368件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

松浦市議会 2019-03-01 平成31年第1回定例会(第1号) 本文 開催日:2019年03月01日

続きまして、議案第13号「松浦市火葬場の設置及び管理に関する条例の一部改正について」御説明申し上げます。  松浦市火葬場の設置及び管理に関する条例の一部を別紙のとおり改正するものでございます。  提案理由でございますが、消費税及び地方消費税税率が引き上げられることに伴い、条例の一部を改正するため、本案を提出するものでございます。  次のページをお願いいたします。  

時津町議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2日12月 5日)

なお、本町負担となる事業費につきましては、二次救急医療施設の運営支援に478万4,000円、ファミリー・サポート・センターの運営費に330万円、移住相談会の共同での開催費に18万9,000円、火葬場の運営費に616万5,000円の合計1,443万8,000円となっており、全事業の経費に対して交付税が措置されています。  

南島原市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月25日−02号

親戚の火葬で。誰しも最後はあそこにお世話にならないかんというところで、たまたま葬儀が、火葬が二つ重なると、そこに出席される数も多くてトイレが混雑します。その状況について質問したいと思います。  まず、これはどなたが答弁されるか分からんけれども、やすらぎ苑のトイレの設置状況をどのように把握していらっしゃるか。

南島原市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月24日−03号

これは何とか本当してもらわないかんなということで、私もいろいろ調べてみたんですけれども、結局有馬川と火葬場の丘ですかね、あれから流れる、両方大きい川が流れますよね。その間が要するに有馬干拓なんですね。そこに大きい川がない。小さいのが少しありますけど。あの真ん中に、法華寺から流れてくる川は、建設部が言う河川の川とは違うんですかね。 ○議長(林田久富君)   森永建設部長

長崎市議会 2018-06-20 2018-06-20 長崎市:平成30年総務委員会 本文

現在の葬斎場は、昭和53年12月の全面建て替え以来、39年を経過しており、この間、平成18年度に施設内装等の大規模改修、平成20年度に耐震工事を行い、また、火葬炉等の設備機器につきましても、年次計画により改修しております。3.火葬状況につきましては、平成29年度のご遺体火葬件数は5,866件、死産児等を含めた総火葬件数は6,794件となっております。  25ページをごらんください。

佐世保市議会 2018-06-20 平成30年  6月 定例会-06月20日−05号

中身が、本籍、住所、氏名不詳の男性嬰児の遺体2件が、旧鹿町診療所1階準備室で瓶に入り、ホルマリンに漬けられた状態で発見されたといった中身でありまして、おそらく診療所にあった標本だと思うわけでありますが、公告の文面を一部引用しますと、死亡日時が死後約30年以上経過していると推定され、身元不明のために火葬に付し、遺骨は保管してあると、このような公告になっておりました。  

時津町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第4日 3月23日)

答弁といたしまして、もみじ谷葬祭場の維持管理負担金は、前々年度の費用総額を火葬者の数で案分した費用を負担するようになっている。もみじ谷葬祭場での火葬者数は、平成25年度から平成27年度の3年間の平均になるが、もみじ谷全体での火葬者数が年間約6,500名、そのうち、時津町の火葬者数は250名となっている、ということです。  続きまして福祉課に移ります。  

諫早市議会 2018-03-20 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-03-20

火葬施設補修改善事業【予算額1,300万円】について、補修工事の内容は、との質疑に対し、火葬台車の耐火物の改修やバーナー設備の整備などを行う予定である、との答弁がありました。  不燃物処理事業負担金【予算額1億1,735万9,000円】について、前年度より約300万円増となった理由は、との質疑に対し、小型家電の分別やスプレー缶のガス抜き処理などの業務量がふえたため、との答弁がありました。  

佐世保市議会 2018-03-19 平成30年  3月定例会 文教厚生委員会-03月19日−06号

西部、東部、そして、宇久のやすらぎ苑があるが、西部については、職員が4名、パートが5名、そこに斎場長が入っているが、正規職員が4名と事務の常勤パートの職員火葬業務に係る常勤パートが4名である。東部については、職員2名、パートが2名である。宇久やすらぎ苑については、業務委託職員の配置はしていない。  続いて、提出資料◯31である。久池井委員から請求のあった市有墓地の場所がわかる資料である。

平戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会-03月05日−01号

また、老朽化に伴う生月町人形石斎場の廃止及び平戸市田平地区斎場利用支援事業補助金平成29年度末で終了となることから、平成30年4月1日から斎場使用料を統一し、大島地区を除く火葬斎場を平戸斎場に集約することになります。スムーズな集約ができるよう、受け入れ体制を整え、適切な運営に努めてまいります。  

大村市議会 2017-12-08 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月08日−04号

事件性はなく、そのまま火葬され、費用は公費で支払われた。年々増加している一般的な孤独死のケースであります。その男性のたんすから書き置きが発見され、「私が死亡した場合は15万円で火葬して、無縁仏にしてもらえませんか。お願いします。」とあったが、生活費の中から自分の爪に火をともすように、自分の葬儀費用をためられたとのことでありますが、法律上、その意思が確認できなければ、誰も使うことができません。

平戸市議会 2017-12-06 平成29年12月定例会-12月06日−02号

さて、今回の質問火葬場統合計画について、情報伝達のあり方についてということで御質問させていただきます。  ことし3月末をもちまして、いよいよ田平、平戸、生月の3地区の火葬場が統合されようとしているところでございます。あと4カ月足らずと迫っている状況でございます。先日、生月の各地区住民説明会も終了したようでございます。