80件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

長崎市議会 2019-03-06 2019-03-06 長崎市:平成31年総務委員会 本文

地域のほうで17地区の人たちと話をされたということなんでしょうけれども、それぞれの各地区でやはりそれぞれの思いがある施設があると思うんで、やはり上段に構えるんじゃなくて市民に寄り添うということが、市長の施政方針演説で述べられておりますので、やはり相互理解をしっかりしていくのが、私、これからの公共施設マネジメント、特に今、各地区で地域コミュニティ推進連絡協議会を設立して、自分たちのまちは、自分たちの地域

諫早市議会 2019-03-04 平成31年第1回(3月)定例会(第4日目)  本文

79 ◯川崎 剛君[ 171頁]  今、3対策、防護対策、捕獲対策、すみ分け対策ということで、市長の施政方針演説の中でもあったかと思います。先ほど部長の答弁の中で、捕獲対策で県の補助がなくなるけれども、市としては2,500円を補助して従来どおり1万3,500円ということで、それはいいことだなと思っております。  

長崎市議会 2018-03-12 2018-03-12 長崎市:平成30年総務委員会 本文

最後に、本定例会の開会日に市長の施政方針演説がありました。その中で、それぞれの事業をさらに進めていくに当たっては、広く市民、議会の皆様にタイミングを外さず、丁寧にわかりやすく情報をお伝えしていきますという文章が記載をされております。

平戸市議会 2018-03-09 平成30年 3月定例会-03月09日−04号

◎文化観光商工部長(松田範夫君)   市長の施政方針演説の時にありましたけれども、これに伴いまして懐柔櫓を宿泊施設に衣がえしようという計画もあわせて持っております。これは、次年度以降の計画に載せておりますけども、これにつきましては、耐震の関係、それとか消防法、旅館業法等の制約等もございますので、その調整を今現在図っているところでございます。

諫早市議会 2018-03-04 平成30年第1回(3月)定例会(第4日目)  本文

まず初めに、市営球場跡地を駐車場として利用する際の(仮称)文芸・音楽ホール建設予定地の高低差は利用上問題ないのかということで、この件については、市長の施政方針演説でありましたように、文化会館隣接地の簡易的な測量や県内の公共ホールの調査を行うなど、基礎的データを収集、整理し、基本構想づくりに取り組んでおると。

長崎市議会 2017-11-30 2017-11-30 長崎市:平成29年第5回定例会(2日目) 本文

先ほどのロボットとかの話は、安倍総理の施政方針演説、これ11月、ごく最近ですけれども、ここでも少子高齢化を克服するための生産性革命をするんだと、人工知能ロボット、IoT、こういったもので生産性革命を牽引していくというふうに高らかにうたっていて、日本国そのものが少子高齢化の社会を生き抜いていくために何としても実現していかなければいけない分野だと、大きな後押しがあるものです。  

長崎市議会 2016-09-08 2016-09-08 長崎市:平成28年第4回定例会(4日目) 本文

人口減少が進む中、地方創生、一億総活躍社会を目指す安倍首相は、先の国会の施政方針演説において、安心して子どもを産み育てる社会の実現に向け、妊娠期から出産、子育てまでワンストップで切れ目なく支援していく母子健康包括支援センターいわゆる子育て世代包括支援センターの設置を、平成27年度に150カ所整備し、おおむね5年後までに地域の実情を踏まえながら全国展開を目指すとして、まち・ひと・しごと創生基本方針において

五島市議会 2016-03-09 平成28年  3月 定例会-03月09日−05号

市長が議会開催日に施政方針演説で、ツバキの振興を図るために、実の増産を図る取り組みをするということで述べました。  まず、その取り組み内容でございますが、過去に実の収穫をしていないツバキ林や高齢により今後収穫できない優良なツバキ林を調査し、データベース化してツバキ台帳を整備します。この台帳をもとにツバキ林を貸したい方とツバキ実を収穫したい方とマッチングを行い、増産を図るということでございます。  

長崎市議会 2016-03-04 2016-03-04 長崎市:平成28年環境経済委員会 本文

数年前までは市長の施政方針演説の中でも取り上げられていたぐらいです。皆様方は、やっているやっているといろんな文書を書きながら、全然これもうはしごを外しているじゃないですか。77万5,000円で一体何ができるんですか。声聞いていますか、現場の。これ何で初年度600万円でやって、77万5,000円まで下がっているんですか。何か目標でも達成したんですか。最初の目標、何と言っていましたか。

諫早市議会 2016-03-02 平成28年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

次代の社会を担う子どもを安心して産み育てることができる環境を整備し、子どもが健やかに育つことができる社会の実現のために、政府としても少子化社会対策大綱などに基づき、さまざまな角度から支援策を考え、実行しているようでございますが、我が市においても、市長が施政方針演説の中で、子育て支援について、大項目「輝くひとづくり」、小項目「健やかなひとづくり」の中で、諫早市子ども・子育て支援事業計画に触れられておりますけども

時津町議会 2015-03-04 平成27年第1回定例会(第2日 3月 4日)

その前には、27年度の施政方針演説がございました。その施政方針に従って1年間の仕事をさせてもらいたいという意味であったと理解しております。  その中に、きのうは最終的には全員協議会でしたけど、第6期の時津町介護保険事業計画及び高齢者福祉計画となるものが発表されました。  

諫早市議会 2015-03-04 平成27年第1回(3月)定例会(第4日目)  本文

安倍首相は施政方針演説において、経済再生、社会保障改革、復興、教育再生、地方創生、女性の活躍、そして外交・安全保障の立て直しの7項目について、力強い前進姿勢を訴えておられます。  特に人口減少が進んでいる地方にチャンスを与え、地方に就職する若者へ夢と挑戦をバックアップする、本社機能を地方に移し、雇用拡大を図る企業にも、税制により支援するとあります。  

雲仙市議会 2015-03-03 平成 27年 第1回定例会(3月)-03月03日−03号

2月23日付の日本農業新聞によりますと、経済評論家の内橋克人氏は、「安倍晋三首相は、45分程の施政方針演説で、36回も「改革」なる言辞を口にし、◎各論の冒頭で「60年ぶりの農協「改革」を断行する」と絶叫した」。JA(全国農業協同組合)中央会解体論が、「改革断行国会」の目玉に据えられていたと書いています。  全国農業協同組合中央会の萬歳章会長のコメントが、2月10日付の日本農業新聞に出ています。

松浦市議会 2014-06-10 平成26年第2回定例会(第3号) 本文 開催日:2014年06月10日

まるで施政方針演説の一部かと思うぐらい、この未来への松浦と地元への熱い愛情、それから決意を感じる文章ではないでしょうか。  そこでお尋ねいたします。星鹿城山、それから梶谷城址、両保存会への支援状況について、これまでの履歴も含めてお答えをいただきたいと思います。

五島市議会 2014-03-11 平成26年  3月 定例会-03月11日−04号

◆18番(網本定信君) 今市長の言われることは、この施政方針演説の中でるる書いておりますので、それはわかっておるつもりでございます。もちろん今言うように、将来のそういうことも考えながら市政運営をしていかなければなりませんが、先ほど私が言いましたように、なぜ五島を出ていくのか。

大村市議会 2013-03-04 平成25年  3月 定例会(第2回)-03月04日−06号

市長は、今回の施政方針演説で、「福祉のまち日本一、日本で最も住みたくなるまち大村を目指す。全力を尽くしてまいります」と結ばれております。国保税が長崎県で一番高いまちが、福祉のまち日本一、日本で最も住みたくなるまちになるのでしょうか。真に日本一を目指すならば、ぜひ配慮して、これの改善に向けて動き出すべきであろうと思います。  

大村市議会 2012-06-15 平成24年  6月 定例会(第2回)-06月15日−06号

市長も今年度の施政方針演説の中で、地元産品のブランド化、販促をしっかりしていくということを強く述べられておられます。  私は、思うのですが、済みません、本当は枕の部分もいろいろ話そうと思いましたが、もう具体的な質問だけさせていただきますが、市が主体的になって、全国に対してどんどん地元のいい物、よかもんを、どんどん販売していくような後押しが絶対必要だと思います。  

長崎市議会 2012-03-05 2012-03-05 長崎市:平成24年第1回定例会(6日目) 本文

まず、先日の市長の施政方針演説では、これまでの仕組み、やり方、価値観を変えていく必要性を訴えられ、次の時代に向け、守るべきものを守りながら、変えるべきものを変えてはいかねばならないといった市長の決意のもと、方向性がしっかり示され、長崎市の進化を感じられる内容で、今後、その向こうにある個性輝く世界都市、希望あふれる人間都市への実現に向け、その具体的な施策が期待されるばかりであります。  

雲仙市議会 2012-03-01 平成 24年 第1回定例会(3月)-03月01日−05号

では、私、市長の施政方針演説につきまして、それから行財政改革について一般質問を行いたいと思います。  2月23日、平成24年第1回の雲仙市議会定例会において、奥村市長の施政方針が述べられました。その中で、平成18年の施政方針から7回目の奥村市長の施政方針ということで、私聞いておりました。また、この文章を再度見させていただきました。この中で7年目にしてですね、初めて入った項目がございます。