221件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

時津町議会 2019-06-06 令和元年第2回定例会(第3日 6月 6日)

さらに、イオン時津店、長崎県盲学校、鍬先医院長崎外国語大学、ミスターマックスの5カ所について、災害時における施設等の提供協力に関する協定締結しているところでございます。  この協定につきましては、激甚災害など大規模な災害が発生し、本町施設だけでは避難者の受け入れが困難な場合に、一時的な受け入れをお願いするものであり、本町が開設する避難所とは区別しております。  

時津町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日)

時津町では鍬先医院長崎病院にこの事業を委託している。  生活支援サポーター活動事業の周知方法についてどのように考えているのか、という問いに対しまして、生活支援サポーター活動事業の利用者数をふやすため、介護認定結果通知を送付する際に利用啓発のチラシを同封して事業の周知を図っている、ということであります。  

時津町議会 2019-03-05 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日)

加えて、具体的な医院名は差し控えさせていただきますが、昨年12月末に長与町から長与町内の医院が開設を検討しているとの連絡がございました。  そこで、ことしに入りましてすぐに、西彼杵医師会にも御連絡し、現在、医院と2町で詳細な協議を進めているところでございます。  こちらのほうは、国県費の補助申請の都合もございますが、早ければことし8月ぐらいの事業開始を目指しております。  

諫早市議会 2018-12-04 平成30年第5回(12月)定例会(第4日目)  本文

できますというのと妊婦に加算をしますというのは全然違う話でございまして、多分、今でも病院診療所等に行かれると妊娠されていますかということを聞かれますよね、ほとんどの医院では。それは薬剤等の取り扱いとか、いろいろな意味での注意事項があるでしょうから、そういうことになっていると。  

長崎市議会 2018-11-30 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文

その中で自助努力でやっとるわけですから、やはり病院医院という限りにおいては、全く同じだと思うんです。公立病院が赤字を補填するには不採算といいますか、採算性のある医療関係もやっていく、だからそれは公的に賄わんばいかんということはわかります。わかりますけれども、今ある市中の大きな病院、ここも恐らく結構厳しい状況にあるのかなと思っています。

南島原市議会 2018-09-25 平成30年  9月 定例会(第3回)-09月25日−02号

この事業の周知につきましては、市のホームページや広報紙、母子手帳交付時の説明、そして何より産婦人科医院や助産師と連携してケアが必要な方への周知に努めているところでございます。以上でございます。(降壇) ○議長(林田久富君)   高木議員。 ◆7番(高木和惠君)   私、非常に、多分そのように言われるのかなと思ったんですが、市長がお約束をしたことなんですよね、これ。

平戸市議会 2018-09-05 平成30年 9月定例会-09月05日−02号

このような中で、平戸市内に公立病院が2医院あることが問題視されているように思いますが、平戸市が2つの病院をつくったのではなく、平戸市病院は国立紐差病院と市立南部病院を統合しでき上がった病院であり、中南部地域において病床数を有する唯一の医療機関であり、この地域保健医療福祉全ての分野にサービスを提供している施設でございます。  

平戸市議会 2018-09-03 平成30年 9月定例会-09月03日−01号

◆7番(松尾実君)   次の両医院とも施設の老朽化がということが出ておりますけども、両病院というと市民病院はそうまで老朽化は感じないところですけども、市民病院も老朽化があるということなんでしょうか。この老朽化については、生月病院のほうの話じゃないかなと思うんですけども、その辺はどちら、両方ともだったんでしょうか。それともどちらか限定された話だったんでしょうか。

諫早市議会 2017-07-06 平成29年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2017-07-06

5款健康費、1項健康予防費、特定不妊治療費助成事業【予算額1,030万円】について、本事業は不妊治療を受ける夫婦経済的負担を軽減するものであり、ぜひ多くの方に利用していただきたいと考えているが、県内で助成要件の対象となる医療機関は何カ所あるのか、との質疑に対し、県内では長崎大学病院と民間の2つの産婦人科医院の合計3カ所が対象となっており、県外でも他県で指定された医療機関であれば対象となるものである

長崎市議会 2017-06-20 2017-06-20 長崎市:平成29年教育厚生委員会 本文

そして、そういう導入をされた都市につきましても、最初の年は大体対象者数の3割程度が申請をされてるという実態もございますので、全体で16人で3分の1と考えてもちょうど6人くらいでどうにか対応はできるのかなと考えておりますので、あと周知の方法でございますが、これが長崎県内では、長崎大学病院と若草町の神田E・N・T医院というところで人工内耳の装用手術をしておりますので、そちらももちろん毎回、月に1回程度、

平戸市議会 2017-03-23 平成29年 3月定例会-03月23日−06号

次に、市民福祉保健センター所管の「安心出産支援事業」に関し、事業内容について質問があり、産婦人科医院までの交通費助成と、胎児の発育状況などを確認する超音波検査の助成を現在の4回から14回に増加するものであり、これにより、妊婦の経済的、心理的負担を軽減することができるとの答弁がありました。  

松浦市議会 2017-03-07 平成29年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2017年03月07日

その限られた患者数に対して、長年開院されている既存の診療所医院病院が、このような大きな病院と競争して患者さんの勧誘が始まるとすれば、この小さな病院診療所の経営が本当にうまくいくのかと懸念があります。  現在、人口がおよそ2万3,700人、長年献身的にこの地域医療を支えてこられた病院診療所でありますが、人口減少による患者数の減少には行政も対応できない状況にあると思います。  

松浦市議会 2016-12-09 平成28年第4回定例会(第1号) 本文 開催日:2016年12月09日

市民健康づくり事業については、水軍まつりの折に、いきいき松浦事業実行委員会主催による健康づくり体験コーナーを設け、骨密度や脳年齢測定、食の体験、長崎大学スタッフによるCOPD(肺機能)検査、森歯科医院による歯科相談等を実施いたしました。参加者は、153人で、気軽に健康チェックや健康相談ができると大変好評を得ています。