166件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2015-03-05 2015-03-05 長崎市:平成27年環境経済委員会 本文

それとあと、プレミアム商品券については過去、平成21年度には、商品券と定額給付のダブルで行ったと。そのときにも一部の、いわゆる裕福な方が買い占めて、本来の市民の皆さんにやっぱり手に回らなかったというところもあるように聞き及んでおりますので、そのあたりもやっぱり丁寧な配慮が必要じゃないのかなと思っております。  

長崎市議会 2015-03-04 2015-03-04 長崎市:平成27年環境経済委員会 本文

それと、平成21年の定額給付に合わせてプレミアム商品券をした経過がございます。定額給付に合わせてこのプレミアム付き商品券を実施いたしましたので、いわゆる商品券を買うお金というのは、その定額給付で購入ができるという状況でございましたので、今回、大きく違うのがその点だと思っております。

島原市議会 2015-03-01 平成27年3月定例会(第6号) 本文

実は、そのときには確認してみましたら、全国民に1万2,000円、65歳以上については8,000円をプラスした2万円の定額給付というのを発行したんです。このときとセットだったんですね。だから、今回のやりとりの中でも問題になりましたけど、各世帯が重複しないで購入するためにどうすればいいだろう。

諫早市議会 2014-03-02 平成26年第1回(3月)定例会(第2日目)  本文

前回の定額給付のときにも、やっぱり申請をしていただけない人が出てきて、それで最終的には電話をかけてみたり、個別で折衝してみたりというようなことになりますものですから、今回も同じようなことになるのではないかなということで、今、準備にかかっているという状況でございます。  次に、防災行政無線にかかわる部分でございます。

佐世保市議会 2012-03-08 03月08日-07号

平成21年度のさせぼ振興券においては、佐世保市民に給付された約40億円の定額給付の55%に当たる21億9,600万円が市内で消費され、また2億円のプレミアムに対して4.2倍となる8億4,100万円の新たな事業創出効果推定されました。このさせぼ振興券の事業効果のように、地域通貨においては離島の活性化が図られるよう、制度のより効果的な仕組みづくりが求められます。 

諫早市議会 2011-09-08 平成23年第5回(9月)定例会(第8日目)  本文

減額の主な内容といたしましては、歳入では、国による経済対策で実施されました定額給付給付事業の財源である繰越金が平成21年度決算に含まれることから、決算年度との比較では減額となりましたこと、また歳出では、大型建設事業の新庁舎施設整備事業がほぼ完了したことによるものでございます。

島原市議会 2011-09-01 平成23年9月定例会(第6号) 本文

平成22年度では、前年度に実施された定額給付地域活性化交付金事業などが終了したものの、子ども手当の支給などにより、歳入歳出ともに前年度とほぼ変わらない決算額となっております。  決算統計から見た財政状況について御説明いたしますと、まず、財政指数につきましては、1に近いほど財源に余裕があるとされておりますが、本市は0.44となっており、前年度より0.02ポイント低くなっております。

大村市議会 2011-08-29 08月29日-01号

15款国庫支出金は、定額給付などの減がありましたが、子ども手当公共投資臨時交付金、安心・安全学校づくり交付金などの増によりまして、10.6%と大幅な増となっております。 16款県支出金は、市街地再開発事業や子育て支援対策臨時特例交付金などの増によりまして、27.3%の増と大きく伸びております。 10ページをお願いいたします。21款諸収入は、ふるさと市町村基金返還金などでございます。 

時津町議会 2011-06-15 平成23年第2回定例会(第2日 6月15日)

当初、定額給付平成20年のときに、第1回目の発行をやったわけなんですけども、そのときに、いろいろ検討をされたんですけども、それについては、最終的には、時津町、長与町合同のところで発行するという形の考え方があったんですけども、今は、やはり、店舗の状況が違う、結局、長与町さんは時津町と比べたら、大きなもので、時津町には大型店舗がたくさんある、その辺で、一緒に商品券を発行したとしても、例えば、時津町で

諫早市議会 2010-12-03 平成22年第4回(12月)定例会(第3日目)  本文

かつて、自民党政権時代の2009年春に定額給付制度がありました。このときも、最終的には全国で2.3%の人が申請手続をしないまま残してしまっております。  子ども手当は、普通は申請の翌月分からもらえるのですが、条件もありますが、今年の9月30日までに申請をすると、4月分までさかのぼって受給できるとされておりました。

諫早市議会 2010-10-08 平成22年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2010-10-08

11 ◯中野太陽君[29頁]  産業経済分科会長にお聞きいたしますけれども、決算書の中では、例えば230ページの一番上にあるのですけども、定額給付、およそ21億円の大きな額であったり、あと諫早湾干拓関係でも、営農支援事業費補助金など、これは8億円近くが書いてある、大きな予算のところが今回報告の中に入ってなかったのですけれども、これは意見、質疑などなかったのか

佐世保市議会 2010-09-24 09月24日-06号

また、財源の構成につきましては、自主財源比率は43.9%となり、前年度に比べ2.2ポイント減少いたしておりますが、これは、佐世保地域広域市町村組合解散に伴う返還金や中小企業融資預託金の増加等による諸収入の増加、繰入金の増加等により自主財源が増加したものの、国の経済雇用対策に係る定額給付給付事業や地域活性化4交付金等により、国・県支出金が増加するとともに、地方財政対策に基づく臨時財政対策債の増発

長崎市議会 2010-09-15 2010-09-15 長崎市:平成22年文教経済委員会 本文

69 高比良商業振興課長 昨年行いましたプレミアムつき商品券の発行につきましては、国の定額給付の給付にあわせて、そして、国の活性化交付金を活用しまして実施したものでございますが、本年度につきましては、やはり財源の確保とか、そういったものもございますので、ちょっと私どもとしては、現在のところは補正計上というのは見送ったわけでございます。

諫早市議会 2010-09-08 平成22年第3回(9月)定例会(第8日目)  本文

これは、定額給付などの国の経済対策予算に関する繰越事業充当財源の増額によるものでございます。  次に諸収入でございますが、決算額は27億2,426万2,000円で、前年度決算額に対しまして14億5,311万5,000円の増となっております。これは、中小企業振興融資預託金元金収入、鋤崎住宅の移転補償金及び市町村振興宝くじ市町村配分金の増額によるものでございます。  

西海市議会 2010-09-06 09月06日-02号

昨年は、定額給付等の支給もあり、地域経済活性化対策事業として、あまり期間もなく行いました。 次に、3点目の販売中止に至った最大の理由については、西海市商工会から事業計画をいただいたのが6月末でございますが、計画では11月1日から2月28日までの事業内容であり、市民に対する周知期間や発行から販売までの期間が短いなど、問題点がございました。