7件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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長崎市議会 2012-03-06 2012-03-06 長崎市:平成24年教育厚生委員会 本文

2件目でございますが、組合専従休職者でありました市立小学校事務職員が、平成23年4月の県議会議員選挙におきまして、公職選挙法違反の容疑で逮捕され、起訴猶予となったことによるものでございます。当該事務職員が不用意に行った行為によって逮捕をされたということは、公務員として配慮に欠け、教育に携わる職員としての信用を失墜させるものでございます。  

長崎市議会 2007-09-20 2007-09-20 長崎市:平成19年第4回定例会(6日目) 本文

政治家学歴詐称事件においては、2003年の衆議院選挙で、アメリカ大学卒業と虚偽経歴を公表し、卒業していなかったために公職選挙法違反で告発され、議員辞職を条件起訴猶予となっております。学歴詐称はより高等な教育機関を主張する場合だけではありません。最終学歴を隠し、より初等な学歴を主張する場合もそれに当たるのであります。

長崎市議会 2006-09-11 2006-09-11 長崎市:平成18年第4回定例会(4日目) 本文

60 ◯27番(山本誠一君) 今の体罰の問題について私があえて指摘したのは、この8月に入っても、長崎市立の片淵中学校でバレー部の部員の男子生徒が体罰を受けたという形で、男性教諭が部員に体罰を加えて、そして、1月にも別の生徒に暴行しておったと、体罰が行われておったという形で起訴という事態で、最終的には起訴猶予という形になったわけですが、こういう形で長崎市

長崎市議会 2003-02-07 2003-02-07 長崎市:平成15年政治倫理検討特別委員会 本文

本件につきましては、当初、12ヵ月ということでございましたが、最終的に刑の確定がしました略式命令等の罰金刑が確定して、役員起訴猶予処分になったことを受けて、そのときに他都市の事例検証を含めて、総合的に勘案した結果、指名停止期間を、本市の措置要領なんですけども、情状酌量すべき特別の事由に基づく指名停止期間の変更ということでどうかということで、指名委員会で助役の方から、委員長でございますけども、話がございまして

長崎市議会 2002-12-06 2002-12-06 長崎市:平成14年第8回定例会(3日目) 本文

その後、同月28日、同社の代表者に対しまして、判決と同様の刑の決定を意味するところの略式命令により罰金刑が確定したこと及び役員起訴猶予処分になったことを受け、他都市の事例検証を含め総合的に勘案した結果、指名停止期間につきまして、11月21日、本市指名停止措置要領の中の「情状酌量すべき特別の事由に基づく指名停止期間の変更」に該当するものとして、12カ月から9カ月に短縮することを決定したものであります

長崎市議会 1999-03-02 1999-03-02 長崎市:平成11年第1回定例会(1日目) 本文

なお、水道局長告発された件については、有印公文書偽造、同行使被疑事件として関係書類が検察官に送付されていたが、平成10年10月30日に前助役、前環境部長及び他の職員については公訴を提起しない処分いわゆる起訴猶予処分、水道局長については嫌疑不十分ということで不起訴処分となったとの報告を理事者から受けたところであります。

長崎市議会 1998-12-09 1998-12-09 長崎市:平成10年第7回定例会(4日目) 本文

前助役と環境部長は「起訴猶予」、他6名職員は「不起訴」、水道局長は「嫌疑不十分」というものでした。この判断に対して市長の所見を伺いたいと思います。わかりやすくご答弁いただきたいと思います。  2.井戸水について伺います。11月6日付の市の報告では、6本の井戸のうち、井戸Bから0.0005/、12月1日報告では井戸Bから0.0014/検出、ほかは異常なしとのことでした。

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