781件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

124 ◯中西敦信委員 金額はどれぐらいのものになるのかわからないですけど、不退転の決意というか、絶対にもうこの施設を再開するっていう点では、市のほうでお願いできる方を見つけないといけない中で、いろんなハードルを下げるっていうことで、公益性があるっていうところで4点ほど説明がありましたけれども、そういう入浴設備温泉施設っていうところで、新聞の投書にも、

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

先月5日に第2回の委員会新聞等々でもちょっとごらんになった方いらっしゃるかもしれませんけれども、4ルート案が示され今後地域の意見聴取を踏まえて令和2年度中にあと3回委員会が開かれて、おおむねのルート案が提言されるというスケジュールの中で今作業が進んでいるところでございます。  次、お願いいたします。これが委員の構成メンバーでございますのでご参照いただきたいと思います。  次、お願いいたします。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

資料の89ページですが、今回の音響の分とそれからもう1つ火災の煙感知機ですかね、それで1億3,600万円ほどの予算が計上されておりますが、その説明の中の89ページのオに工事期間中の影響と対応という中で、これの工事にあわせて経年劣化している文化ホールの座席シートの取りかえ云々という項目があるんですが、これは管理運営費で計上されているということなんですが、たしかきのうかおとといぐらいの新聞座席が劣化というか

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

そのようなものは大体公開をいたしまして、わかりやすく市民に提供できますように、新聞とかいろんなメディアを通しまして、こういうふうな価値があるものができましたということ、それから、それを各研究所の皆さんに見ていただきまして、新たな論文であるとかいろんなものをご意見いただいたりする事業を進めておるところでございます。  

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

また、新聞とかの広告に関しても、これまでふるさと納税のPR費から捻出している部分が多かったんですけれども、こちらを事業者にも応分の負担をいただくような形をとって市の支出を減らす中でできるPRをやっていただく。そういったことには取り組もうと思っております。  以上でございます。

長崎市議会 2020-02-28 2020-02-28 長崎市:令和2年第1回定例会(3日目) 本文

厚生労働省発表によると、後期高齢者1人当たり医療費長崎市は130万円で全国一高額だと先日新聞発表されました。全国平均が92万円ですから約38万円も高いようです。団塊の世代が再来年の2022年からは75歳になってきます。本人負担も現在の1割負担から2割負担に上がる予定です。長崎市財政負担がふえることが懸念されます。

長崎市議会 2019-12-09 2019-12-09 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

ということは、これは漏れ聞いたところで建設新聞に載せるとか、あと観光関係のそういう大もとのところに何かするとか、いろいろ考えたらやり方はあろうかと思いますので、広く公募して、来て考えてくださる企業があるのかないのかわかりませんけれども、そこら辺も今後の対策の念頭に置いていただきたいと思いますので、よろしくお願いいたします。

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年総務委員会 本文

次に、3.事業内訳につきましては、資料記載のとおり、交通規制の事前周知看板の制作及び設置、新聞折り込み広告の実施、ポスター制作、公共交通機関への広告の掲出を予定しております。次に、4.財源内訳につきましては、事業費247万3,000円全て一般財源となっております。  引き続き、資料8ページをお開きください。

時津町議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3日12月 5日)

続いて、2番の広域連携中枢都市についてなんですけど、人口ビジョンが思ったより少なく、人口減少ビジョンよりも人口減少が少なくなっていると思うのですけど、前、長与町が町村、長崎市が市の中で全国的に流出が多かったという新聞記事があったみたいに、そこが時津町に入ってきている場面も結構あると思うんです。

長崎市議会 2019-12-03 2019-12-03 長崎市:令和元年第5回定例会(4日目) 本文

先ほどご質問にはなかったんですけれども、現在、長崎新聞とっとってとか、情報誌のながさきジーン!についておっしゃるようにプロの力をしっかりかりて、プロデューサーとしての働きをしています。  しかしながら、専門知識を持った事業者と対等にお話しするためには、やはり職員にもスキルの蓄積が必要なんです。それで今は広報ながさきを自分たちでつくって、そのスキルを磨いていこうと思っています。

長崎市議会 2019-12-02 2019-12-02 長崎市:令和元年第5回定例会(3日目) 本文

女子は卒業後、結婚や出産で医師をやめるケースが多いと新聞に語ったと書いてありました。続けられる環境をつくるのではなく、切り捨ててしまうのです。エリートコースの女学生ですらこういう差別を受けているのが現実です。  ことし3月、20歳から69歳までの働く女性を対象に行われたアンケート結果で、「女性活躍の壁と感じるものは何か」の問いに対し、「社会意識」が1位でした。