772件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

五島市議会 2023-09-09 09月09日-03号

この制度は、介護福祉士養成施設に在学している期間中の授業料教材費、交通費等の費用を修学資金として貸し付けるもので、養成施設を卒業した日から1年以内に介護福祉士の登録を行い、県内で介護福祉士として5年間、五島市のような離島の場合は3年間、介護業務に従事した場合等に、当該貸付金の返還が全額免除される制度でありまして、これを広く周知し、活用を促したいと考えております。 以上でございます。

五島市議会 2020-07-08 07月08日-06号

請願趣旨でありますが、解決すべき課題の山積する学校現場において、子供たちの豊かな学びを実現するためには、教材研究授業準備の時間を十分に確保することが不可欠であり、また、長時間労働是正に向けて教職員の働き方改革是正が必要であることから、計画的な教職員定数改善と、教育機会均等と水準の維持向上を図るために義務教育費国庫負担制度負担割合を2分の1に復元することについて、国の関係機関意見書を提出

佐世保市議会 2020-06-19 06月19日-05号

具体的に申し上げますと、教科となったことから教科書作成され、これまで各学校に任されていた道徳の時間の教材文部科学省の検定を受けた教科書教材へと変更されました。教科書にはいじめ問題やネット社会での生活に関する指導教材児童生徒の発達に応じて適切に配分され、計画的かつ系統的な指導が可能となりました。

佐世保市議会 2020-06-18 06月18日-04号

また、学習支援として、議員からも御紹介をいただきました市のホームページやポータルサイトに「まなびのひろば」を開設し、国語、算数、数学を中心とした学習動画学習教材作成し、学びを補完する情報提供を行ってまいりました。児童生徒の主体的な家庭学習に役立たせるために、今後とも他の教科等学習動画を増やすなど、充実に努めてまいります。 

島原市議会 2020-05-01 令和2年5月臨時会(第1号) 本文

学校で勉強した教材は全部タブレットに入っている。じゃ、家に帰って勉強できないじゃないかと。持って帰ることを許可する。じゃ、その場合に、家庭がきちんとインターネット環境にあるとか、Wi-Fi環境にある子供は、するするできるかもしれないけれども、そういった環境にない子供の分はどうするんですか。  学校の中をきちんとWi-Fi環境を整えるというのは分かりますよ。

五島市議会 2020-03-10 03月10日-04号

また、学校と連携して副読本などの教材作成学校教育において活用しやすい理科社会科総合学習と連動した教育プログラム作成に努めてまいります。 以上でございます。 ◆3番(野茂勇司臣君) ありがとうございます。 やはりですね、子供たち興味を持ってもらうような副読本などの教材提供をよろしくお願いをしたいと思います。 

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

それから、のびゆく長崎郷土長崎というのが小中学校長崎市のいわゆる郷土資料といいますか、そういった副教材として使っている物なんですけれども、おっしゃるようにこれまで社会科の教員がつくるどちらかと言うと郷土史を学ぶという位置づけの資料でしたので、今後についてはそこに現状の長崎課題であるとか、そこをどう中学生なりにあるいは小学生なりに見ていくのかという総合学習と通じるような視点も大事だと思っております

平戸市議会 2020-03-02 03月05日-03号

このように、小中学校における給食の時間は生きた教材でありまして、食育指導ができる貴重な時間であると認識しているところであります。 ◆1番(山崎一洋君)  食育学校給食教育だというふうに理解しているということでよろしいですか。 ◎教育長小川茂敏君)  そのとおりでございます。 ◆1番(山崎一洋君)  日本国憲法、皆さんも御存じのように、義務教育は無償だと定めております。

雲仙市議会 2020-03-02 03月02日-02号

教育長下田和章君) 私ども教育委員会といたしましても、ぜひ中学校への接続を考慮して、市内の全小学校6年生が理科で同じ内容のプログラミングの授業が行われるように、来年度の予算に同じ採択教科書に掲載をされている教材予算を計上しております。何とか子どもたち全てが初めての学習内容でありますので、まずはそういう体験的に興味・関心を高められるような工夫をしながら指導してまいりたいと思います。

長崎市議会 2020-02-28 2020-02-28 長崎市:令和2年第1回定例会(3日目) 本文

学校給食は、学校教育における食育の生きた教材であるとともに、成長期児童生徒栄養バランスがとれた食事を提供することにより、児童生徒の健康の保持増進や体力の向上を図るため、長崎市では全ての市立小中学校を対象に実施しております。各小中学校給食時間は、学校長責任において各学校で設定をしておりますが、小学校においては多くの学校が45分、中学校においては35分となっております。