755件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

平戸市議会 2020-12-01 12月09日-02号

病院診療所とはせず、救急告知病院としての機能を存続させること、経営診断経営分析を踏まえ、建物の改築と併せて病院機能の転換や病床数の減少などを判断していくこと、在り方検討委員会での答申と住民アンケート結果を踏まえた形で、生月病院の現状など総合的に勘案し、市としての方向性を決定すること、地域包括ケアシステムの構築を推進していくことなどを、市長より明言を頂き、黒田市長をはじめ、山下病院管理者押淵病院

長崎市議会 2020-11-30 2020-11-30 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

この第3期がスタートしたこの4月に、私と隣におります門田病院という形でいわゆる執行部が一新いたしました。この新しい体制で長く山積する課題にまなじりを決して取り組もうという、その矢先に新型コロナウイルス感染症が起こりまして、この間実際的には新型コロナウイルス感染症に対する対応ということで、ほとんどのエネルギーを費やしてきたということではないかと思います。

長崎市議会 2020-11-27 2020-11-27 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

ではこういうところに行ってみようかというところもありますし、やはり新型コロナウイルス感染症東京のところが閉まっているとか、そうすると、大学先生のところに行って、そこを紹介してもらって電話をするとか、いろんなやり方も、今までは東京に行けば、そこに事務局がありましたので、セールスができるわけですが、それだと在宅になっていてできないこともありますので、いろんなつてを使いながら、長崎大学先生方学長も含めて、病院

佐世保市議会 2020-09-17 09月17日-05号

次に、各医療機関当番日につきましては、二次救急輪番病院会議当番日を割り振り決定されるものですが、令和元年度までは11病院であった輪番体制から、令和2年度から一つの病院医師不足を理由にやむなく離脱されました。その結果、二次救急医療につきましては、佐世保市総合医療センターのほか、三つの公的病院と六つの民間病院を合わせた10病院により構成される体制となっております。

長崎市議会 2020-09-10 2020-09-10 長崎市:令和2年第5回定例会(4日目) 本文

73 ◯8番(池田章子君) 病院記者会見でおっしゃっていましたよ、医療従事者市民以上に徹底が必要だ。それが感染対策が十分じゃなかった。これ医療職の話でしょ。信じられないですよ。  長崎みなとメディカルセンターにおける指導が十分だったのかということを再度お尋ねしたいですけれども、市長市民に対して新しい生活様式というのを何度も呼びかけられています。

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

30 ◯石丸地域医療室長 メンバーにつきましては、西彼杵郡それから長崎市の医師会の代表の先生、それから国立や公的病院先生方、これは例えば長崎市立病院機構ですとか大学病院の副病院それから公的病院として原爆病院済生会病院先生、それからまた病院以外からは市の歯科医師会先生薬剤師会先生、それと看護の面から看護協会看護師、それと行政、それから保健所

佐世保市議会 2019-12-12 12月12日-05号

そこで、議員御懸念の医師確保に当たりましては、議会の御理解と御協力をいただきながら、長崎県に対し、係る要望を継続して行っていることはもとより、これまで国や九州がんセンター等医療機関といった各方面を通じて、本市の厳しい状況をお伝えしながら御配慮をいただけるよう、その都度、お願いもしてきており、さらに今年は長崎大学へ出向きまして、学長とお会いしまして、あるいは副市長病院とお会いし、あるいは小児科の

松浦市議会 2019-09-01 令和元年9月定例会(第1号) 本文

市民公開講座では、長崎大学病院の中尾病院を初め、4人の講師の方から地域医療に関する講演を行っていただき、パネルディスカッションにおいては、「JCHO松浦中央病院地域医療での役割について」をテーマに活発な意見交換がなされました。  市民健康づくり事業については、住民健診を6月4日から7月5日まで22日間の日程で実施し、対前年度比6人減となる延べ3,879人の方が受診されました。

平戸市議会 2019-04-17 06月05日-02号

しかし、一方で、生月病院においては、ことしに入り、元病院と面談し、血縁関係にございます医師の招聘を願い出ましたけれども、結果的に不調に終わっております。また、長崎労災病院から月2回、宿日直応援医師として勤務しておりました非常勤医師につきましても、派遣元から継続は困難として、本年2月での派遣を終了せざるを得ない事態もあっております。

西海市議会 2019-03-06 03月06日-04号

これは地域医療に関してのセミナーが開催されまして、士別市立病院さんが講演をした内容でございますので、少しこれを読まさせていただきます。 見出しは、「改革はトップダウン」ということでございました。北海道にございます士別市ですけども、旭川市の北50キロぐらいのところにあるそうです。毎年300人ずつ人口が減少して、1万9,000人台であります。士別市立病院経営はひどい状況だったということです。

長崎市議会 2017-03-02 2017-03-02 長崎市:平成29年第1回定例会(4日目) 本文

今申し上げましたようなことを鑑みながら、市長におかれましては、任命権者として先ほどの意見意見として前向きに捉えますけれども、今、理事長病院という二つの職が並行して行われていることに伴い、高度型病院等の積極的な協力要請等も、橋口院長におかれましてはしていただいております。

長崎市議会 2016-12-07 2016-12-07 長崎市:平成28年教育厚生委員会 本文

もういろんなのがあったんだけど、それを無視して、皆さん方がつけたい名前っていいますかね、ある意味、兼松病院がはっきりメディカルセンターという名前をつけることによって、医者が来やすくなるっていう本音を言われて、じゃ市民病院という名前も愛着があるからということで1つくっつける形で通ったんですよね。  それをね、ここに来て、それでいいですっていうふうに、ずっと、議事録読まれてますか。