を得て任命することとされたことから、今回議案第41号から議案第60号までの20議案を御提案し、議会の同意を求めようとするものでございます。  

佐世保市議会 2017-02-24 平成29年  3月 定例会-02月24日−01号

農林水産業につきましては、平成28年度農林水産祭におけるながさき西海農業協同組合させぼ地区かんきつ部会の天皇杯受賞により、全国的に認められた西海みかんを初め、世知原茶、九十九島かき、九十九島いりこ、九十九島とらふぐ、長崎和牛などのさらなる品質向上や生産量の維持・拡大のため、生産基盤の整備などの取り組みを進め、産地力強化に努めてまいります。  

諫早市議会 2017-02-01 平成29年第1回(2月)定例会(第4日目)  本文

諫早市長期人口ビジョンでは、人口減少が与える影響として、日常生活に不可欠な日用品を購入できる小売店舗の減少など、民間利便施設の撤退や空き店舗の増加、タクシーや路線バス、鉄道の交通機関の縮小が考えられるとしておりますが、従来から農産物などの供給や日常生活に大きくかかわりがあった農業協同組合の商業施設では、住民の生活に必要な農産物や食料品などは、購買事業として取り扱っています。  

諫早市議会 2016-12-01 平成28年第4回(12月)定例会(第7日目)  本文

32 ◯土井信幸君[ 259頁]  この事業主体は、今回は株式会社土井農場でございますけども、6月のときには長崎県央農業協同組合だったと思いますが、この株式会社土井農場、今回の総事業費は4,200万円余り、約4,300万円になりますけども、収益力向上という点では、この豚舎は付帯設備をつくって終わりなのですか。

諫早市議会 2016-12-01 平成28年第4回(12月)定例会(第1日目)  本文

本大会の実施に当たりましては、多くのボランティアの方々を初め、大会運営に御尽力いただいた各競技団体、総合開会式での市内保育園園児の皆様、小学校、特別支援学校、中学校、高校の児童生徒の皆様、諫早吹奏楽団、諫早市老人クラブ連合会、諫早市連合婦人会や諫早まつりのんのこ連の各種団体の皆様、食の提供での長崎県央農業協同組合、多良見町商工会女性部、多良見町漁業協同組合、飯盛町のあざみの会、幻の高来そば振興協議会