65件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

佐世保市議会 2023-06-24 06月24日-04号

しかしながら、これらの対策を講じても問題の抜本的な解決には至っておらず、それぞれのサービスに従事する人が急激に増加していく見込みは低いものと考えており、短期的な効果にとらわれず、外国労働の活用等も含め、長期的な視点でさまざまな対策を講じていく必要があるものと考えております。 

佐世保市議会 2020-09-12 09月12日-04号

そして、2項目め、外国労働及び留学生の受け入れ環境整備のあり方について、まずは本市における外国人の現状について確認させていただきます。 あわせて、外国人児童生徒の就学状況とその支援の状況についてもお聞かせいただきたいと思います。 また、外国人に対する窓口の対応状況について、現在、市はどのように対応されているのかお聞かせいただきたいと思います。 3項目めは、市政の透明化についてであります。 

五島市議会 2020-03-10 03月10日-04号

これはやはり、雇用の創出、あるいは若年層のUIターンの移住、そして雇用の場ができたことによる外国労働の転入、こういったこともあるのではないかというふうに思っておりまして、今後は、この定常的な社会増となる状態を実現、というこの有人国境離島法の基本目標の実現に向けてしっかり取り組んでまいりたいと考えております。 ◆2番(木口利光君) この継続するというのはなかなか相当なハードルだと思います。

大村市議会 2020-03-03 03月03日-03号

ことし1月10日、県庁で介護分野の外国労働の受け入れ制度紹介するセミナーが開かれ、県内各地の事業者が約160人参加いたしました。県によりますと、2019年末現在で介護分野で働く外国人は約80人。県の試算では25年に約3,300人不足することが見込まれ、不足分の3分の1を外国人で補いたいという考えだそうです。 ①本市の介護職員の現状につきまして。 最初の質問です。 

西海市議会 2020-03-03 03月03日-02号

3点目の質問は、人手不足を解消するための一つの手段として外国労働雇用がありますが、受入れに対しどのように考えているのか。また、市民となった外国労働に対し、どのような支援をしているのか、併せてお尋ねをいたしております。 4点目の質問は、特定技能外国人受入れのための施設建設する考えはないかをお尋ねしております。

南島原市議会 2020-02-27 02月27日-04号

◎副市長(山口周一君)  今の外国労働を含めて、外国人の方が来られた時に御支援を申し上げるというふうな仕組みというのは、まだ現在本市には整っていないんじゃないかなというふうに思っております。 

西海市議会 2019-12-04 12月04日-04号

感染国からの旅行者、外国労働外国人技能実習生等に直近の発生状況など、必要な情報を周知することが重要であると考えますが、防疫の水際対策についての市長の考えをお伺いいたします。 以上です。 ○議長平野直幸)  答弁を求めます。杉澤市長。 ◎市長(杉澤泰彦) 〔登壇〕 皆さんおはようございます。一般質問3日目、本日も最後でございますけれども、よろしくお願いいたします。 

長崎市議会 2019-10-29 2019-10-29 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

会社なんかでは安全議会というやつがあって、地域の声がなかなか届かないところがあるので、そのあたりは行政地域と一体となって会社のほうに、おたくの会社外国労働いるんだけど、ちょっと交通マナーの悪い人がいるんだけれどもって、そういったことは地域から言うべきなのかどうなのか、そこがちょっと困っているところがあって、見解があったら教えてください。

五島市議会 2019-06-27 06月27日-05号

それから、あとは国際交流の推進といいますか、いろいろ外国労働の方が、当時でもかなり見えておられまして、そういった意味で、この五島市自体をある程度、グローバル化に対応できるような、そういった国際交流の推進、こういったものが機運として醸成できないかなというふうな考えもございました。 

佐世保市議会 2019-03-06 03月06日-05号

我が国では、訪日外国人観光客や外国労働の受け入れ等、国際化が急速に進展をしております。我が佐世保市においても、米軍基地がずっと存在している点もありまして、米海軍関係で約6,500名、そのほかにも外国人の方を合わせますと、合計約8,400人ほどが暮らしておられます。外国文化外国人との交流ができる、そうした環境がございます。

五島市議会 2019-03-05 03月05日-03号

やはり今後、こういった方たちを支援するような人材育成に、施設ともども、関係民間団体ともども、支援をしていかなければならないというふうに思いますが、ここで1つ、外国労働の話が今出ておりますけれども、五島市におけるそういった取り組みがどの程度進んでいるのか、わかる範囲でお答えいただければと思います。 ◎地域振興部長(塩川徳也君) お答えいたします。