4806件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-07-11 2019-07-11 長崎市:令和元年第3回定例会(6日目) 本文

最後に第100号議案ですが、新市庁舎建設に伴う契約議案ですが、日本共産党議員団は市の財政状況から見ても、現行の豪華な新市庁舎建設ではなく、総合事務所や地域センターを生かした機動力のある行政運営を行うことを求めてきました。そうした立場から、豪華な庁舎ではなくコンパクトな庁舎建設を求める立場から、認めるわけにはいきません。  

長崎市議会 2019-07-09 2019-07-09 長崎市:令和元年総務委員会 本文

8 ◯羽佐古財政課長 続きまして、第13款分担金及び負担金についてご説明いたします。  予算説明書の18ページから19ページの3段目、あわせまして企画財政部より提出しております補正予算総括説明資料の23ページの一番上をごらんください。第13款分担金及び負担金3億7,768万円の減額につきましては、今回補正予算の特定財源でございます。

長崎市議会 2019-07-08 2019-07-08 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

市長も当時現場で見た、調査するものと新たに見つかった裏側のもの、その部分についてはすみません、今回これに入っておりませんけれども、今後と申しますか、既定予算の中で、当然、出島の分もありますし、重要なものなので、それは財政当局と反映させながら対応していきたいと思っております。  

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

なお、委員会資料につきましては、34ページから37ページの補正のご説明を差し上げた後、別冊で配付させていただいております追加資料の野母崎地区の振興策に係る長崎県財政支援の資料につきましても、合わせて継続して説明をさせていただければと思いますので、ご準備いただければと思います。  それでは、委員会資料の34ページをごらんください。

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年総務委員会 本文

また、市政問題協議会におきましても、平成29年度、平成30年度に要望しておりましたが、恐竜博物館を含む田の子地区整備に対する財政支援の大枠の方向性を長崎県と確認いたしました。2.財政支援の方向性についてでございますが、恐竜博物館建設及び植物移植に係る事業費をもとに支援していただくことで協議を進めることとしております。

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

長崎市の喫緊の課題である定住人口の減少に歯どめをかけるための長崎創生、長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略、これは企画財政部のほうでつくられておりますけれども、その冊子にも載っておりますけれども、人口減少の克服、安定した雇用の創出、まちづくりなどにも逆行するもので、地域コミュニティの機能の衰退につながるものと思っております。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年総務委員会 本文

45 ◯片岡企画財政部長 第70号議案「令和元年度長崎市一般会計補正予算(第2号)」につきまして、企画財政部より提出しております補正予算総括説明資料により、ご説明をさせていただきます。  資料の1ページをお開きいただきたいと思います。まず、令和元年度各会計予算額調によりまして、総括的にご説明させていただきます。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

今回も一般質問でも財政の中で借金の話がよく出るんですけれども、やはり交付税措置率をはっきり明確にすることで、本当の私たちのこの事業に対する負担というのが明確になるかと思いますので、できましたらそういったものを、ぜひ今後、明記をしていただきたいと思いますが、これは要望にしておきます。  

長崎市議会 2019-07-03 2019-07-03 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

私は大体財政的なものは別にして、市民のこういったものは、市の職員がやるほうが一番いいだろうと思っておったんだけれども、実は無駄なんですよなんてことを聞かされれば、やはり市の職員は無駄で役立たなかったんやなと思うわけよね。私は市の職員を尊敬しているもんだから。ただ、問題は財政的にこれだけが違うんですと。

長崎市議会 2019-07-02 2019-07-02 長崎市:令和元年第3回定例会(5日目) 本文

本市の財政状況は厳しい状況であることに変わりなく、当初予算の市税、使用料などの自主財源は766億円、36%で、相変わらず3割自治そのものであり、同じ人口規模である中核市の平均の50%と比較すれば、財政力は引き続き弱いまま推移するのではないでしょうか。先ほどの人口減を考えれば、さらに地方交付税税収の先細りが懸念されてまいります。

長崎市議会 2019-07-01 2019-07-01 長崎市:令和元年第3回定例会(4日目) 本文

その自治体議会においても、これまで行政主体となってきた地域づくりに対して、当初は行政責任回避だという非難の声も上がったようですが、これからの人口減少と財政運営を考えたとき、これまでのように数に限りがある行政職員が主体となったサポートよりも、住民みずからが自分たちのまちの課題を自分たちが主体になって解決するために、汗して運営していく地域づくりのほうが持続可能で本来目指すべき形だと、全市的なコミュニティ

長崎市議会 2019-06-28 2019-06-28 長崎市:令和元年第3回定例会(3日目) 本文

56 ◯企画財政部長(片岡研之君) 再質問にお答えいたします。  本年度より移住対策を推進するために、企画財政部内に移住支援室を設置いたしております。その業務の一環といたしまして、移住の総合相談窓口ながさき移住ウェルカムプラザをことしの4月26日に長崎駅近くのホテルニュー長崎の1階に開設したところでございます。