221件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長崎市議会 2020-02-28 2020-02-28 長崎市:令和2年第1回定例会(3日目) 本文

そういった中で、その後、国民健康保険制度とか後期高齢者医療制度、世界に名だたる医療保険制度ができて、医療費の一定の自己負担軽減が図られていると、低所得者に対する軽減が図られているということでございますので、この無料低額診療事業医療保険制度、きちんとした制度の中で救われるべき問題だと我々も考えておりますし、先ほども答弁の中でもお話ししましたけど、長崎市内で3カ所が院外処方と、実際に長崎市内には500

佐世保市議会 2019-12-11 12月11日-04号

福祉医療制度とは、各都道府県が要綱に基づき各市町村に補助する形で実施されているもので、本県の制度としては、乳幼児やひとり親家庭などに対する医療費について、保険診療のうち自己負担上限を超える額の助成がなされており、その自己負担は1医療機関当たり1カ月の受診日数が1日の場合、上限800円、2日以上の場合、上限1,600円となっております。 

長崎市議会 2019-10-29 2019-10-29 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

(2)訪問介護及び介護保険等利用被爆者助成費は、被爆者助成対象となる介護保険サービスを利用した際の自己負担について助成を行うものであり、イの表には、訪問介護から介護予防通所介護相当サービスまでの延べ件数及び金額を記載しており、延べ件数の計は10万7件、金額の計は9億9,952万7,632円でございます。

諫早市議会 2019-09-03 令和元年第4回(9月)定例会(第3日目)  本文

ミニ人間ドックについてでございますが、これは、諫早市国民健康保険の特定健診と市のがん検診を同時に受診する際に、がん検診自己負担のうち200円を国保の特別会計負担するという制度でございます。  本制度は、特定健診及び市のがん検診受診率向上を目的として、平成21年度に開始されました。

長崎市議会 2019-07-03 2019-07-03 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

無償化後は副食費自己負担、国目安の4,500円とした場合に、9,000円の負担をいただくこととなりますが、先ほどの3万7,500円との差額、2万8,500円が減額されるということになります。続きまして、例の2でございます。年収350万円の世帯で就学前児童が2名いる事例でございます。納付金額について現行は2名分の保育料、2万2,000円を負担しています。

雲仙市議会 2019-06-17 06月17日-02号

自己負担は3千円から9千円を見込んでいるということでございます。 今、議会で言ったばかりですから、これまだ、内容的にどういう交付要綱になるかわかりませんが、そういうふうなことよっても、この悲惨な交通事故が防げるんじゃないかなと。 この器具は、アクセルやブレーキと回線がつながっている。普通にアクセルを踏むとエンジンを回転させるが、急に思い切り踏むとエンジンの回転は止まり、走らなくなる。

雲仙市議会 2019-03-20 03月20日-06号

しているものを紹介してみますと、予算編成過程での自然増削減(国費)は、1、2013年度の生活保護生活扶助費削減などが2,800億円、2、2014年度の診療報酬の実質1.26%減額分生活保護費生活扶助費削減分などと合わせて4千億円、3、2015年度の介護報酬2.27%減額分生活保護冬季加算削減などで4,700億円、4、2016年度の診療報酬1.31%減額で1,700億円、5、2017年度の医療介護自己負担

長崎市議会 2019-03-08 2019-03-08 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

参考といたしまして、各種がん検診等自己負担個別検診集団検診ごとにお示ししております。中ほどからの、市民健康意識調査による5がん検診受診率でございますが、こちらは過去1年間に市のがん検診や職場健診、人間ドックなどでがん検診を受診したことがあるという回答数もとに算出した受診率をお示ししております。なお、国におきましては、右側記載のとおり目標数値を50.0%としているところでございます。  

長崎市議会 2019-03-05 2019-03-05 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

療養給付費というのは、医療機関への入院や外来などに係る医療費総額のうち、被保険者の方が医療機関で支払う自己負担を除く部分、つまり、保険者負担する額でございます。また、高額療養費というのは、被保険者負担する自己負担限度額を超えた場合にその超えた部分保険者が給付するものであります。これらの一般被保険者に係る医療費が当初の見込みを上回ったものであります。

諫早市議会 2019-03-01 平成31年第1回(3月)定例会(第1日目)  本文

平成28年度からは、中学生までの自己負担を引き下げ、保護者経済的負担軽減を図ってきたところでございます。今後は、本制度を継続するとともに、予防接種率向上に努めてまいります。  「こども準夜診療センター」は、平成18年度の開設以来、諫早医師会諫早総合病院の御協力のもと、年中無休で年間約4,000人の受診者に対応いただいております。