381件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐世保市議会 2020-09-10 09月10日-02号

なお、交通局廃止に伴い、現金預金10億8,385万円や土地・建物などの残余資産及び未収の回収や未払い金の支払いなどの清算事務については、一般会計への引き継ぎがなされております。 委員会といたしましては、当局の説明を了とし、採決の結果、全会一致で認定することに決定をいたしました。 以上、報告を終わります。 ○議長(崎山信幸君)  ただいまの委員長の報告に対する質疑に入ります。 質疑をとどめます。 

雲仙市議会 2020-09-09 09月04日-04号

市民生活部長(本多正剛君) この未収金額が減ってきていることについてですが、まず納付方法ですが、高齢者の納付方法のうち、年金からの天引きというのができるようになりまして、確実な納付につながっていること、また、この未収の徴収につきましてですが、一つは、督促状や催告、それから納税相談や納税誓約による効果、また、これを踏まえて差し押さえやその財産競売などを進めております。 

五島市議会 2020-03-25 03月25日-05号

第4条の2では、地方公営企業法を適用する簡易水道事業分の未収及び未払金の額をそれぞれ182万円及び228万7,000円としております。 第5条では、公共工事設計積算業務について、期間、限度額を定め、債務負担行為の限度額を88万円としております。 第6条では、簡易水道施設整備事業について、起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定め、起債の限度額を2,290万円としております。 

長崎市議会 2020-03-13 2020-03-13 長崎市:令和2年第1回定例会(7日目) 本文

そのほか、総務費においては、未収対策の具体的取り組み、広報戦略アドバイザーによる支援実績と成果、新市庁舎建設事業における進捗管理体制と緊急時の施工業者との連携状況、長崎アートプロジェクトについて、野母崎地区で行う意義と波及効果、業務の自動化などを行うICT活用業務効率化推進費について、他都市における導入状況と事務処理ミスをなくすためのチェック体制、高齢者交通安全対策費について、警察等の関係機関団体

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

中期目標ですが、資金を安定的に確保することや確実な収入確保に努めること、また、個人未収の発生抑制及び早期回収に確実に取り組むことを指示しております。  資料23ページですが、中期計画では、病床稼働率の目標達成や新たな施設基準の取得等による収入増を図り、資金の増加につながる一定の黒字額を確保するとともに、資金状況を常に把握しながら適切な運用を行うことなどを計画に掲げております。  

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

7.未収対策への取り組みでございますが、表に記載のとおり文書による催告電話による催告、訪問による催告、滞納者に対しての法的手続を行っております。そのほか滞納予防策として、(1)新規貸付者には原則として口座振替での償還としまして、(2)貸し付けの申請の際などに、借り受け人だけではなくて、連帯借り受け人、連帯保証人に対しても制度の説明などを行いまして、償還の意識づけを行っております。

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年総務委員会 本文

説明欄2-1.一般管理費交際費のうち、部長交際費4万円、4-7.未収対策費1,994万4,000円、説明欄8-1.入札・契約事務運営費1億553万5,000円。  続いて、109ページをお願いいたします。説明欄10-1.庁舎維持管理費3億8,589万5,000円のうち、3億3,654万7,000円、10-2.物品維持管理費635万4,000円。  続いて、111ページをお願いいたします。

五島市議会 2020-03-04 03月04日-01号

第4条の2では、地方公営企業法を適用する簡易水道事業分の未収及び未払金の額をそれぞれ182万円、228万7,000円としております。 第5条では、公共工事設計積算業務について、期間、限度額を定め、債務負担行為の限度額を88万円としております。 第6条では、簡易水道施設整備事業について、起債の目的、限度額、起債の方法、利率及び償還の方法を定め、起債の限度額を2,290万円としております。 

長崎市議会 2019-11-08 2019-11-08 長崎市:令和元年総務委員会 本文

イ.収入率についてでございますが、平成30年度の市税合計の収入率は97.5%で、早期段階での納付勧奨など新たな未収発生の抑制により、前年度より0.2ポイントの増となっております。次に、ウ.不納欠損額についてでございますが、不納欠損額は7,887万円で、前年度に比べ3,701万4,000円、率にして31.9%の減となっております。

長崎市議会 2019-10-30 2019-10-30 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

この貸付金残高は、貸し付けを行っているもののうち、当該年度末における未収の貸付金と、次年度以降に償還が開始される予定の未調定の貸付金の合計額となっております。平成30年度末の貸付金残高は5億9,722万8,000円で、前年度から6,837万2,000円の減となっております。  次に、7ページをごらんいただきたいと思います。

諫早市議会 2019-09-07 令和元年第4回(9月)定例会(第7日目)  本文

納期到来のものは、償還額が3,855万1,200円、未償還額が636万9,200円で、前年度の未収は、償還額が537万6,700円、未償還額が1,475万8,400円でございます。  納期未到来のものは、平成30年度の新規貸付分の4,332万円を加え、繰上償還されました489万円を差し引き、年度末現在高が3億395万3,200円となっております。  

大村市議会 2019-06-13 06月13日-01号

このうち長期未収5,877万円は、令和4年度までの3年間の市の土地購入費の支払い残額でございます。資産合計は2億1,048万4,831円でございます。 次に、負債の部でございますが、流動負債、固定負債ともに記載のとおりでございます。そのうち長期借入金7,544万4,676円は、建設資金と土地購入資金の元金の残であり、負債合計は1億2,149万4,746円でございます。 

長崎市議会 2019-03-12 2019-03-12 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

7ページは、未収対策への取り組みでございますが、まず一番上の文書催告につきましては、滞納が生じた場合には、督促、催告等を行いまして、3に記載させていただいておりますが、滞納している借受人や連帯借受人だけではなく、連帯保証人に対しましても滞納状況等を早期に通知しまして、借受人への納付指導を促しているところでございます。また、4に記載のとおり、法的手続に向けた最終催告の実施もいたしております。