274件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文

わかりやすく言うならば、銭座小学校と西坂小学校の統合、西坂小学校が廃校となって、西坂小学校の一方通行のところの敷地が幾ら空いても、あそこで企業誘致しようとしてもなかなか難しい。銭座小学校なら誘致できるだろう。あなたたちは定住人口をふやすための所管の部長、課長であるわけです。そうするとね、財産を持っている教育委員会にこれはおかしいよということがね、言えるような市の体制じゃないといけないと思う。

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

小学校、中学校が次々と廃校になっていく日本全国のありさまは、本当にこれが国づくりなのかと子どもたちも未来に向けて心配しているようです。  私たち大人、私はまた議員の一人として、子どもたちが未来に向けて希望が持てるような議論を議会でも真剣に議論すべきと、つくづく思っておる次第です。  松浦市の将来はどうにかなるさという安易な考え方では、松浦市は消えてなくなると考えております。

松浦市議会 2018-12-10 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日

次に、最後ですけれども、これは何回も何回も、よう鈴立はこの問題では性懲りもなしに質問するだろうと、こう思われる人もいると思うんですけども、私はそれほど、この学校の廃校、統廃合というのに危機感を持っているんです。やはり何回も言うように、地域の過疎化がどんどん進んでいっている。その中で、学校が廃校になるということは、心の過疎化になるじゃないかと思っているところです。

五島市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−04号

ここで、私は、単に老朽化して、そこまで財産として持って解体するんじゃなく、もっと早いうちに民間に、特に、今、廃校となった地域の教員住宅がございますよね。その教員住宅も、この今言った、何軒ですか、159軒の中にそのまま入ってるんですか。いかがなんですか。 ◎教育委員会総務課長(蓮本光之君) お答えいたします。  159戸の住宅に含まれております。  以上でございます。

南島原市議会 2018-09-26 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月26日−03号

◆14番(中村久幸君)   あそこの有馬商業跡地は確かにもう閉校、廃校になってから長いので、一時期、あそこにアリーナの、地下に埋めるような大きい体育館を造るというのがあって、同じような計画が進んでおって、議会からそういう話が出て最終的には取りやめになりましたけれども、あの時は、そういう議会からの声も含めて見直しをされたんですよ。  

長崎市議会 2018-09-21 2018-09-21 長崎市:平成30年第3回定例会(8日目) 本文

まず、第88号議案「長崎市立中学校条例の一部を改正する条例」は、式見中学校を廃止しようとする条例案ですが、本議会において廃校を求める立場と廃校に反対する立場の両方から陳情が出されるなど、学校をなくすことに対して保護者や地域の総意としての同意が得られていると判断することはできないと言わざるを得ません。

長崎市議会 2018-09-13 2018-09-13 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

それから、現在に至っているわけでございますが、とにかく、式見中学校が廃校になれば、それに続いて、小学校も直ちに廃校になると。これでは、全くもう式見のあれは成り立っていけない。ともしびが消えたような感じにまち全体がなってしまう。ちょっと思っていることを言っていいですか。式見中学校では、礼儀正しい子どもがそろっております。

南島原市議会 2018-07-24 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月24日−03号

ここに私はあげておりますが、廃校施設の理活用も含めてということでございますので、その辺の部分も含めたところでまずは検討をいたします。  そういうことで、実際の建設の着手の時期というところまでは今はっきりいたしませんけれども、規模であるとかどういう場所にするとか、そういうまず検討を始めます。 ○議長(林田久富君)   田中議員。

南島原市議会 2018-07-23 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月23日−02号

        森山博之君  書記        永吉共泰君 第2回定例会議事日程 第2号  平成30年7月23日(月)午前10時開議 日程第1 市政一般質問 月日質問者質問要旨ページ7月23日吉岡 巖議員1二期目の松本市政を問う27小嶋光明議員1道路整備について352農業振興について3観光(世界遺産関連)について4行政改革について中村一三議員1市長の政治姿勢について442南有馬町の小学校統合後の廃校利活用

南島原市議会 2018-07-18 平成30年  7月 定例会(第2回)-07月18日−01号

また、市民の健康を維持し、年々増加する医療費負担を抑制するため、温水プールやスポーツジムといった健康増進施設の整備について、廃校施設の利活用も含め検討を始めます。  地球温暖化を防止し、循環型社会の実現を図るため、畜産排出物を活用したバイオマス発電によるエネルギーの供給システムの構築や、公共施設への太陽光発電の設置により、エネルギーの地産地消を目指します。

南島原市議会 2018-07-01 平成30年  7月 定例会(第2回)-目次

号委員会付託省略南島原市議会会議規則の一部を改正する規則について8月8日原案可決  閉会中における各委員会の継続調査申出について8月8日決定 4.一般質問発言順序及び発言要旨 月日質問者質問要旨ページ7月23日吉岡 巖議員1二期目の松本市政を問う27小嶋光明議員1道路整備について352農業振興について3観光(世界遺産関連)について4行政改革について中村一三議員1市長の政治姿勢について442南有馬町の小学校統合後の廃校利活用

長崎市議会 2018-06-22 2018-06-22 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

この新しい小学校が建つということは、さきの仁田小学校並びに佐古小学校が廃校になった時点で、子どもたちが新しい学校を常に待っていた状況でした。今回このような議案が上りまして、平成31年度の1月には新校舎が建つということで、1つの子どもたちにとって大きな希望ができたのではないかと思います。  

長崎市議会 2018-06-19 2018-06-19 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

だから、逆に言ったらある程度適正配置もまだ進んでないけど、これから統廃合が進むことになる中で、その教育施設も想定して、統廃合のこの3校のうちの1校、4校のうちの1校がここは廃校になる、そういったものを二、三カ所選んだ上で、もう既に一応決めているんですけど、答えは出ていないんですというとなら話はわかるけど、これから早期に検討すると、まだ全然決まっとらんと。

長崎市議会 2018-06-13 2018-06-13 長崎市:平成30年第2回定例会(3日目) 本文

さきの2月議会で、江平中学校の廃校が決定しました。江平中学校は山の上にあるんですが、その校区というのは浜口町の商店街から浦上駅だとか、ココウォークだとかを抱えて、人はたくさん住んでいるんです。何でこんな便利なところの学校なのに、子どもがいないということで廃校になるんだろうか。ここで思うんです。子育て世代の家庭が、コスト的に住みづらいまち、住める住居が供給されていないんじゃないかなと。

長崎市議会 2018-06-12 2018-06-12 長崎市:平成30年第2回定例会(2日目) 本文

また、浪平小学校跡地は平成19年に廃校になってから11年が経過し、いまだ活用が決まっていません。地元では、防災や地域活性化の観点から、活用について要望も出されております。地域住民は跡地活用協議会で市当局が述べられた、住んでおられる皆さんがどういうまちにしたらよいのか、どうしたいのか聞いて実現したいという言葉を信じて小学校統合を受け入れ、合意形成を目指してきました。

平戸市議会 2018-06-08 平成30年 6月定例会-06月08日−02号

さらに、教育委員会では、廃校跡地の活用問題や学校現場でのICT化など、さまざまな教育課題があり、病院局では懸案となっております医師不足の問題を初め、経営全般に関する課題など、どれをとっても簡単には解決できない課題ばかりであります。