348件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2019-07-11 2019-07-11 長崎市:令和元年第3回定例会(6日目) 本文

委員会におきましては、通学距離が長くなる子どもへの対応、統合に反対する主な理由、西浦上小学校区の地域への説明状況、川平小学校の跡地活用の方針、適正配置の進捗状況について質すなど、内容検討の結果、子どもたちの安全学びについては今後もしっかり見届けてもらいたい、これから統廃合を進めていく上で十分に話し合い、強引に進めることがないようにしてほしいとの要望を付した賛成意見が出され、異議なく原案を可決すべきものと

長崎市議会 2019-07-08 2019-07-08 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

そこで、かなりいろんなことを勉強させていただいて、すごく勉強になって、民間としてもやはりそういう学びをしっかりとしていかないといけないんですけれども、その中で、やはり公が果たす意義というのは大きいところもあって、そこが1カ園だけだとなかなか深まりも出てこないんではないのかなというのがあって、公立保育所も一定数は残して、しっかりと保育研究を公的な研究をしっかりとなさるような形をとっていければと私は今

長崎市議会 2019-07-03 2019-07-03 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

バス通学をするというわけなんですが、学校教育課の方もちろんよくわかっていらっしゃると思うのですが、子どもたちの学びってやはり一緒に登下校するという、歩いて登下校するというそういう中での学びってすごく大きいので、統廃合しましたかわりに、バス通学ができますからそれでいいですという問題では、私はないと思うんですね。

長崎市議会 2019-07-01 2019-07-01 長崎市:令和元年第3回定例会(4日目) 本文

このような取り組みを通じて、ふれあいセンターや公民館個人学び地域に還元することで、地域人材育成していく重要な場所になっております。  また、学校における土曜授業などにおいても、地域の方を先生とすることで、同じような効果があり、そこで学んだ子どもたちが将来の地域の担い手になっていくものと期待しております。  

長崎市議会 2019-06-28 2019-06-28 長崎市:令和元年第3回定例会(3日目) 本文

同協議会は、平成26年の設立でございますけれども、当初は海洋再生エネルギーを中心とした学びの場の提供、あるいは、ネットワーク形成、共同研究開発の推進という段階を経まして、県内海域におけます洋上風力発電事業の積極的な今、誘致活動とともに、関連企業等の事業参入に向けた環境整備に取り組まれておると存じ上げております。

長崎市議会 2019-06-27 2019-06-27 長崎市:令和元年第3回定例会(2日目) 本文

加えて、これまで長崎で開催できなかったイベントや学会などが開催できるようになることは市民の皆さんの新しい楽しみや学びにもつながります。このような交流拠点施設効果を最大化するためにも、新たな重点プロジェクトとしてまちMICEプロジェクトに取り組んでいくこととしています。

長崎市議会 2019-03-11 2019-03-11 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

具体的には、山里小学校修学旅行平和学習を位置づけ、広島市立幟町小学校児童との交流学習、同じ被爆都市広島での学びを通して、発信意欲の向上、平和を創ることへの意欲の向上を図りたいと考えております。また、事業の見通しとしましては、平和学習の実績を考慮しながら、年度ごとに学校をかえ、市立小学校1校を平成33年度まで派遣する予定にしております。

長崎市議会 2019-03-07 2019-03-07 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

それともう1つが、ここの事業所自体が非常に事業所としては小さいっていいますか零細なところでして、指導員の方が売り上げの分の管理をしたり、売る場所を見つけたりしているんですが、そこの基本的な物を売るということに関しての知識を余りお持ちでなかったんで、ことしからの新規の事業ということで、経営力の向上のための今、講座をしておりまして、基礎的なものの学びを高めていただこうというふうな形でやっております。

長崎市議会 2019-03-04 2019-03-04 長崎市:平成31年第1回定例会(5日目) 本文

長崎市まち・ひと・しごと創生総合戦略の評価の中にもきょう質問したような企業誘致については産業の多様化が進んでいることも課題として認識しており、選択と集中で給与面など良質な雇用の場をつくるという観点を持って誘致を進めてもらいたいとか、社会情勢の変化を捉え企業誘致の企業対象を変更するなどの取り組みが必要だとか、若者の海外流出を防ぐためには、大学の魅力的な取り組みが重要であり、学びの場の多様化などについて

長崎市議会 2019-02-21 2019-02-21 長崎市:平成31年第1回定例会(1日目) 本文

まず、交流拠点施設については、交流の拡大による経済波及効果に加え、これまで長崎になかった楽しみや学びを提供する機会もふえるなど、長崎市全体にさまざまな効果をもたらすことを目指しています。施設整備の進捗や施設の活用方法などについては、広く市民の皆さんにお伝えし、ご意見をいただきながら、2021年の開業に向け、設計建設を着実に進めていきます。

長崎市議会 2018-12-12 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文

また、会議の趣旨や目的に即し、地域の自然や歴史文化に触れ、学び考え、理解を深める体験型の見学ツアーであるエクスカーションにつきましても、世界遺産長崎独自の自然・文化などを活用し、参加者の国籍にかかわらず見識を深められるような魅力的で付加価値の高いプログラムを長崎国際観光コンベンション協会や長崎MICE事業者ネットワークなど民間事業者とも連携して、充実させてまいります。

松浦市議会 2018-12-11 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日

そのことによって非常にいい提案ができるし、たくさんの深い学びができると。本当に大切なことをお聞きして、今後の参考にしたいと思うんですけれども、実は海士町の場合は、島内に2校の小学校がある状況がありまして、本市の場合は、御存じのように小学校の場合でいえば、市内9校、しかも福島・鷹島といったかなり遠距離の学校もございますし、いろんな地理的な条件も、あるいは学校数の違いというふうなこともございます。

諫早市議会 2018-12-07 平成30年第5回(12月)定例会(第7日目)  本文

学校現場における課題が複雑化・困難化する中で、子どもたちの豊かな学びを実現するためには、教材研究授業準備の時間を十分に確保することが不可欠です。  特に小学校においては、2018年度から新学習指導要領の移行期間に入り、外国語教育実施のため、授業時数の調整など対応に苦慮する状況となっています。豊かな学びの実現のためには教職員定数改善などの施策が最重要課題です。  

五島市議会 2018-12-06 平成30年 12月 定例会-12月06日−04号

◆5番(野口善朗君) ぜひ、市民学びが継続して行えるように、また、興味を持たせる学びであるように、そして、世代が交流して学べるような、そんな取り組みを進めてほしいと思います。特に公民館の講座とか、学校での地域学習の講座など、そういう中で積極的に取り組んでいただければ、今後に広がりをつなげるんじゃないかなというふうに考えております。  

時津町議会 2018-12-05 平成30年第4回定例会(第2日12月 5日)

議員御承知のように、長崎県家庭教育支援プログラムであるながさきファミリープログラムは、子育てに必要な知識やスキルについて、参加者である親同士の話し合いやワークを進める中で、必要な知識やスキルを学習することにより親としての学びを深め、家庭教育力の向上を図るための参加型の学習プログラムです。  

長崎市議会 2018-12-05 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文

夜間中学は第三期教育振興計画でも都道府県に1つの設置が義務づけられており、平成22年の国勢調査において、学齢を超過しながら義務教育修了していない未就学者が262名と長崎県内で2番目に多く、平成29年度、中学生の90日以上の長期不登校者数が207名である本市の状況を考えると、多様な学び直しの場として夜間中学は設置するべきと思いますが、その必要性について本市の見解をお答えください。  

長崎市議会 2018-12-04 2018-12-04 長崎市:平成30年第4回定例会(4日目) 本文

次に、幼保小連携につきましては、施設や子どもの成長段階に関係なく、子どもにかかわる全ての大人が互いに育ちや学びが連続していることを理解し、連携し合うことを通して子どもたちを健やかに成長させることを目的として取り組んでおります。具体的には、年度初めに長崎市内の幼保認定こども園施設長及び小学校長が一堂に会する施設長会や情報交換を行うブロック別研修会を年に数回開催しております。