557件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

雲仙市議会 2022-09-03 09月03日-03号

1点目は、平成27年4月施行地方教育行政法改正の中に、地方公共団体の長は、教育基本法に規定する基本的な方針を参酌し、その地域の実情に応じ、当該地方公共団体教育学術及び文化の振興に関する総合的な施策の大綱を定めることになっております。 雲仙市では、第2回総合教育会議において、教育振興基本計画をもって大綱に代えると決定をされていますが、決定に至るまでの教育策定の検討経緯をお尋ねします。 

佐世保市議会 2020-12-10 12月10日-03号

交流人口をふやすのであれば、キャンプ学術コンベンション学術集会といろいろなものに対して発信していく必要があるのではないかと考えます。 平成29年4月、王立スペインハンドボール連盟の会長ほかにより、東京2020オリンピック及び2019女子ハンドボール世界選手権大会の事前キャンプ地として本市の視察が行われ、本市での両大会の事前キャンプ希望されたとのことでした。

佐世保市議会 2020-09-12 09月12日-04号

そこで、本市においてもさらなる有効手段を模索すべきであり、そのためには、是非、学術者などの専門家の配置を検討してはいかがかと提案いたしたいと思います。すなわち今後は、よりソフト面での充実を図るべきではないかと思うのですが、いかがでしょうか。 ◎農林水産部長(吉田敏之君) (登壇) 専門知識を持った学術者を招くなどの事業の検討についての質問にお答えいたします。 

諫早市議会 2020-03-03 令和2年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

一方、市の木、ヒゼンマユミは、これも国の指定天然記念物である諫早市城山暖地性樹叢の樹木の1つであり、学術的にも貴重な本市を代表する木でもあります。1906年(明治39年)、諫早公園で発見されたことからヒゼンマユミと命名され、名前が知られるようになりました。  しかし、市の木でありながらネットで検索しても市の植物ランキングのTOP10には出てきませんし、忘れられた存在に思えます。

長崎市議会 2020-03-02 2020-03-02 長崎市:令和2年世話人会 本文

今年度においては、資料に記載のとおり、令和2年3月18日水曜日の午後2時から、議会第1応接室におきまして、早稲田大学スポーツ科学学術教授原田宗彦氏を講師に、「まちづくり手法としてのスポーツ都市戦略」という内容で、議員研修会を開催いたしたいと考えておりますので、ご出席のほどよろしくお願いいたします。なお、7ページに講師の略歴を掲載しておりますので、ご参照ください。  

平戸市議会 2020-03-02 03月05日-03号

以前に、私が何度も玄海原発の問題についても質問をしておりますので、以前行った際に、市長が日本学術会議の報告書についての新聞記事を突然持ち出して答弁をしました。私はそれに対して大きな疑問を持ちました。きょう質問をするに当たって、もう一回議事録を見てみました。 私はこういうふうに質問をしています。 

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

そこいら、学校現場の校長たちとか、教育委員会とよく話して、観光都市長崎でもあるし、こういった施設を抱えた学校という位置づけをしていくならば、ある程度お互いが妥協したり我慢し合いながら、せっかく来た人たちに効果を上げるような、しかも学術的な施設ですから、全く違った施設じゃないわけだから、そういう意味で教育委員会としてその辺についてよく文化財課とも話さんといかんと思うとやけど、意見があれば聞かせてほしい

南島原市議会 2019-09-17 09月17日-02号

また、実際その3年間の調査をして、学術的にも効果が出た場合には発表していきたいという話もされておりました。 そのようにして、いろんな体を使ったことをされているという話を聞いて、いいなということを私は感じたんですけども、そのような活動を広めていく、また南島原方式として発信していくというのもいいんじゃないかなと思うんですが、その点については教育長はどのようにお考えなんでしょうか。

長崎市議会 2019-09-13 2019-09-13 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

本当にこの住民の合意と理解と信頼が必要って、皆さんが引用される日本学術会議の中に入っているそういう言葉があるわけですけど、本当にこの自治会長たちが住民の思いを代表しているのかどうなのかということについて、かつてそういう発言があったんですけど、それについてはどのように皆さん方理解されているんですか。

諫早市議会 2019-09-03 令和元年第4回(9月)定例会(第3日目)  本文

例えば、大きな学術的な事業で両方使うということもあり得るでしょうから、今も中ホールと大ホール両方を同じ事業で使うということはありますので、そういうときに、その12メートルを階段で上るとかいうことになりますと、今後の高齢化社会に対応できないのではないかということで、そこが最大の課題として検討を行ってまいりました。