7519件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2021-06-30 2021-06-30 長崎市:令和3年第3回定例会(7日目) 本文

しかし、土地や空間が準備できたとしても、本市特有交通アクセス水資源の問題に起因して機械製造業誘致にはなお制約も多く、その中心開発部門の研究所などが中心になると考えられます。さらに、長崎市に雇用を生み出す企業誘致は、現在、県、長崎産業振興財団主体で行われているのが現状です。

長崎市議会 2021-06-25 2021-06-25 長崎市:令和3年第3回定例会(4日目) 本文

このMICE施設市民の税金216億円を土地代を含め投資して固定資産税はなく、長崎市は建物減価償却費や大規模改修費など、20年間で約30億円のコストを負担することになっています。これまでも、今あるブリックホールなどの長崎市の施設でも十分、交流人口のための行事は行われていました。

五島市議会 2021-06-21 06月21日-05号

市としましては、本来雑木の伐採は土地所有者工作物設置者等で伐採することが原則であると考えておりますが、道路管理者として市民から事前に通報があった場合には、関係する所有者町内会協議して許可を得て対応している状況でありますし、今後もそうしたいというふうに考えております。なお事業者、例えば電気事業者との協議におきましては、9月の台風後速やかに行っております。 以上でございます。

五島市議会 2021-06-18 06月18日-04号

その後砂防のほうの事業にですね、まあ土地所有関係でそこがすんなり1年、2年でいかないというような状況が当時あったかと思いますので、その辺もクリアにしていかないとなかなか難しいというところで、そこは県と一緒になってですね、進めていければというふうには思っております。 以上でございます。

長崎市議会 2021-06-17 2021-06-17 長崎市:令和3年建設水道委員会 本文

所在地は行政区域としては長与町で、所有権としては長崎上下水道局が持っている土地になっております。平成15年に北部地区下水処理場を廃止した後につきましても、行政財産として長崎市が所有をしたまま長与町から行政財産使用許可を申請いただいて、毎年更新して、長与町に長崎市から貸し出していると。それを長与町が地元に開放しているというようなグラウンドの形態となっております。  

五島市議会 2021-06-17 06月17日-03号

例えば家だけやったら売れませんよ、土地を入れて民間に売却していく。そのようなやり方を進めてほしいと要望します。 そして大型備品で、私ものすごい気になってるんですけれど、各学校ピアノがあったと思うんです。今使われてない廃校にあるピアノ台数、何台ありますか。 ◎教育委員会総務課長吉田典昭君) お答えします。 ピアノ台数につきましては、6台あります。 以上でございます。

長崎市議会 2021-06-16 2021-06-16 長崎市:令和3年建設水道委員会 本文

斜線部分につきましては、隣接する民間所有する土地となっておりますが、このことについて原告のほうが斜線部分についても長崎市が所有する土地であることから、民間に対して土地明渡し請求を行わないことが財産管理を怠っており違法であると主張し、提訴をされております。  資料3ページにお戻りください。資料3ページの第一審の欄でございますが、第一審につきましては、令和2年9月15日に却下の判決が出ております。

長崎市議会 2021-06-16 2021-06-16 長崎市:令和3年総務委員会 本文

三角形で高低差のある土地にどのような配置が可能であるか、5つのパターンを示しております。そのうちオレンジ色で囲っております左上のパターンについて8ページに記載しております平面図断面図もお示ししてご意見をいただいております。この案では市役所本館玄関側エントランスを設け、桜町電停側にホールの舞台を配置したモデルプランとなっております。

長崎市議会 2021-06-15 2021-06-15 長崎市:令和3年環境経済委員会 本文

これと、新しく土地をお貸しして、何か独自の収益を上げる枠組みがつくられるかといいますと、敷地内のほとんどは第1期、第2期の埋立処分地がございまして、新しく建物が造られる場所というのがもう残されておりません。今回、私ども建設候補地に決めましたところも、埋立処分地の間の数少ない地山部分でございまして、そういったPFI方式民間収益を上げるような枠組みをなかなかつくりづらい事例でございました。

諫早市議会 2021-06-07 令和3年第5回(6月)定例会(第7日目)  本文

主な質疑としましては、議案第41号「諫早市森山郷土資料館条例の一部を改正する条例」について、建物の用途を廃止し、建物を取り壊すことは自治会を含めて地域住民等に了解を得ているのか、また、自治会等から市に対して解体後の土地利用についてなどの条件はあるのか、との質疑に対し、当該施設は、老朽化白アリ被害が著しいため、建物利用されていた団体地元自治会等と相談し、利用の停止を行うとともに、改修を含め今後の

諫早市議会 2021-06-05 令和3年第5回(6月)定例会(第5日目)  本文

本市は県央に位置し、豊かな自然を有した交通の要衝であり、農業・工業等も盛んな土地柄であると自負、自慢できる県央都市、県内第3の都市であります。  また、今後も、西九州新幹線の開通、南産業団地建設大型商業施設誘致等々、将来ますます発展できる要素、ポテンシャルを持った魅力のある県央都市ではないでしょうか。いや、ますます発展しなければならないと思います。  

諫早市議会 2021-06-03 令和3年第5回(6月)定例会(第3日目)  本文

倉庫型量販店出店を要望されております久山町、貝津町の土地について、出店土地条件に合致しているかというのは私どもでは判断できませんが、このような大型商業施設出店につきましては、地域経済活性化雇用の創出・拡大、若者の定住化といったメリットがある反面、規模が大きくございますので、地元地権者以外の皆様にも地域住民商工団体、その他の関係者皆様に対し、まずは十分な説明をしていただき、それぞれの御理解

諫早市議会 2021-06-02 令和3年第5回(6月)定例会(第2日目)  本文

今後、さらに定住化促進を図るためには、まず人口土地利用の動向やこれまで行ってきた規制緩和策の検証、また全国で土地利用規制を見直された自治体の事例調査などの基礎的な調査を行うとともに、目指すべき都市像を見据え、客観的なデータに裏づけられた将来予測や政策課題への影響整理などを行い、多くの方々の御意見に耳を傾けながら、将来の本市における必要な土地利用政策の在り方について、線引き制度の廃止を含めた総合的な

諫早市議会 2021-06-01 令和3年第5回(6月)定例会 付議事件表

─────┼─────┼───────────────────┼────┼──────┤ │報告第4号│     │株式会社県央企画経営状況説明する書│6月25日│ 報告受理 │ │     │     │類について              │    │      │ ├─────┼─────┼───────────────────┼────┼──────┤ │報告第5号│     │諫早市土地開発公社