427件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-03-08 2019-03-08 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

インバウンドで直近のPR動画にしても、その外国版をつくろうだとか、そういったことで、輸出というところで、違った展開を見せるなんかという、そういった政策なんかを考えながら、現在の施策に落とし込んでいってほしいなって思うんですけど、そういった戦略というのはお持ちなのかなという質問からまずお願いします。

松浦市議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2019年03月05日

それから、加工団地に立地します関連企業の活動状況でございますが、具体的な数字は把握しておりませんが、松浦市で水揚げされますアジ、サバなどを原料とした国内向けの水産加工品、それから養殖餌料、こういったものの製造がおおむね順調に推移しておりますほか、近年は中国や韓国、アフリカなどへの輸出がふえておりまして、全体的な輸出量も増加傾向にあると伺っております。

長崎市議会 2019-03-05 2019-03-05 長崎市:平成31年環境経済委員会 本文

平成30年度の当初予算におきましては、表の上段になりますが、市負担金の欄の小計にありますように1億7,800万円を計上しておりましたが、1月に長崎県が水産物輸出促進対策及び防災・減災対策、国土強靭化のための緊急対策として、国の2次補正予算の内示を受けたため、市負担金の増額補正を行うものです。

松浦市議会 2019-03-04 平成31年第1回定例会(第2号) 本文 開催日:2019年03月04日

206 ◯ 農林課長(吉田安秀君)  家畜の防疫について、今の現状の対策と、今おっしゃられたことについてちょっとお話しさせていただきますと、衛生所のほうに確認したんですけれども、一般的なワクチンについては接種をされているんですが、甚大な被害を及ぼす、先ほどおっしゃられた口蹄疫等の28の疾病につきましては、法定伝染病という形で指定をされておりまして、日本では輸出等に大きな影響を及

諫早市議会 2019-03-02 平成31年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

農地も土を、昔の愛野のほうに輸出ではないですけども運んでいるような状態でございます。土の質も非常にいいということでございます。しかも、南向き斜面でございまして、温暖な地域でございますので、農業には一番向いているのではないかなと、圃場整備をすれば、ものすごく収益が上げられるような農地になるのではないかなと思っておりまして、そういうこともありまして働きかけをさせていただいております。  

松浦市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月01日

3.地域が潤う産業づくり  松浦魚市場の再整備については、平成29年度から4カ年計画で進めており、このたび、国の平成30年度第2次補正予算による水産物輸出拡大施設整備事業費補助金の割り当て内示を受けたことから、既存荷さばき所A及びB棟解体とあわせ、荷さばき所I、II及びIII工区新設工事に着手することとしております。

長崎市議会 2019-02-28 2019-02-28 長崎市:平成31年第1回定例会(4日目) 本文

ご承知のとおり日本銀行長崎支店は、県内産業をめぐる輸出の現状と課題をまとめたレポートで、長崎の貿易の現状は鎖国と指摘しています。豊富な水揚げを誇る魚介類を中心とした農林水産品など、海外を含む県外に積極的に輸出することを人口減少が著しい県内の経済発展の鍵と指摘しています。

松浦市議会 2019-02-01 平成31年2月臨時会(第1号) 本文

本事業は、国の補正予算であります水産物輸出拡大施設整備事業を活用して平成28年度から実施しており、残り2カ年、平成32年度末の完成を予定しております。  表の4行目以降に事業実施年度別の事業費等を記載しております。  

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

私はことしの3月ぐらいに、私が全国養殖魚の輸出振興協会の会長をしておるもんですから、法務省と厚生労働省と水産庁をお招きして全国の水産加工業界と意見交換をするんですけども、いろいろ時々情報を入れているんですが、松浦市も市内の企業の皆さんをいかにして支援するかと、そういうことを今から考えて、国が、新聞各社載っていますからね、大体方向づけはですね。だから、いろいろ調査をして、大変重要なことです。

長崎市議会 2018-11-30 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文

82 ◯水産農林部長(高山雄彦君) ご質問の2点目、産業育成についての(5)農林水産物の輸出促進についてお答えいたします。  まず、長崎市の水産物輸出につきましては、長崎県を初め長崎市や長崎魚市株式会社など水産関係団体が長崎県水産物海外普及協議会を組織し、市場調査及び開拓、販路の拡大等、輸出促進に向けて連携して取り組んでいるところでございます。

長崎市議会 2018-11-27 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会 通告一覧

たり歳入がある長崎市の財政難の理由    (3) 社会保障経費の今後の見通し   2 産業育成について    (1) 交流の産業化で育つ具体的な産業と民間施設への支援策    (2) 明治日本の産業革命遺産     ア 端島(軍艦島)台風被害の逸失利益     イ 高島の松林の状況    (3) 長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産のPR    (4) 海洋産業の振興    (5) 農林水産物の輸出促進

佐世保市議会 2018-11-22 平成30年 11月開催 総合計画調査特別委員会-11月22日−02号

ところが最近は、予算が減っているからだけではなく、物流と言いながら一方では既存の施設という、あるいは基地との共存の中で港をどう活用していくのか、あるいは物流ということであれば貿易、輸入・輸出の問題、この辺の状況等について、本市における港の位置づけはどうなのだろうか。その基本的なスタンスが全く見えてこない、印象に残らないのである。その辺は、港湾部としてどう考えているのか。

南島原市議会 2018-10-17 平成30年  9月 定例会(第3回)-10月17日−05号

商工観光課1,161万9,478円のうち、長崎県産地ブランド産品輸出促進協議会負担金475万円は、産地ブランドの確立と海外への販路拡大を目的に設立され、島原素麺2団体が参加しております協議会への負担金です。  質疑では、素麺で1,000万に近いPRが委託されているが、これはどのような内容かの質問に対し、年間を通して業者に委託し、福岡や東京方面を中心にそうめん流しなどのイベントを行っている。

佐世保市議会 2018-08-22 平成30年  8月開催 総合計画調査特別委員会-08月22日−01号

◎高増水産課主幹[水産課長補佐兼水産振興係長]   後継者がいなければ収益性が悪くなるため、経営の多角化のために、今、水産センターが取り組んでいる岩ガキの養殖などを今後事業拡大できないか、あるいは、農水産物等特産品販路拡大の事業にもリンクしてくるが、今、水産物自体の輸出が伸びているので、輸出に特化した魚類の種苗生産や開発等もあわせて相乗効果を生むような開発を行っていきたい。

南島原市議会 2018-07-25 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月25日−04号

素麺のさらなる海外輸出ということ。海外輸出は誰が努力するんですか。市長にお尋ねします。 ○議長(林田久富君)   松本市長。 ◎市長(松本政博君)   これは、これまでも県も一緒になってしているわけであります。もちろん業界の方、それから市役所も係わってしております。 ○議長(林田久富君)   高木議員。 ◆7番(高木和惠君)   私はびっくりしたんです。

南島原市議会 2018-07-18 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月18日−01号

さらに、海外輸出事業については、イベントや商談会による取引先の拡大に努めており、今後も輸出促進に取り組んでまいります。  また、地場産業を守り、支援していくことが雇用を生み出す基礎であるため、農業・水産業においては、各種施設・機械整備に対する支援、6次産業化の推進に加え、新たな作物の導入などに引き続き取り組んでまいります。  

長崎市議会 2018-06-18 2018-06-18 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文

長崎港活性化センターにおいては、イの輸出コンテナ助成とトライアル助成制度により、長崎港利用の促進を図ってきましたが、今年度、新たに、アに記載の中国・東南アジア等向け輸出コンテナ助成制度を創設し、釜山港から先の韓国以外の国への輸出について上乗せして助成することで、国内の他の港で取り扱われている貨物の誘引を図り、輸出貨物数の増加につなげてまいります。

佐世保市議会 2018-06-15 平成30年  6月 定例会-06月15日−02号

今後の水産市場の取扱量の増を見据えた市場運営の方向性につきましても、水産市場におきます取引業務の効率性アップへの貢献度、施設維持管理コスト軽減への貢献度、さらには、今後卸売市場に求められる機能につきまして、卸売市場法の改正や高度衛生設備への対応及び水産物の輸出の拡大などの動向につきましても、十分な考察を踏まえた上で適切な規模での施設整備に取り組んでいく必要があるものと考えております。  

平戸市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会-06月08日−02号

そして、世界への輸出さえ進めています。これは多くの国民の反対の声に全く耳をかそうとしないものだと思います。玄海原発もこの3月に再稼働されました。平戸市民を初め、多くの人が反対していたにもかかわらず、再稼働が強行されました。平戸市民の中でも怒りの声があふれています。万全の準備を行っての再稼働であったはずですが、1週間後にはトラブル、事故が発生しました。