21件の議事録が該当しました。
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五島市議会 2022-12-06 12月06日-02号

これは本庁舎建築工事でございますけども、建築工事における主な追加工事内容でございますが、まず、新庁舎西側出入口、保健所の方向になりますけども、西側出入口への屋根の設置及び歩道の切下げ、側溝改修工事について、これらの工事については、来年度から実施予定外構工事玄関整備工事計画をいたしておりましたが、旧本館棟、今、この場所がある棟ですけども、旧本館棟解体工事期間中は、新庁舎西側部分が主要な

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

県庁舎跡地は、新たな文化施設長崎市が整 備することについて県との協議を進めてきたが、 埋蔵文化財範囲確認調査が行われ、長崎市が ホール整備予定していた旧県庁舎西側部分 から江戸期遺構等が確認された。この調査結 果について、専門家からは、「遺構を壊さない よう配慮する必要がある」ことや、「周辺部分 のさらに詳細な調査実施を検討してほしい」 との意見があった。

長崎市議会 2018-01-26 2018-01-26 長崎市:平成30年長崎駅周辺再整備特別委員会 まとめ

在来線駅舎開業予定している平成31年度末(JR長崎本線連続立体交差事業の事   業期間の変更に伴い、平成30年度末から1年開業が遅れる予定)については、在来線駅   舎の開業にあわせて、長崎西側部分長崎中央通り線長崎駅西通り線の一部、西   口駅前交通広場が完成することとなっている。

諫早市議会 2016-06-07 平成28年第2回(6月)定例会(第7日目)  本文

自由通路が完成した後、現在の地下通路はどうするのか、との質疑に対し、自由通路が完成すると駅東側駅西側の往来ができるようになり、また、新幹線整備される駅の西側部分は、新幹線の路盤や新幹線駅舎構造物地下通路部分建設されることから、解体撤去予定である。在来線部分についても、安全上、空洞のままで残せないため、発泡ウレタン等により埋める予定である、との答弁がありました。  

島原市議会 2015-03-01 平成27年3月定例会(第1号) 本文

次に、津町2号線及び津町5号線の2路線でありますが、臨港道路計画されている区域を、従来の市道津町2号線の区域から除外しなければならないため、一度、路線全体を廃止し、改めて、臨港道路西側部分を津町2号線に、東側部分を津町5号線として市道認定するものであり、津町2号線、津町5号線ともに、津町を起点、終点とする路線であります。  

長崎市議会 2014-09-22 2014-09-22 長崎市:平成26年教育厚生委員会 本文

(2)事業内容といたしましては、診療所の1階西側部分2階及び3階部分社会福祉法人に貸し付けることに伴いまして、介護・福祉施設診療所を区分し、診療所機能を1階の東側に集約するため、リハビリ部門を初め、内科・外科の診察室処置室などの間取りを変更することとあわせまして、光熱水費負担区分を明確にするため、電灯・給水設備などを分岐し、また老朽化した電気設備改修などを行うものでございます。  

長崎市議会 2013-02-21 2013-02-21 長崎市:平成25年総務委員会-2 本文

建物基礎工事を行うための土工事におきまして、ふれあいセンター西側部分、老人ホーム側ですが、これは右の図面のほうをごらんください。ふれあいセンター西側部分、老人ホーム側ですが、横矢板による山どめ工法を行い、掘削を行っておりましたが、横矢板裏込め土の転圧不足が原因で、隣接する老人ホーム側の土地の植栽帯の一部に亀裂を発生するなどの事態が生じました。  

松浦市議会 2012-09-07 平成24年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2012年09月07日

西側部分調査につきましては、9月24日から10月13日まで行うよう計画しております。  長崎県主催による「旅する長崎学」の一環として8月21日に江戸東京博物館にて「蒙古襲来 神風の島 鷹島 水中考古学が語るもの」と題し、琉球大学の池田教授ほかの講演や鷹島神崎遺跡遺物展示及びパネル展示が行われ、約400人の参加があっております。  

長崎市議会 2010-09-15 2010-09-15 長崎市:平成22年建設水道委員会 本文

あくまでも区画整理事業が先行して、それから、連続立体交差事業駅舎整備に入ってくるということでございますので、現在、駅舎西側部分についてはもう建物補償調査を行いまして、今、移転協議を行っておる最中でございまして、来年度からは建物移転が始まるという、そういう状況でございます。

佐世保市議会 2008-12-05 12月05日-03号

議員御案内のとおり、崎辺地区につきましては、佐世保重工業が100万トンドック建設計画されたことから、昭和49年に日本側へ返還されましたが、海運不況、オイルショックなどの社会情勢の変化により、100万トンドック建設が見送られ、最終的には昭和60年に、崎辺東側12.9ヘクタールが再度米側を提供され、平成11年には、西側部分の13.4ヘクタールを佐世保重工業が買い受け、今日に至っております。 

平戸市議会 2008-09-01 09月01日-01号

二百九十四ページ、備考十の和蘭商館復元整備事業は、一六三九年築造倉庫実施設計の作成、山側石垣西側部分復元補修について繰り越したものでございます。 続きまして二百九十三ページから二百九十六ページの六目文化振興費について御説明いたします。 支出済額は三百四十七万五千六百三十九円でございます。備考一の文化振興に要する経費は、文化協会等運営補助金が主なものでございます。 

佐世保市議会 2008-06-20 06月20日-03号

その後、平成11年には、西側部分の13.4ヘクタールを佐世保重工業が買い受け、今日に至っております。 現在、崎辺東側米海軍LCAC駐機場につきましては、西海市の米海軍横瀬貯油所において、その施設整備が進められており、平成16年度から工事着手され、おおむね6年から7年程度と見込んでいるとのことで、平成22年度ないし23年度の竣工と考えております。 

平戸市議会 2007-09-01 09月03日-01号

なお、復元建物実施設計山側石垣西側部分復元補修については、七千百五万四千円を繰越明許いたしております。 二百八十五ページから二百八十八ページの六目文化振興費について御説明いたします。支出済額は九百五十五万七千二百三十八円でございます。 備考一の文化振興に要する経費は、文化協会等運営補助金が主なものでございます。 

諫早市議会 2005-12-07 平成17年第6回(12月)定例会(第7日目)  本文

がってつながっていくわけですけれども、その中で赤白の白の下の部分が現存の橋でございまして、絵ではそのまま橋がかかっておるようになりますが、その前にこれは丸尾川でございまして、こちらが大村湾に注ぐ方で、上の方が注ぐ側になりますけれども、ついでに言えば、こちらに神戸発動機等がありまして、今後、いろんな跡地利用の問題とかが出てくるんですが、それはともかくとして、こちら側に商店街が広がり、実際は駅前というよりは駅西側部分

島原市議会 2002-12-01 平成14年12月定例会(第5号) 本文

公立新小浜病院移譲に伴って、島原市が負担金として56万 3,000円納めなければならない根拠は何かとの質疑には、小浜病院は、国立病院時代から病院群輪番制当番病院として重要な役割をしていただいており、廃止されると西側部分の患者が困ることになる。負担割合は、県立島原病院建てかえの際、島原半島で10億円を出したが、地元が55%、他が45%の負担割合であった。

島原市議会 1999-03-01 平成11年3月定例会(第1号) 本文

ひょうたん池公園整備につきましては、既に整備が終わった西側部分の一部を新年度から供用開始し、自然を生かした公園として市民皆様方に親しんでもらえるものと思っており、東側部分につきましては、引き続き整備を図ってまいります。  町並み環境整備事業につきましては、関係住民の方々により結成されました「島原中心市街地街づくり推進協議会」と十分連絡調整を図りながら進めております。

島原市議会 1995-03-01 平成7年3月定例会(第4号) 本文

この大手浜埋立地利用につきましては、西側部分福利厚生施設用地として、東側公園用地として考えております。具体的な利用計画策定に当たりましては、市議会皆様にも御相談申し上げながら、有効な利用を図ってまいりたいと存じております。  企業誘致につきましては、市勢振興や雇用の拡大、地域の活性化、また災害復興にとりましても、極めて重要な問題であると認識しております。

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