2277件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-13 2020-03-13 長崎市:令和2年第1回定例会(7日目) 本文

議員の皆様のご協力とご理解に対しまして心から感謝を申し上げます。  それでは、会議に入りたいと思います。  出席議員半数以上であります。これより議事日程第7号により本日の会議を開きます。 日程1  第15号議案 令和2年度長崎市財産特別会計  予算 から 日程17  第67号議案 包括外部監査契約締結について まで、以上17件を一括議題といたします。  総務委員長の審査報告を求めます。

長崎市議会 2020-03-12 2020-03-12 長崎市:令和2年各派代表者会 本文

そしてまた、その後に常任委員会正副委員長会議を開きまして、議員職員の感染に備えて、令和2年度の当初予算の審査を優先して行っていただくよう協力要請もさせていただいたところです。  そのようなことから、各委員会におかれましては精力的に会議を進めていただき、議員の皆様のご協力もあり、本日まで予定されていた常任委員会の審査が、全委員会ともきのうまでに全日程を終了していただいております。  

長崎市議会 2020-03-11 2020-03-11 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

同時刻近くになりましたら、黙祷を行うため、審査中でも暫時休憩いたしますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。  それでは、議案審査に入ります。  まず、第56号議案「地方独立行政法人長崎市病院機構第3期中期計画の認可について」を議題といたします。  本日は、参考人として、地方独立行政法人長崎市病院機構の皆様にご出席いただいております。  委員会代表しまして、一言ご挨拶申し上げます。

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

また、先ほど不落の部分を若干説明させていただきましたが、事業者の皆さんに年度内でしっかり仕事をしていただくために我々のほうも協力する必要があるということで、事業の早期発注、これ繰り越しではなくて債務負担をすることによって早期発注をする、あるいは設計のほうを年度がかわってから設計して夏過ぎに出すということではなくて年度内に設計できるところはして、年度の早い時期に出すということで、そういった取り組みを今進

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年建設水道委員会 本文

なお、場合によっては発言回数などの制限についてもご相談したいと考えておりますが、現時点では簡潔な説明や質疑にご協力いただきますようよろしくお願いいたします。  最後に、皆様のお手元に資料がいっていると思いますが、2ページ目には議会における感染症対策等の徹底についてということで、議長から議員の皆様への協力依頼があっておりますので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。  

長崎市議会 2020-03-09 2020-03-09 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

なお、場合によっては発言回数などの制限についてもご相談したいと考えておりますが、現時点では、簡潔な説明や質疑にご協力いただきますようよろしくお願いいたします。  最後に、2ページ目には、議会における感染症対策の徹底についてということで議長から議員の皆様への協力依頼があっておりますので、皆様のご協力をよろしくお願いいたします。  

長崎市議会 2020-03-06 2020-03-06 長崎市:令和2年総務委員会 本文

93 ◯小田理財部長 私、教育委員会のときに、今、お二人、相川委員のときには尾戸小学校、深堀委員のときは江平中学校でいろいろご協力いただいて、統廃合を進めることができましたけど、その当時から、やはり地域の方からもこの有効活用というのを結構言われていましたので、その部分は、今、理財部ですけど、そういったことを含めながら、まだいろいろ先ほども言われるように、

長崎市議会 2020-03-05 2020-03-05 長崎市:令和2年環境経済委員会 本文

この展示室は、長崎大学など多くの関係機関、関係者のご協力のもと、今年度中に整備を終える予定であり、ことし4月6日に長崎(小島)養生所跡資料館として開館する予定であり、小島養生所跡及び関連遺跡につきましては、こうした顕在化と学校運営との両立を図りながら、今後も適切な保存と活用に努めてまいります。

諫早市議会 2020-03-05 令和2年第1回(3月)定例会(第5日目)  本文

それと同時に手引の中にあるように、例えばこの分野に得意な子どもたちが先生と協力して、不得手な子どもたちに指導を一緒にしていくとか、そういった事例などが挙げてありますけれども、子どもたちの多様性とか、個性を伸ばす非常にいい機会でもあるのかなというふうにいうことができるのではないかなと思います。