333件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

五島市議会 2020-03-10 03月10日-04号

不法投棄ごみの防止のための周知啓発としましては、看板の設置などで啓発しているところであります。 また、清掃活動への取組といたしましては、海岸漂着物回収事業を毎年実施しているほか、空き缶回収キャンペーン及び市民清掃として、7月に富江地区全域において、市民皆様に参加いただき、実施しているところです。 

大村市議会 2020-03-05 03月05日-05号

また、ハートパルだよりやホームページ、それから最近始めました男女共同参画推進センターメールマガジン等を通じまして、方針決定の場に女性参画が重要であること、役員等への積極的な女性登用等について周知啓発を図るとともに、他自治体のよりよい取り組み事例を参考にしながら、さらなる情報提供を行っていきたいと考えております。

諫早市議会 2020-03-04 令和2年第1回(3月)定例会(第4日目)  本文

周知啓発内容といたしまして、まずは手洗いやせきエチケットなどの基本的な感染症対策をお願いしているところでございます。  また、国・県の相談窓口帰国者接触者センターについてお知らせし、併せて感染が疑われる方の相談・受診の目安についても掲載をしているところでございます。  

西海市議会 2020-03-03 03月03日-02号

今後、法律の施行に向けた準備を急ぐ中で、本市における実態の把握や職員に対する周知啓発とともに、ハラスメントのない働きやすい職場づくりに取り組み、ひいては市民サービスの低下を招くことのないよう一層努めてまいります。 次に、2点目の働き方改革で時間外勤務時間の制限が行われている。

松浦市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第1号) 本文

また、地域住民の助け合い活動推進するため、引き続き介護予防地域支え合いサポーター養成講座を実施し、多くのサポーター養成に向け、各地域での周知啓発に努めてまいります。  障害者福祉については、令和2年度をもって「松浦障害福祉計画」及び「松浦障害児福祉計画」がそれぞれ計画期間満了を迎えることから、次期計画策定に取り組むこととしております。  

島原市議会 2020-03-01 令和2年3月定例会(第6号) 本文

3款.民生費では、成年後見制度利用促進に係る中核機関運営業務委託料についての質疑には、業務内容成年後見制度周知啓発などの広報業務市民の方や関係機関からの相談に応じる相談業務市民後見人を育成する利用促進業務及び成年後見人になった方の相談を受ける後見人等支援業務がある。この4つの業務中核機関業務として、島原社会福祉協議会に委託したいと考えているとの答弁。  

長崎市議会 2020-02-28 2020-02-28 長崎市:令和2年第1回定例会(3日目) 本文

他都市においても自治体として、個別に周知啓発を行っている市もあると聞いております。本市の見解をお示しください。  (2)接種済ワクチン接種費用の助成についてお尋ねします。骨髄移植などの造血幹細胞移植を受けると、一度接種したワクチン効果が失われる場合が多く、感染症予防には再接種が必要となります。

南島原市議会 2020-02-25 02月25日-02号

このような中で、世界遺産登録のメリットや地域への波及効果が見えてこないなどのお話をお聞きしており、今後、さらに世界遺産周知啓発活用につながる取組が必要と考えております。 このため、令和2年度におきましては、市民演劇世界遺産物語」を7月に上演することとしており、既に昨年の10月から稽古が続けられているところでございます。 

平戸市議会 2020-02-21 03月02日-01号

火災予防対策推進につきましては、消防団防火婦人クラブ自主防災組織等と連携して、住宅用火災警報器設置普及促進に取り組むなど、火災予防重要性を広く周知啓発し、火災を出さない環境づくりに努めてまいります。また、火災対象物等への予防査察を積極的に実施し、防火管理体制充実を図り、安全で安心に暮らせるまちづくり推進してまいります。 

佐世保市議会 2019-12-10 12月10日-03号

まずは、施設管理者喫煙者受動喫煙が生じることがないよう配慮し、非喫煙者は喫煙可能な場所を避けるなど、全ての皆様への周知啓発が重要な課題であると認識しておりますので、たばこの健康への影響についての正しい知識や改正法の趣旨について普及啓発活動を行うとともに、施設の種類や構造の違いによる個別相談にも対応してまいりたいと考えております。 以上でございます。

長崎市議会 2019-12-06 2019-12-06 長崎市:令和元年環境経済委員会 本文

30 ◯大串中央総合事務所長 イベントを市が直営でするかという部分は、これはまた私どもだけじゃなくて全庁的に、今度ますます魅力を深めてきて増す中で、稲佐山を使ってやりたいということは別に私ども市役所だけでなくて、民間の皆様も含めて、そういった周知啓発は私ども市もしながら、あるいは指定管理者の皆さんにも広報PRしっかりしていただきながら、そういう誘致という

南島原市議会 2019-12-06 12月06日-03号

一つ、いのちを守る安全安心プロジェクトとして消防団資機材整備事業、それから公共施設適正管理遊休資産再生プロジェクトとしてアートビレッジ・シラキノ事業、それから、住んでくれんね南島原プロジェクトとして田舎暮らし推進事業口之津マリンゲート整備プロジェクトとして口ノ津港ターミナル整備事業世界遺産まちぐるり探訪プロジェクトとして世界遺産周知啓発情報発信事業、素麺を中心とした地場産業振興プロジェクト

大村市議会 2019-12-04 12月04日-02号

総務部長田中博文君)  周知啓発ですが、この計画策定推進につきましては、厚生労働省及び県のホームページ等周知をされていますが、本市では、これまで特段の依頼等があっていないようで、周知啓発については積極的に行っていないところです。ただ、今後は、男女いきいき推進課が発行していますハートパルだよりとか、市の広報紙及びホームページにおいて周知を図っていきたいと考えております。