3510件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-07-08 2019-07-08 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

この会議は、BSL-4施設の世界最高水準の安全性を確保する観点から、BSL-4施設整備等に関する見識を有する者を委員として、専門的・技術的な事項の検討を行うこと等を目的として、長崎大学が設置するものです。委員構成は、バイオセーフティ、バイオセキュリティ、BSL-4施設運営などの専門家で構成されております。  資料20ページをごらんください。

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

この伊王島小中のことで、もう1つ私がちょっとこれで気になっていたのが、技術室と図工室、美術室が全部1つにまとめられているんですね。教室の数が足りないと、要するに小学校ではなくて中学校にほうに移してしまったために、図工室と技術室と美術室と似たようなものですから、それはいいんですけど、一緒になっているんですが、ここは今、使い勝手が悪いということはないですか。荷物が相当あるはずなんですけど。

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

主な内容といたしましては、宅地造成工事における耐震性確保のための技術基準の法制化、それから、地方公共団体に大規模盛土造成地マップについて作成、公表の要請、それから、大規模盛土造成地の被災防止対策を推進、支援するための補助制度の創設。それから、対策工事補助につきましては、県知事(中核市長)による造成宅地防災区域への指定が必要になるということでございます。

長崎市議会 2019-07-05 2019-07-05 長崎市:令和元年総務委員会 本文

事務局長である私と財務事務監査を担当します事務系の職員9人、工事監査を担当します技術系の職員2人の計12人の体制でございます。  次に、資料の2ページをごらんください。事務局の分掌につきましては、表中の左側に記載しておりますが、区分欄の1から14まで監査等の種類ごとに、実施時期、事務の内容、根拠法令を一覧表にしております。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

この施設昭和50年にできまして44年経過している施設でございますけれども、私も今、委員言われましたように、このような鉄筋のかぶりがとれていない状況がどうしてなのかと、写真見ても、現場見ても思いましたんで、今、改修工事をやっている熟練の土木技術者の方に当時のかぶりのとり方、今はスペーサーといって、部材をかませて型枠と鉄筋が確実に離れる、離隔がとれるような部材があります。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

まず選定審査会で、審査結果について価格点で上回ったグループが、技術点で評価の高かったグループを逆転したことについて議論がありました。長崎市では指定管理者を選考する手法として、公平、また開かれたルールのもとで総合評価方式による採点を行っております。他都市も含めて多く採用されておりますけれども、技術点と価格点、審査員1人当たりでいうと76対24という、このバランスのとれた配点基準と考えております。

長崎市議会 2019-07-04 2019-07-04 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

商工部といたしましては、造船・水産・観光といった長崎市の基幹産業を取り巻く環境が、時代の変遷の中でさまざまに変化していることから、これまで培ってきた技術技能の蓄積を生かした地場企業の新たな分野への進出や、IoTなどの新技術を活用した取り組みを支援する必要があると考えております。

長崎市議会 2019-07-03 2019-07-03 長崎市:令和元年建設水道委員会 本文

本案件における入札参加資格要件でございますが、(2)資格要件に記載のうち、主な要件といたしまして、イ.建築一式の工種で名簿登録があること、ウ.長崎市内に本店を有する者であること、エ.建築一式の工種に係る総合数値が1,000点以上であること、カ.建設業法の規定に基づく直接的かつ恒常的な雇用関係にある監理技術者を配置できることなどを要件として公告し、入札を実施しております。  

長崎市議会 2019-06-27 2019-06-27 長崎市:令和元年第3回定例会(2日目) 本文

長崎市といたしましては、準備組合の設立時より、このような取り組みに合わせまして準備組合補助技術助言など、事業の進捗が図られるように積極的に支援を行ってきたところでございます。浜町地区の市街地再開発事業はまちぶらプロジェクトの中核をなす非常に重要な取り組みでございますので、引き続き事業の進捗に向けまして、協力事務組合のほうと積極的に行ってまいりたいと考えております。