157件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会-09月03日−01号

まず、8ページから17ページにかけまして、T高い志を持つ人づくり(学校教育)では、8ページから1確か学力育成を記載しております。12ページから2人権教育と健やかな心と体の育成について記載しております。続きまして、15ページから3信頼される教育の確立に分類いたしまして、この3つで22項目について活動内容を記載しております。  

五島市議会 2018-06-06 平成30年  6月 定例会-06月06日−01号

学校の大きな使命であり、人生の選択の幅を広げる鍵とも言える確か学力保障や小学1年からの英語教育を継続し、小6、中学校全学年を対象とした外部検定など新たな取り組みを加え、英語を中心としたコミュニケーション能力育成を図ってまいります。  次に、生涯学習では、生涯学習社会の実現を図るため、地域社会の力を最大限に生かし、公民館活動の充実と活性化を図ってまいります。  

佐世保市議会 2018-03-12 平成30年  3月定例会 文教厚生委員会-03月12日−03号

◆久保委員   少し切り口を変えて、1ページ目のA3縦の資料を見たときに、確か学力の向上に関しての予算というのは、上から4つ目のブロックのところかと思うが、これで増額予算になっているのは、学校教育課の教職員資質向上事業と、国際理解・交流能力育成事業と、障がい児教育推進事業だけである。

佐世保市議会 2018-03-09 平成30年  3月 定例会-03月09日−07号

学校2学期制導入時には、基礎学力が定着、発展学習の充実、個に応じた学習指導等の充実、生活指導の充実、学力低下については、授業時間数がふえることで、今まで以上にきめ細かな個に応じた学習指導が可能になり、ゆとりある教育活動の中で、より一層の豊かな心、確か学力、たくましい体の育成を図り、学校家庭地域が一体となった教育が発展されるものと考えられるとされており、その後、2学期制のメリットを生かして、各学校

佐世保市議会 2018-02-16 平成30年  2月開催 総合計画調査特別委員会-02月16日−01号

確か学力という表現がどこかに記載されていたと思うが、それは、結果の公表や競争原理でつくれるものなのか。競争を全部否定するものではないが、過当競争において生まれるものは競争を勝ち抜く力である。競争を勝ち抜くためのテクニックはつくかもしれないが、いろいろな多様性を尊重して課題解決のほうにつながるのか、疑問である。  どちらかというと、勝ち抜く原理だけではないのか。

佐世保市議会 2017-09-13 平成29年  9月 定例会-09月13日−03号

あわせて、子どもたちの確か学力や豊かな心・たくましい体を育成していく中でも、子どもたち一人一人の生き方や考え方に大きな影響を与えるものでございます。  その意味を踏まえて、教師という職業に対する職業観につきましては、教師は、自己の崇高な使命を深く自覚し、教育の最前線において重要な役割を担う職業であると考えております。  

佐世保市議会 2017-06-23 平成29年  6月 定例会-06月23日−03号

このような実態を踏まえ、今年度より設置しております学力向上本部の本部長として私が就任しましたが、佐世保市総合計画に示す確か学力の向上の具現化ができているのか熟議を重ね、日々の授業児童生徒に学力を身につけさせるものとなるように授業改善を図る必要があると切に感じております。  

五島市議会 2017-06-14 平成29年  6月 定例会-06月14日−01号

特に学力向上、確か学力保障コミュニケーション能力育成は、子供たちのこれからの人生の選択の幅を広げる大きな鍵になるものという認識を持って重点的に取り組んでまいります。そして、グローバル化の一層の進展を見据え、プロジェクトGの一環として、特例校措置により、本年度から、市内全ての小学校で小学1年生からの英語教育を開始し、英語を中心としたコミュニケーション能力育成を図ってまいります。  

長崎市議会 2016-12-08 2016-12-08 長崎市:平成28年総務委員会 本文

まず、(ア)心身ともに充実し、自ら学び、考え、挑戦する人ですが、これは個人一人ひとりの資質といたしまして、これからの社会を生き抜くために必要な確か学力、豊かな心、健やかな体の3つをバランスよく身につけ、社会的に自立するとともに、幼児期から生涯を通じ自分の考えをしっかりと持ち、夢や希望に向かって挑戦する力や自分で課題を見つけ解決する力を身に付けることを示しております。

長崎市議会 2016-12-08 2016-12-08 長崎市:平成28年教育厚生委員会 本文

まず(ア)心身ともに充実し、みずから学び、考え、挑戦する人ですが、これは、これからの社会を生き抜くために必要な確か学力、豊かな心、健やかな体の3つをバランスよく身につけ、社会的に自立するとともに、幼児期から生涯を通じ自分の考えをしっかりと持ち、夢や希望に向かって挑戦する力や、自分で課題を見つけ解決する力を身につけることを示しております。

佐世保市議会 2016-12-05 平成28年 12月 定例会-12月05日−01号

平成27年度は、市立小中学校教育において、地域学校の特性を生かした特色ある学校づくりの実践活動及び市単独の少人数指導講師、特別支援教育補助指導員、学校司書等の人的配置により、確か学力の向上と豊かな心を育む教育の推進が図られております。  また、佐世保市学校施設耐震化推進計画に基づく学校施設耐震化に努められ、耐震化率100%を達成されております。

諫早市議会 2016-12-04 平成28年第4回(12月)定例会(第4日目)  本文

現在の学習指導要領におきましては、議員がおっしゃるとおり確か学力の定着のために言語活動の充実が求められておりまして、その手立ての一つということで新聞の活用も位置づけられているところでございます。  しかしながら、児童生徒の新聞の閲覧状況を調べたところ、全国、本県、本市ともにほとんど読まないという回答が全体の6割近くを占めております。

長崎市議会 2016-10-27 2016-10-27 長崎市:平成28年教育厚生委員会 本文

個別施策G1-1「確か学力の向上を図ります」でございます。平成27年度の取り組み概要ですが、1つ目の市学力調査の実施と研修の充実として、小学3、4年生と中学1年生を対象とした市独自の学力調査を継続実施し、小学校3年生から中学校3年生までの児童生徒個人の課題に応じた指導を行いました。