1396件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2021-06-29 2021-06-29 長崎市:令和3年第3回定例会(6日目) 本文

近年日本では大規模地震発生地球温暖化の影響に伴う集中豪雨等災害が頻発しており、その数は年々増加する傾向にあり、全国的にいつどこで自然災害発生してもおかしくない状況です。そうした中、2018年の北海道胆振東部地震や2019年の台風第15号により、国内で大規模かつ長期的な停電発生しました。また、本市においても昨年、台風第9号、第10号において多くの地域停電発生したところでございます。  

長崎市議会 2021-06-25 2021-06-25 長崎市:令和3年第3回定例会(4日目) 本文

今年は夏の台風時期と併せ長梅雨による自然災害発生が懸念されます。また、新型コロナワクチン接種会場避難所が重複されている箇所もあるのではと思います。そこでお尋ねします。昨年の避難所運営新型コロナウイルス感染防止対策も講じなければいけなかったので、通常の避難所運営よりも難しい対応だったと思います。昨年の課題成果などを踏まえて本市の今年の避難所運営在り方についてお伺いいたします。  

長崎市議会 2021-06-22 2021-06-22 長崎市:令和3年第3回定例会(3日目) 本文

次に、同じく土木費において、急傾斜地崩壊による被害から市民の生命と身体を守るための自然災害防止事業費が計上されております。  委員会におきましては、工事内容を各地域センター情報共有する考えの有無、当初予算において計上されているにもかかわらず、工事の発注が7月に予定されていることの妥当性について質すなど、内容を検討した次第であります。  

五島市議会 2021-06-21 06月21日-05号

改善要望への対応について 3 LGBT(性的少数者)について  ①市長認識は  ②パートナーシップ制度導入検討を 4 道路用水路等管理について  ①昨年の台風によって損壊している奈留地区道路補修完了予定は  ②里道・用悪水路の管理について10中西大輔議員1 防災行政について  ①市長認識について   イ コロナ下五島市における自助力共助力の感覚的な数値割合は   ロ 大規模化する自然災害

五島市議会 2021-06-17 06月17日-03号

近年台風大雨による土砂災害、河川の氾濫などの自然災害が甚大化し、頻発しております。こうした自然現象は人間の力では食い止めることはできませんが、災害による被害は私たちの日頃の備えによって減らすことは可能です。 まずは自分の命は自分で守るため、自分でできること、家族でできることなどについて考え、いつ起こるか分からない災害に日頃から私たちは備えなければなりません。

長崎市議会 2021-06-15 2021-06-15 長崎市:令和3年総務委員会 本文

次に、2.内示等に係るものとして、コミュニティ助成事業費補助金や急傾斜地崩壊対策に係る自然災害防止事業費など6,810万円を計上しています。続きまして、繰越明許費につきましては都市構造再編事業費長崎周辺地区1件を、債務負担行為につきましては総合窓口システム構築委託など2件を計上しています。  資料の5ページをご覧ください。

諫早市議会 2021-06-07 令和3年第5回(6月)定例会(第7日目)  本文

6月25日に開会いたしました令和3年第5回定例会は、新型コロナウイルスへの感染拡大防止対策自然災害対策等に係る令和3年度一般会計補正予算(第3号)など、各案件につきまして慎重審議の上、いずれも適切なる御決定をいただき、本日ここに全ての日程を終了し、閉会の運びとなりました。  市長をはじめ、執行機関の各位におかれましては、常に真摯な態度をもって審議対応されましたことに深く敬意を表します。  

諫早市議会 2021-06-05 令和3年第5回(6月)定例会(第5日目)  本文

市長がおっしゃいました政策については、スクラップ・アンド・ビルドという表現をされまして、感染症自然災害に強いまちをつくるということで、市長はおっしゃっております。  本市に大規模自然災害ウイルス感染症等、甚大な被害発生しないよう、発生しても被害が拡大しないようにする。最悪の被害発生した場合を想定した災害対策マニュアルをつくる。

諫早市議会 2021-06-04 令和3年第5回(6月)定例会(第4日目)  本文

私は、「来てよし・住んでよし・育ててよし」を市政運営の3つの柱として掲げておりまして、来てよしは、交流人口増加のための施策、住んでよしは、産業の振興や雇用創出、また、子育て支援策を含む快適な住環境の整備など定住人口拡大のための施策、そして、育ててよし、これはまちを育てるという意味と人を育てるという意味を持たせておりまして、現在、喫緊課題でもあります感染症自然災害に強いまちづくりなどやっていくということでここに

諫早市議会 2021-04-01 令和3年第2回(4月)臨時会(第1日目)  本文

また、いまだ収束の兆しを見せず、第4波の感染拡大が危惧されている新型コロナウイルス感染症対策、そして近年頻発し、激甚化する自然災害に強いまちづくり喫緊課題として最優先で取り組んでまいる所存でございます。  新型コロナウイルス感染症対策につきましては、本市でも既に高齢者施設などでのワクチン接種が開始されており、順次市民の皆様に対するワクチン接種の準備を進めさせていただいております。

大村市議会 2021-03-17 03月17日-06号

これらによって、生活様式や働き方の変化、そして、自然災害頻発化激甚化という新たな課題が浮き彫りとなり、改めて本庁舎や出張所などの行政機能防災拠点機能在り方が問われるきっかけにもなりました。 市は、この新たな課題対応するため、今後、新庁舎建設と併せ、全庁を挙げて、長期的な視点で新庁舎を含む市内公共施設在り方について再検討していく必要があると考えます。 

五島市議会 2021-03-16 03月16日-05号

全国どの自治体も人口減少高齢化自然災害への備え、そしてコロナ関連情報収集など共通の課題を抱えています。五島市も例外ではなく、最小の経費で最大の成果を発揮するための創意工夫が重要だと思います。様々な情報が目まぐるしく行き交う中でアンテナをできる限り高く張り幅広くスピーディーに情報収集することが政策立案の命綱であると私は考えます。 そこで質問です。