1579件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-12-10 2019-12-10 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

こういう裁判の結果が出てしまったわけですけれども、長崎市としては、これ何とか解決したいと思っているわけで、そのチャンスが例えば国会議員に動いていただいてとかしているわけなんですけれども、この第2陣の地裁判決のときに10名の方に手帳を交付せよという再判決がおり、このときに私も国に陳情に行ったことがあるんですけど、そのときの国会議員の反応は、これ何とか政治的な解決ばせんといかんと。

長崎市議会 2019-12-09 2019-12-09 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

個人の持ち家じゃないところの危ないところに置いとくよりも、逆に政治というのはどうですか。海1つ渡ったところの深堀は市営アパートがありますよ、ぜひそこに移られてはどうですかというのも政治なんですよ。自分は高島に住みたい、生まれ故郷だと言ってみても、危ないところに住ませることよりも、やはりきちっとそういったことを問題提起することも行政の仕事だし、政治だと私は思っているわけ。

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

84 ◯浅田五郎委員 私があなたたちにしっかりしてもらいたいと思うのは、少なくともこれだけの陳情を受けたということは、子どもたちの声、政治家に期待した陳情だったと私は思っているわけね。我々は今まで何しておったんだろうかという反省をしながら述べるけれども、この陳情をもらったときに、陳情者の思いは、これだけの人員をふやしてほしい。

時津町議会 2019-12-05 令和元年第4回定例会(第3日12月 5日)

   教育総務課長    栗 山 浩 毅  国保・健康増進課長          社会教育課長    蒔 添 浩 明           成 富 義 徳  高齢者支援課長  今 西 加津子   学校教育課長    岡   由紀子 議  事  日  程                    開  議 日程第1 一般質問(森孝太郎議員)       森   孝太郎 議員         1 町長の政治姿勢

時津町議会 2019-12-04 令和元年第4回定例会(第2日12月 4日)

救護にどう臨むのか、そのあり方は災害に対する責任をどう考えるかという政治の根本が、今、大きな、大事な問題になってきているかなと思っております。  ですから、今こそ防災対策の抜本的は転換は必要だということを言っておきたいと思っています。  最後に一言決意を述べさせていただきたいと思います。  私は、実は本当は、1問目に石木ダム問題についてと書いた質問通告書を提出し、一旦受理されました。

時津町議会 2019-12-03 令和元年第4回定例会(第1日12月 3日)

うちの田んぼでもどれだけの田んぼが浸かっておるか、それでも県外の人たちは無責任に、政治家でござるといって、要らん金だって言ってやっておるけれどもと、非常に怒った議員が何人もおりました。  そういう形で、この国土強靭化に対する国土交通省の肝の入れ方は違うと。今回もそういう形でかなり被害が出ております。  関東で14本の河川、国の管理ですかね。その中で、ほとんどが護岸敷きが崩れているんです。

松浦市議会 2019-12-01 令和元年12月定例会(第4号) 本文

乗り合いバスの土日拡充であったり、安全運転支援装置等への財政支援ということもさまざまな課題の中で、難しい現状において、しかし、そうはあっても、困難に直面している方々に対して手を差し伸べることこそが政治行政の意義と私は思っておりますので、そうした中で何とかしてこれを打開できるような方策がないかというものを考えたときに、当然、本市においても民間事業者はございますので、そこの協議は必要になってまいります

長崎市議会 2019-11-29 2019-11-29 長崎市:令和元年第5回定例会(2日目) 本文

長崎から平和のメッセージを、そして全世界の政治家のリーダーには、今後あるべき平和への姿を説いて、その支持と努力に期待を込めた教皇の訪問でした。昼からはからりと晴れ上がり、暑い日差しが立ち込める中で3万人の信徒と、そして長崎市民の皆さん方に感謝を込めて平和へのミサをささげられ、広島で待つ被爆者のもとに空路を行かれました。

長崎市議会 2019-11-26 2019-11-26 長崎市:令和元年第5回定例会 通告一覧

) 10年後の長崎の姿・目指す産業構造    (2) 中小企業・小規模事業者支援    (3) 創業支援・コミュニティビジネス支援    (4) 指定管理者制度の課題と導入の成果   2 まち・ひと・しごと創生総合戦略を念頭に置いた若者定着について    (1) 子育て世代及び若者の定着    (2) 価値創造のための人材の登用と育成  ○ 深堀義昭議員[令和元年11月29日]   1 市長の政治姿勢

長崎市議会 2019-11-26 2019-11-26 長崎市:令和元年第5回定例会(1日目) 本文

以上、審査経過の概要を申し上げましたが、その結果、一部委員から、長崎県道路協会負担金を初めとする各種協会負担金は、かつての陳情政治の名残であるため認められないこと、九州新幹線西九州ルート建設事業費負担金については、フリーゲージトレインの開発が断念され、佐賀県もフル規格での整備に反対している中で今後の事業継続は認められないことを主な論拠とする反対意見が出されたのであります。  

長崎市議会 2019-10-29 2019-10-29 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

その方がずっと来ているために、なかなか被爆地域の拡大、被爆地として認めるというのがなかなか難しい、非常に政治性の高い話になっていると思います。そういう放射能の影響をどう見るかについても、単純に科学的な物の見方だけじゃなくて、そういう国際放射線防護委員会も非常に政治的な要素が強いように思うので、なかなか難しい面があると思います。

長崎市議会 2019-10-28 2019-10-28 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

もっと強烈なものがあるのか、いろんな問題があるし、同時に核兵器廃絶について、あるいは地方自治体でもいろいろ入っていない団体もあるというのはどういうことかとか、いろんな問題等々も現実の政治の中でやっているわけだから、もう少しそこいらも含めて、私は長崎原爆対策というものについてはしっかり踏まえていただきたいということを、これがいいとか悪いじゃなくて、総合的にそのような感じを今決算報告を聞きながら感じたので

長崎市議会 2019-09-13 2019-09-13 長崎市:令和元年総務委員会 本文

そういう政治的なものも絡んでくるんです。審議委員の皆様っていうのは恐らくピュアな方ばっかりでしょうから、そういったところまでは考えない中でいろんな議論をしているんでしょうからもうちょっとそういうところまで含んだ中で議論をしてもらわんと、簡単に例えば10分の1であるとか誰でも住民投票ができるような制度をつくっていったら大変なことになりますよ。