155件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

佐世保市議会 2018-12-07 平成30年 12月 定例会-12月07日−03号

また、禁止される飛行方法といたしましては、一つが夜間飛行、二つが目視外飛行、三つ目が人、物件への30メートル接近飛行、四つ目が催し物の上空の飛行、五つ目が危険の輸送、六つ目が物件投下の以上の6項目が規制されています。これらに違反した場合は、50万円以下の罰金に処すと規定されています。  

平戸市議会 2018-09-14 平成30年 9月定例会-09月14日−04号

この行事は、火災予防運動の一環として、市内の幼少年婦人防火クラブ、危険安全協会、消防団、そして市民の皆様が消防との触れ合いを深め、消防体験等を通して防火意識の高揚を図ることを目的に開催するものです。  当日は、幼年消防クラブ員の園児による遊戯や防火宣言のほか、はしご車搭乗や地震体験等の各種消防体験も行われます。

長崎市議会 2018-09-06 2018-09-06 長崎市:平成30年第3回定例会(2日目) 本文

そういったこととともに、ごみ収集作業時の作業員のガラス危険による事故防止なども勘案したものでございます。また、指定ごみ袋の大きさに関しましても、ごみ収集車に積載可能な寸法なども考慮して設定することで、ごみステーションに出せるごみの大きさ、それから量の目安となっている面もございます。  

佐世保市議会 2018-03-27 平成30年  3月 定例会-03月27日−08号

次に、第34号議案佐世保市手数料条例の一部改正の件につきましては、土壌汚染対策法の一部改正に伴い、汚染土壌処理業の譲渡及び譲り受け等の承認申請に係る審査手数料を定め、また、介護保険法の一部改正に伴い、介護医療院の開設許可等に係る審査手数料を定めるとともに、地方公共団体手数料の標準に関する政令の一部改正に伴い、危険の貯蔵所の設置許可に係る審査手数料等を改定するほか、所要の改正が行われるものであります

長崎市議会 2018-03-09 2018-03-09 長崎市:平成30年総務委員会 本文

あと危険安全協会の事業所も100事業所等々ございます。そういったところに優先的に事業所に配布をしていくという考え、それと消防庁舎とか地域センター、あと総合事務所とかそういった箇所にも全てポスターを掲載していただいて、広く市民の目にとまるような、効率的に市民の目にとまるような方向で周知を図っていきたいと思っております。

平戸市議会 2018-03-05 平成30年 3月定例会-03月05日−01号

今回の改正については、指定のごみ袋の規格変更及びごみ処理広域化に伴い、料金の統一を図るもので、現在、指定のごみ袋により8種類の分別回収を行っておりますが、缶、瓶、ペットボトル、危険、不燃物の資源物については、それぞれ大きな袋の1種類の規格であり、1人世帯高齢者世帯等から、排出量や頻度に応じた規格への変更の要望及び生ごみ専用の袋が自然分解する素材としていたことから破れやすいなどの不満の御意見等があり

長崎市議会 2018-03-05 2018-03-05 長崎市:平成30年総務委員会 本文

条例改正の主な理由でございますが、議案書59ページに記載のとおり、3点ございまして、1点目は、地方公共団体手数料の標準に関する政令等の一部改正に伴い、危険の貯蔵所の設置の許可等の事務に係る手数料の額を改定するとともに、2以上の事業者による産業廃棄物の処理に係る特例認定等の事務に係る手数料の額を定めようとするものでございます。

長崎市議会 2018-02-21 2018-02-21 長崎市:平成30年第1回定例会(1日目) 本文

第29号議案「長崎市手数料条例の一部を改正する条例」は、地方公共団体手数料の標準に関する政令等の一部改正に伴い、危険の貯蔵所の設置の許可等の事務に係る手数料の額を改定するなどしたいのと、関係法令の一部改正に伴い、汚染土壌処理業の譲渡及び譲り受けの承認等の事務に係る手数料の額を定めるものなどでございます。  

長崎市議会 2018-02-14 2018-02-14 長崎市:平成30年議会運営委員会 本文

第29号議案「長崎市手数料条例の一部を改正する条例」は、地方公共団体手数料の標準に関する政令等の一部改正に伴い、危険の貯蔵所の設置の許可等の事務に係る手数料の額を改定するとともに、2以上の事業者による産業廃棄物の処理に係る特例認定等の事務に係る手数料の額を定めたいのと、土壌汚染対策法の一部改正に伴い、汚染土壌処理業の譲渡及び譲受の承認等の事務に係る手数料の額を定めたいのと、介護保険法の一部改正に

佐世保市議会 2017-09-06 平成29年  9月定例会 企業経済委員会-09月06日−01号

◎山元交通局次長総務課長   この業務委託危険の取り扱いの資格が必要であり、職員での対応は資格がないとできない。また、業者に委託をするとかなりコストがかかる。12年ほど前から資格を持っている方−−交通局の退職者になるが、そういった方に個人委託をお願いしている。  

佐世保市議会 2017-06-26 平成29年  6月 定例会-06月26日−04号

また、ガソリン、プロパン灯油等の危険については、現在、長崎漁港から月2回、九州商船マリンエクスプレスフェリー運搬にて運ばれているようでございますが、月2回では、特に、灯油など、季節的に在庫不足が発生することも少なくなく、島民生活に大きな影響を及ぼしているというふうに伺っております。  当局とされては、このような状況、影響について、どのように現状を分析されているのかお尋ねをいたします。  

時津町議会 2017-06-07 平成29年第2回定例会(第2日 6月 7日)

防災知識の普及につきましては、災害予防または災害応急措置の実施の任にある機関がそれぞれ行うと定めており、本町では、防災ハザードマップ広報紙、ホームページ、各地区における防災訓練時の講話など、さまざまな手段を用いて、防災気象知識及び危険に関する知識地域防災計画の概要、災害予防措置、災害応急措置、その他災害の態様に応じてとるべき手段、方法等の普及に努めているところでございます。  

佐世保市議会 2017-03-16 平成29年  3月定例会 総務委員会-03月16日−05号

◆明石委員   次に、市民の2の1ページ、2ページ、支所の非常用発電設備整備事業であるが、プロパン発電機、初めて聞くが、安全性とか、当然プロパン危険扱いであるから、そのところ、1本で何日もてるのかなど疑問が残るが。プロパンのストック場所等も当然地区公民館には決まっているところもあるが、その辺の考え方はどうか。