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803件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-01 島原市議会 平成30年12月定例会(第6号) 本文 家庭的保育事業等の事業所については現在本市にはなく、将来的にも、新たに家庭的保育事業等に取り組まれる可能性は低い状況であるとのことだが、その根拠をどのように考えているのかとの質疑には、家庭的保育事業等は、保育所や認定こども園で子供を預かりきれず、待機児童が出ている自治体向けにつくられた制度であるが、本市の現状としては、保育を希望されている方については受け入れがほぼできている状況である。   もっと読む
2018-09-14 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月14日−06号 待機児童問題、そしてまた今後、新工業団地がつくられます。その受け入れ体制といいますか、やはり保育体制もしっかりと整えなければならない。今、そのような観点から動いていらっしゃると思うのですが。  教育・保育施設等の運営事業者の募集について、7月27日の全員協議会で説明を受けました。 もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 2017年4月時点での大村市待機児童数は99人と公表され、この数値は、待機児童が1人以上いる全国420自治体中65位でありました。本年4月には、昨年度より24人少なくなって75人となりましたが、県下の自治体では最も多い数のようであります。  教育保育事業者を募り、既に開設している5施設のほかにも、2019年4月までには、新たに2施設を開設予定。 もっと読む
2018-09-10 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号 平成29年4月1日に99人の待機児童、潜在待機89名と合わせて188名の保育所に入所できない状況が生まれておるわけです。定数増の対策等とされていますから、それでも昨年は107名を超える児童が保育所に措置できなかったという問題が発生しておるわけであります。長崎県で200名程度なのに大村市で半分も待機児童が発生しておるというふうにマスコミでも報道されました。   もっと読む
2018-09-06 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−01号 について 2 防災対策について  (1) 市全体の非常用物資の備蓄量について  (2) アレルギー対応食の確保について  (3) 液体ミルクの国内販売解禁に伴う非常用物資としての備蓄の検討について 3 環境行政について  (1) 紙おむつのリサイクルによる再生エネルギーへの転換事業について  (2) 海洋汚染の原因となっているマイクロプラスチックの使用抑制について 4 子育て支援策について  (1) 待機児童解消 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文 ほかにも、待機児童をなくすために送迎保育ステーションを開設している所もあるようです。  諫早市もぜひこのような事例を参考にして、皆さんに喜んでいただけるような、子ども・子育て総合センターをつくり上げていただきたいと希望いたします。よろしくお願いします。  以上で、私の質問を終わります。 もっと読む
2018-06-21 西海市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月21日−資料 これにより、入園希望者が増加し、待機児童が増加すると考えられるが、市としての対応を伺う。 質問事項4  環境行政について 質問の要旨 (1) 大村湾の本市沿岸部における海域、河川の環境基準点の水質の状況を伺う。 (2) 大村湾の本市沿岸部における汚水処理施設の普及状況と接続率を伺う。 もっと読む
2018-06-12 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月12日−01号 を支える取り組みが求められているが、本市の現状と今後の支援策について  (2) 昨年実施された県内の医療施設の看護職員の需要状況調査で明らかとなった看護師不足に関して、本市の現状と今後の対策について 5 こども未来部行政について  (1) 「改正子ども・子育て支援法」の施行により求められている自治体間の「越境入所」の促進と「企業主導型保育所」の設置加速に関し、県内及び本市の状況について  (2) 待機児童 もっと読む
2018-03-22 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−08号 特に子宮頸がん予防対策事業、あるいはこども園の運営円滑化事業、この関係で、今はまだ大村市の保育の待機児童が117名ぐらいありますけど、これにもまだ今後、これは本当は一般財源でやれる事業でありますけど。  不妊症・不育症支援対策事業、これは一般質問で取り上げて、当時の市長がいち早く九州で一番最初に取り組んでくれた事業です。 もっと読む
2018-03-09 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−07号 今大村では、待機児童117人、これ実際には、新年度、平成30年度だと思いますけども、3,127人の申し込みがあり、定員の上限を104%に引き上げてでも、2,964人を受け入れる見込みと。そこにあふれるのが、申し込んで入れない人が133人、待機児童117人と、数字がすり合わせといいましょうか、誤差がありますけど、これはどういうことですかね。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-15 長崎市:平成30年第1回定例会(6日目) 本文 一方、定員増のための民間認定こども園の改築については、待機児童の問題があるため、市は予定どおり建設が進むよう進捗管理を図ってほしい、仁田佐古間の道路拡幅を行う市道稲田町6号線及び小島小学校への取り付け道路については、積極的に用地交渉を行ってほしい、仁田佐古小学校の建設については、子どもたちのことを考えて早期に建設に着手してほしいとの要望を付した賛成意見が出されましたので、採決の結果、賛成多数で原案を もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-05 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 心配しているのは、要するに今待機児童の関係でいろいろありますし、そういう面で施設の関係の都合で建設がおくれたという事情はわかりますけれども、先ほどの答弁にしては、要はそこの施設の責任だという答弁もありました。これでは私はいけないと思います。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-08 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 123 ◯中西敦信委員 保育所のことでお尋ねをしたいと思うんですけれども、いろんな整備費が認定こども園含めて出されていますけれども、年度が4月から変わる中で、今待機児童というものは長崎市においてはゼロになっているのかということをちょっとお聞きしたいのと、先ほども2年ほど前に立てた需要量の見込みで地域ごとにあったと思うんですけれども、もし待機児童がいるんだったら もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-12 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 最後に、第3款第2項第2目児童措置費について、保育所の待機児童は、今年度10月で150人前後となり、特に3歳未満児の待機児童が多く発生しているのは地域のミスマッチのみならず、3歳以上児と比べ保育士の配置基準が厳しく、弾力的運用の幅も少ないことが待機の要因と考えられます。 もっと読む
2018-03-01 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月01日−02号 16款県支出金は教育・保育施設給付事業や待機児童解消緊急保育士確保事業の増などにより12.4%増となっております。  19款の繰入金のうち、財源調整を行う財政調整基金等繰入金は約5億円の増で、総額約20億円となっております。  4ページをお願いいたします。  歳出の状況を性質別に整理したものです。   もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-21 長崎市:平成30年第1回定例会(1日目) 本文 保育所における待機児童の解消に向けては、引き続き施設整備等による保育の量の確保を図るため、定員増を伴う増改築や認定こども園への移行を促進します。  次に、放課後などにおける子どもたちの安全安心な居場所づくりを推進するため、放課後児童クラブの適正な量の確保を図るとともに、育成支援が適正に行われているかの確認を行うことで、質の確保と向上を図ります。 もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-26 長崎市:平成30年第1回定例会(2日目) 本文 2つ目に、無償化により新たに保育需要が掘り起こされることが予想されますが、どの程度の増となるのか推計することが難しく、それに対応した受け入れ枠の確保等には一定の期間が必要であるため、一時的に待機児童が増加すること、また、保育需要の増に伴う保育士等の確保が困難になることが懸念されます。そのほか、無償化についての具体的な制度設計について、国と現場を預かる地方自治体が十分に協議する必要があります。 もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-28 長崎市:平成30年第1回定例会(4日目) 本文 特に、出産して引き続き働きたくても、子どもを保育所に預けることができない待機児童の問題など、出産や子育てを理由とした女性の離職は、女性自身や勤める企業のみならず、社会全体にとって大きな損失であります。このため、子育てをしながら仕事を続けるための環境整備は、国や地方公共団体の責任のみならず、従業員を雇う側である事業主も努力をしていく必要があると考えます。 もっと読む
2017-12-12 長崎市議会 2017-12-12 長崎市:平成29年雇用・人口減少対策特別委員会 本文 もう必ずそこに入れば子どもを預けられるという、待機児童にならなくていいという、そういうふうな施策を打っているところもあるわけですね。長崎でも、それができるかどうかはわかりませんけれども、マンションがそんなに都会みたいに大きなマンションができるかどうかもわかりませんけど、ただ、今どうかわかりませんけど、AIGが最初にできたときは託児所がありました。 もっと読む
2017-12-01 諫早市議会 平成29年第6回(12月)定例会(第4日目)  本文 今、諫早市には待機児童という決まりがありますけれども、その中の待機児童というのはいませんけれども、まだまだ途中で転入してきてとか、産休明けとか、まだ十分ではない部分もあるのではないかなと認識をしているところでございます。   もっと読む