475件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

時津町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日)

討論に入りまして、反対討論として、後期高齢医療制度は、国民年齢で区切り、高齢者を別枠の医療保険に囲い込む負担増と差別医療を押しつける悪法である。2年ごとに保険料を改定し、制度導入以来5回にわたる保険料値上げを実施している。本制度を廃止し、以前の老人保健制度に戻すべきである。廃止すべき後期高齢者医療予算案に賛成することができないことを述べ、反対討論とする。  賛成討論なし。  

長崎市議会 2019-03-15 2019-03-15 長崎市:平成31年第1回定例会(8日目) 本文

今回の改正は、国民健康保険の被保険者に対する後期高齢医療制度の創設に伴う減免措置を見直そうとするものであります。  委員会におきましては、内容検討の結果、一部委員から、被扶養者の減免期間を見直すことで負担がふえることになるため認められないことを主な論拠とする反対意見が出されましたので、採決の結果、賛成多数で原案を可決すべきものと決定した次第であります。  

長崎市議会 2019-03-12 2019-03-12 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

最後に7ページ、6.本市の後期高齢者医療の概要で、本市の後期高齢者平成28年度から平成31年度にかけての概要及び平成31年1月末における所得階層別被保険者数を、8ページの7.後期高齢医療制度における医療費の流れ等についてでは、後期高齢医療制度における医療費等の流れ図と、後期高齢者医療費負担割合を参考までに掲載しておりますので、ご参照ください。  

諫早市議会 2019-03-08 平成31年第1回(3月)定例会(第8日目)  本文

平成20年4月から老人保健制度が廃止され、かわりに始まったのが後期高齢医療制度です。75歳の誕生日を迎えると、それまで加入していた国民健康保険被用者保険から、後期高齢者医療保険制度に移ります。75歳以上の人を国保やけんぽから切り離し、高齢者だけの医療保険にして負担増と差別医療を強いる医療制度であります。

長崎市議会 2019-03-05 2019-03-05 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

また、表の一番下、後期高齢医療制度加入する直前に被扶養保険の被扶養者であった被保険者に係る均等割額は制度加入後2年間に限り5割軽減となります。恐れ入りますが、再び(1)保険基盤安定負担金の一段落目後段にお戻りください。この均等割額の軽減について公費で補填する制度保険基盤安定制度でございます。

長崎市議会 2019-02-21 2019-02-21 長崎市:平成31年第1回定例会(1日目) 本文

第45号議案「長崎市国民健康保険条例の一部を改正する条例」は、国民健康保険の被保険者に対する後期高齢医療制度の創設に伴う減免措置を見直すものでございます。  第46号議案「長崎市公民館条例の一部を改正する条例」は、利用状況等を勘案し、長崎市池島地区公民館を廃止したいのと、消費税法の一部改正に伴い、公民館使用料を改定しようとするものでございます。  

長崎市議会 2019-02-13 2019-02-13 長崎市:平成31年議会運営委員会 本文

第45号議案「長崎市国民健康保険条例の一部を改正する条例」は、国民健康保険の被保険者に対する後期高齢医療制度の創設に伴う減免措置を見直すものでございます。  第46号議案「長崎市公民館条例の一部を改正する条例」は、利用状況等を勘案し、長崎市池島地区公民館を廃止したいのと、消費税法の一部が改正されたことに伴い、公民館使用料を改定するものでございます。  

南島原市議会 2018-09-20 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月20日−01号

5款、後期高齢者支援金の支出済額9億7,650万3,553円は、後期高齢医療制度を支援するための支援金で、支払基金へ支出したものでございます。  次に、246ページですが、7款、介護納付金の支出済額4億4,009万6,270円は、介護に要する費用の28%を40歳以上65歳未満の方々が負担する分で、介護納付金として支払基金に納付をいたしております。  

南島原市議会 2018-06-22 平成30年  6月 臨時会(第1回)-06月22日−01号

本広域連合は、高齢者医療の確保に関する法律に規定する後期高齢医療制度に関する事務を共同処理するため、南島原市を含む長崎県の全市町で組織された地方公共団体であり、同広域連合規約に基づいて1名の選挙を行うものであります。  お諮りします。選挙の方法につきましては、地方自治法第118条第2項の規定により、指名推選としたいと思いますが、ご異議ありませんか。      

長崎市議会 2018-06-15 2018-06-15 長崎市:平成30年第2回定例会(5日目) 本文

長崎市は、例えばこれまでも平成12年の介護保険制度の創設、あるいは平成20年には後期高齢医療制度の創設、議員ご指摘のように、こういう制度は、当然、事業、それから保険制度も実施しますが、それに伴う業務というのが発生をいたしまして、必要な職員数を配置しながら対応してまいったところでございます。

時津町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第4日 3月23日)

反対討論、後期高齢医療制度は、国民年齢で区切り、高齢者を別枠の医療保険に囲い込む、負担増と差別医療を押しつける悪法である。制度導入以来、4回にわたる保険料値上げが実施され、高齢者の生活を圧迫してきた。本制度を廃止し、以前の老人保健制度に戻すべきである。廃止すべき後期高齢者医療予算案に賛成することができないことを述べ、反対討論とする。  賛成討論なし。  

佐世保市議会 2018-03-20 平成30年  3月定例会 文教厚生委員会-03月20日−07号

◎平医療保険課長   後期高齢医療制度についても厚生労働省から通知が来る。 ◎吉崎医療政策課長[急病診療所事務長]   国、県を通じての通知で今回改正をしている。 ◆久保委員   今回、条例の改正が多岐にわたるので、ひとつひとつ全てにわたって確認することはできないが、改正箇所がこれで間違いがないかどうか確認したいが、そのすべはあるか。

時津町議会 2018-03-06 平成30年第1回定例会(第1日 3月 6日)

改正の内容につきましては、国民健康保険の被保険者であって、国民健康保険法の規定により住所地特例の適用を受けて従前の住所地の市町村の被保険者とされている者が、75歳到達等により後期高齢医療制度加入した場合には、当該住所地特例の適用を引き継ぎ、従前の住所地の後期高齢者医療広域連合の被保険者となるものでございます。