5154件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2028-10-01 12月04日-02号

◆10番(松本正治君)  基本的な部分での答弁をいただきまして、これから少し細部にわたって入っていきたいと思います。 まず、市として地域ごとに個別に対応することは困難であるという御答弁をいただいております。そういったことからも、自主防災組織の育成・強化ということでございますが、これは、ごく現状に合った答弁かなと思います。 ただし、各地区ごとにいろんな状態が想定できます。

平戸市議会 2024-09-03 09月06日-04号

就業者数が幾らなのか、まずそこを答弁願いたいと思います。 ◎農林水産部長(諸藤秀法君)  今、議員から御質問がございました、平戸市の市有林人工林の面積でございますが、2,748ヘクタールでございまして、林業就業人口が42名となっております。 以上でございます。 ◆5番(田島輝美君)  面積的には、このじゃあ林業就業者数の42名というのはどういうカウントの仕方。

五島市議会 2022-12-06 12月06日-02号

◆14番(草野久幸君) 今の答弁を聞きまして、安心いたしました。一般質問でもこの問題は網本議員が取り上げていますので、なるだけ財政負担がないように進めていただきたいと要望いたします。 ○議長谷川等君) 以上で、草野久幸議員質疑を終わります。 次に、13番 網本定信議員。 ◆13番(網本定信君) おはようございます。質疑通告書に従いまして質疑を行います。 

雲仙市議会 2022-09-03 09月03日-03号

昨日の坂本弘樹議員一般質問におきまして、避難所開設の流れについての答弁をいたしましたが、8月14日の3回目の避難所開設を説明する際、自主避難所として開設した理由の一つとして、「台風が本市の東側を通過すること」という言うべきところを、「台風が本市の左側を通過すること」と間違った答弁をしてしまいました。正しくは、「台風が本市の東側を通過すること」でございます。 

雲仙市議会 2021-12-09 12月09日-04号

したがって、現時点では既に図書はでき上がって、用途変更申請は7月に申請埋め立て申請が12月という計画になっておりますが、先ほど部長から答弁があったように、用途変更申請書もやっと12月から1月にかけて申請がされ、3月までには許可を得られるのかなというような内容であります。 この業務計画に基づく特別会計は、事業費が予算化されております。

五島市議会 2021-09-10 09月10日-04号

総合戦略数値目標は、一定達成しているというふうに思いますけども、そうした中でも人口減少に歯どめがかかっていないということは、このことについてどのように分析しているのか、その点について答弁を求めます。 ◎総務企画部長久保実君) お答えいたします。 先ほど市長のほうから人口ビジョン達成状況等について答弁がございましたけども、重複する部分があるかと思いますが。 

雲仙市議会 2021-07-05 07月05日-05号

公表予定は8月中旬を考えているとの答弁がありました。 また、外構工事工期物品納期はいつごろを予定しているのかとの質疑には、外構工事については工期を10月4日までとしており、物品納期は最も遅いもので10月初旬としているとの答弁がありました。 別に異議はなく、全会一致で原案のとおり可決すべきものと決定をいたしました。 議案第6号雲仙税条例等の一部を改正する条例について。 

五島市議会 2021-06-26 06月26日-04号

また、先ほどの答弁の中では、一定効果を上げたから、今回分かれたんだという答弁もございました。当時は一定効果ということなんですが、そういう効果が出ていれば、別にそんなに場所が変わったからという感じで分かれることはないんじゃないかというふうに私自身は思っております。 

雲仙市議会 2020-12-20 12月20日-05号

また、全体的な平均としては、年間約5万4千円の増額となる見込みであるとの答弁がありました。令和2年度から会計年度任用職員期末手当を支給することで、予算への影響額はどのくらいになるのかとの質疑には、約2千万円の増額を見込んでいるとの答弁がありました。 議案第34号に関連した意見として、職員数については合併当初から計画に沿って削減されているが、嘱託・臨時職員数は増えている。

五島市議会 2020-12-10 12月10日-04号

非常に、市長答弁には私は不満であります。ですから、今後もぜひ、基本的には地元の業者を守る、国の法律が全部正しいというわけではないんです。そういう視点で物事を考えてもらいたいと、このことを強く要望しておきます。 次に、農業研修支援事業についてですが、先ほどの答弁では、法人の従業員確保になってしまうという答弁でした。 

五島市議会 2020-12-04 12月04日-01号

納付のための来庁を勧奨し、接触の機会を増やそうと、交付を増やしたためであるとの答弁でありました。 これに対し、文書を送るだけではなく、自宅を訪問するなどして生活実態の把握はしているのかとの質疑がなされました。 理事者によりますと、資格証明書になる前の短期被保険者証の段階で訪問を行っており、健康状態なども含め聞き取りを行っているが、会うことのできない世帯も多いとの答弁でありました。