737件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2024-04-01 12月06日-04号

そういう中で、この前、県の協議会がうちでありましたけども、松が残っている区域については空散を続けるというのが県の方針でありますけども、これだけこの松枯れが拡大している中で、今後の対策として、農林としてどういうふうな、今後のこの松枯れ対策をしようと思っているのか、まずそこを。

平戸市議会 2023-06-11 06月20日-05号

初めに、承認第1号のうち、専決第1号「平成30年度平戸一般会計補正予算(第7号)」中、農林水産部農林所管未来を創る園芸産地支援事業に関し、イチゴ高設栽培システムにおいて、事業実施者が減少した理由は何かとの質問に対し、2名の取り下げがあり、1名はイチゴ繁殖牛経営を行っており、今回は繁殖牛経営を優先したいとの理由により事業を辞退した。

雲仙市議会 2022-09-03 09月03日-03号

産業部長谷川裕行君) 当然、いろんな農地等の問題につきましては、話があれば、農業委員会もしくは農林のほうでいろんな補助事業についての周知を図っていきたいと考えております。 ○議長元村康一君) 平野利和議員。 ◆10番(平野利和君) わかりました。 最後に、雲仙愛夢未来センター利活用について質問いたします。 

雲仙市議会 2021-12-02 12月02日-02号

産業部長谷川裕行君) まず農林につきましては、平成31年2月18日から22日に、長崎県のほうに入りました。そして、この補助事業につきましてのハウスの建設について、ちょっと御説明させていただきます。(「いや、質問したことのみ。時間がない」と言う者あり) ここの内容を少しだけ……。(「事業内容と、交付金の返還だけ」と言う者あり) わかりました。

平戸市議会 2021-02-28 12月05日-03号

そして、おっしゃいましたように、土地改良法改正に伴う決算書類としての貸借対照表作成対応についての問い合わせが今、農林のほうにも参っている状況でございます。 以上でございます。 ◆17番(山田能新君)  国は、1改良当たり面積が約、国では600haあるのに対して、平戸市では、1改良当たり面積がわずか18haから95haで、100haを超える土地改良区は3つしかありません。 

五島市議会 2020-09-06 09月06日-02号

農林以外でも財産的に、要するにやったとき、金額、幾らやったら議案提出が必要なのかというのを、もし、ここで説明できたらお願いしたい。 そしてもう一つ、撤去した後は、その土地は、また民間に使わせるということでよろしいんですか。

平戸市議会 2020-07-19 09月04日-02号

◎市長(黒田成彦君)  現時点で農林水産部内における業務遂行能力とか、あるいは、現場へのいろいろな行政相談やサービスにおいて支障が出ているというふうには思いませんので、今のままで農林水産部のとりまとめと、そしてそれぞれの農林、水産課のしっかりとした行政業務を遂行していく体制を維持していきたいと思っております。

平戸市議会 2020-04-24 06月06日-03号

紹介するというようなことになれば、やはり先ほど議員が言われますように、労働者派遣法に抵触するという部分もございますし、総合窓口と言われ、一つにまとめるということなんですけども、総合窓口というのは、やっぱりワンストップ市民が訪ねてきたら、そこで問題を解決するというふうになると思うんですが、仮につくったとしても、農業関係の方の仮に登録された方がいたとするときに、窓口に来ても、その詳しい内容については、農林

平戸市議会 2020-04-17 06月05日-02号

◆7番(松尾実君)  農業行政については、同僚議員からの質問も後に控えておるようでございますので、深くは入りませんけども、2点ほど、農林の別の多分質問になろうと思いますけども、以前、生産森林組合質問をさせていただいたと記憶しておりますけども、どうでしょうか、部長、私は生産森林組合の解決は地縁団体を構築するしかないんじゃないかなと思うんですけども、これは私の持論じゃなくて、県のほうにも尋ねて、県の

西海市議会 2020-03-04 03月04日-03号

保健福祉部長      宮森好光   住宅建築課長      太田 勇  西海ブランド振興部長  村野幸喜   教育長         中小路和久  西海ブランド振興次長  辻野秀樹   教育次長        山口英文  建設部長        十九本和敏  社会教育課長      山本誠治  水道部長        松尾博之   崎戸総合支所長     植田智子  総務課長        下田昭博   農林農業振興班

雲仙市議会 2020-03-04 03月04日-04号

現在、住宅地でイノシシなどの有害鳥獣が出没するといった通報があった場合、担当者現地に出向きまして、通報していただいた方と現地で面談したり被害状況を確認したりと聞き取りを行うとともに、その対策や安全の確保のお願いをいたし、必要に応じては、可能な限り、農林と連携し、現地箱罠設置なども行っておるところでございます。

雲仙市議会 2020-03-02 03月02日-02号

活用方法一つとしては、産業部農林と連携し、耕作者の今後の農業農業経営の意向や年齢、後継者の有無などのデータをもとに、10年後の農地耕作状況を予想、地図化をして地域農地を今後どのように守っていくか、皆さんで話し合っていただく機会として、地域話し合い活動に発展させる予定でおります。(「農地利用最適化はどういう意味なのか」と言う者あり) ○議長松尾文昭君) 坂本農業委員会事務局長