120件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年総務委員会 本文

通常、夏8月、9月の大潮満潮時には、海水温が上がって膨張して、1.8メートルから1.9メートルまで海面が上がっているという状況で、長崎駅周辺の一番土地が低いところが1.8メートル、大方2メートル前後というような中、雨が降らなくても1.8メートル、1.9メートルぐらいまで上がってくるんで、ほぼもう側溝はちゃぷちゃぷちゃぷと海のような状況になっているというのが現状で、ここにたまたまいろんな自然現象発生

長崎市議会 2019-11-06 2019-11-06 長崎市:令和元年防災対策特別委員会 本文

73 ◯出口地域整備2課長 確かにことし3月、満潮時にあびきがあって、かなりのところが浸水したということがありましたけれども、自然現象満潮に関しては、長崎市では特に今のところ対応ということは行っておりませんが、ホームページ上に、県のeコミマップというホームページがございますけれども、そちらのほうに、大潮のときにはどれぐらいがつかるかとか、津波とかそういうものが

大村市議会 2019-09-13 09月13日-02号

それは、皆さんご存じだろうと思いますけれども、今回は線状降水帯という雨域が、ずっとあの地域で連続的に走っていったということで、集中的に雨が降って、そして六角川というのは、御案内のとおり、6つに曲がりくねった川で、そしてちょっとでも雨が降れば、川が流れないというふうに聞いておったんですが、今回もその川の影響で、そして線状降水帯という、今まで聞いたことのない自然現象発生したということだろうというふうに

長崎市議会 2019-09-10 2019-09-10 長崎市:令和元年第4回定例会(5日目) 本文

猛暑という自然現象に逆らえない中で、先ほど申しました暑さへの対策対応は非常に重要だと感じております。特に小中学生の子どもたちにおきましては、自分では気づかない間に熱中症にかかっていたり、さらには我慢して状態が悪化するなど、携わる大人の方々の観察力も必要になると思います。

大村市議会 2018-09-13 09月13日-05号

大村市の地域防災計画水防計画については、このような自然現象の実例、体験、教訓を踏まえた雨量データなどは、想定範囲として作成されたものですかということですけども、先ほどこれについては総務部長から説明がありましたので、そのように受けとめたいと思います。 次に、諫早大水害長崎大水害、そのときの大村市の降水量被害概要について、いかがだったでしょうか。

大村市議会 2018-09-10 09月10日-02号

いつ起きるかわからない自然現象発生を思うとき、その水源余裕率で大丈夫と言えるのか、それとも、さらに新たな水源を探すとか何らかの対策を考えておられるのか、お尋ねします。 ◎上下水道局次長原慶一郎君)  現在の1日1人最大水量で計算しますと、10万人への対応は可能でありますけれども、今回のような渇水状況対応するためには、さらなる水源の確保といいますか、余裕率を上げる必要がございます。 

時津町議会 2017-12-07 平成29年第4回定例会(第3日12月 7日)

私自身、この自然現象等を考えますと、今、もう平成29年、30年たとうとしておりますけど、昭和時代、よくよく考えますと、台風は常に長崎を通り道としながら、7月、8月、9月まで、雨水の心配、当然台風ですから、風の心配もありながら、家の屋根は飛ぶ、どうせ修理せんばいかんからねと思いながら過ごしたのが、あの昭和時代災害関係かなと。

時津町議会 2017-12-06 平成29年第4回定例会(第2日12月 6日)

自然現象の中で自然増じゃなくて。要するに政策を立て、その政策に基づいて人口増を図ると。  例えば、一例を挙げますと、いわゆる固定資産税の5年間免除であったり、家賃の6カ月補助であったり、いろんな有効策を投じて、それが効果的に機能してやってます。  同じ那珂川町の中でもやっぱり、時津でいえば子々川地区調整区域人口密度が低い地域でありますが、そのような地域があるわけです。

松浦市議会 2017-09-11 平成29年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年09月11日

それによって、河川を通じて流れたことによる栄養源の供給、水温の上昇など自然現象赤潮プランクトン好適環境を生じたことによるというふうに書いてあります。  このカレニアミキモトイという菌に関しましては、平成19年に愛媛県と大分県に約4億円ですね、それから、昭和54年には愛媛県に約5億円と、そのような漁業被害を出しているものです。  

長崎市議会 2017-09-08 2017-09-08 長崎市:平成29年第3回定例会(4日目) 本文

保安林を所管しております県によりますと、指定解除には、指定の目的としている対象物がなくなる、保安林そのもの自然現象等により破壊されるなど、指定理由が消滅した場合及び保安林指定による公益性よりも必要性の高い公共的、公益的理由が生じた場合、例えばダム建設であるとか、高速道路のインターチェンジといった公共工事などに限られることから、指定解除は困難であるとのご意見をいただいております。

平戸市議会 2017-08-14 09月06日-02号

それも無理からぬところでありまして、同じ第一産業の農業と比較しても、自然現象影響をもろに受けやすいし、また一時的に水揚げ増が見受けられても、それが果たして水産振興施策の効果なのか、それとも単なる資源回復の兆しなのかは、判断に迷うところでありますが、いずれにせよ根気よく、そして継続することこそ大切ではないかと思います。 そこで、過去に取り組んだ主な水産振興策と、その成果についてお尋ねいたします。