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該当会議一覧

時津町議会 2019-03-22 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日)

保健指導の充実やジェネリック医薬品の普及、これは、平成30年9月時点で町内では80.2%のシェアがありまして、全国目標である60%を相当上回っております。  また、本町医療費が横ばいから減少傾向にあり、努力の成果であると、とても評価ができると思います。  今後も医療費削減、つまり町民の健康を目指して取り組んでいただくことを要望して、賛成意見といたします。

長崎市議会 2019-03-12 2019-03-12 長崎市:平成31年教育厚生委員会 本文

次に、第2款医業費2,651万1,000円でございますが、診療所使用する医療用の器具、消耗器材及び医薬品等の経費でございます。このうち、第1項医業費第1目医療用機械器具費については、右側の摘要欄の2.医療機器整備に記載のとおり、分包機、加温器及び心電計を購入予定であることから、平成30年度と比較しますと、228万1,000円の増となっております。

長崎市議会 2018-12-06 2018-12-06 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

イの返還理由でございますが、歳出における医業費において、患者数の減に伴う医薬品衛生材料費等の支出が予定を下回ったことなどによるものでございます。続きまして、(2)小口診療所でございます。ア.概要の算出根拠の表の下の1)交付決定額でございます。333万1,000円に対しまして、2)交付確定額314万5,000円であったことから、返還額は3)18万6,000円となっております。

長崎市議会 2018-12-05 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文

4.医薬品回収バッグの取り組みについて。  医師から処方された薬を飲み残す残薬、特に高齢者は数種類の薬を長期間処方されることが多いため、残薬も多くなりがちです。残薬は、医療費の無駄遣いになるだけではなく、飲み残すことで症状が悪化する恐れもあります。厚生労働省の推計によると、残薬の発生で無駄になる医療費は約500億円。

時津町議会 2018-12-04 平成30年第4回定例会(第1日12月 4日)

例えば、オロナミンCなどの清涼飲料は8%、リポビタンDなどの医薬部外品やユンケルなどの医薬品は10%。みりん風調味料は8%なのにみりんは酒類に当たり10%と、線引きは複雑です。同じ食品でも飲食品での出前や弁当の持ち帰りは8%で、店の中での飲食は10%となります。現場の混乱は避けられないと不安の声が上がっていますが、町長の見解をお聞かせください。  3点目は、インボイスについてです。  

長崎市議会 2018-11-27 2018-11-27 長崎市:平成30年第4回定例会 通告一覧

魅力向上の取り組み  ○ 福澤照充議員[平成30年12月5日]   1 市民に寄り添った窓口業務について    (1) 死亡に関する手続の負担軽減   2 教育行政について    (1) 特別支援学級環境整備    (2) 夜間中学の設置    (3) 指定学校変更就学の考え方   3 住宅行政について    (1) 長崎市居住支援協議会の進捗状況    (2) 分譲マンションの実態調査   4 医薬品回収

長崎市議会 2018-10-23 2018-10-23 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

次に、第2款医業費につきましては、診療所使用する薬品などを購入する医薬品衛生材料費等の支出でございますが、予算現額2,927万6,000円に対しまして、支出済額は2,488万2,253円で、439万3,747円の不用額が生じております。主な理由ですが、医薬品衛生材料費において、患者数が予定を下回ったことに伴い、医療薬品費が見込みを下回ったことによるものでございます。

諫早市議会 2018-10-05 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-10-05

次に、議案第56号「平成29年度諫早市国民健康保険事業特別会計歳入歳出決算の認定について」の中で、医療費の適正化を図るために、ジェネリック医薬品使用促進通知を行ったとのことだが、ジェネリック医薬品の普及率はどのくらいか、との質疑に対し、ジェネリック医薬品については、強心剤や血圧降下剤など8薬効が対象となっており、平成29年度で普及率は73.5%となっている、との答弁がありました。  

時津町議会 2018-09-21 平成30年第3回定例会(第4日 9月21日)

次に、国保・健康増進課との質疑に入りまして、2番目のジェネリック医薬品の数量のシェアがふえているが、今後の目標はどれぐらいか、との質問に対しまして、平成29年度のジェネリック医薬品数量シェアは74.6%だった。80%を目標に周知や啓発に取り組んでいる、との答弁であります。  

長崎市議会 2018-09-21 2018-09-21 長崎市:平成30年第3回定例会(8日目) 本文

委員会におきましては、国保財政調整基金の今後の見通し、医療費負担の軽減のためのジェネリック医薬品の周知状況について質すなど内容検討の結果、過去に保険税を据え置いた結果、一般会計からの繰り入れを行った経過があること、また、県内市町の国民健康保険税の統一の見通しが立たない中、国への要望活動を既に行っていることや、基本的に国民健康保険税は加入者で負担していくべきものであるとの反対意見が出されたのであります

時津町議会 2018-09-06 平成30年第3回定例会(第3日 9月 6日)

また、長崎県の「みんなで取り組む災害に強い長崎県づくり条例」におきましても、「みずからの安全はみずからで守る」という自助の理念に基づき、県民は、みずからが災害時に必要とする水、食料医薬品その他の物資備蓄するよう努めることとされているところでございます。  今後も備蓄の必要性について積極的に広報してまいりたいと考えております。  以上で、平埜議員に対する答弁を終わります。

佐世保市議会 2018-06-19 平成30年  6月 定例会-06月19日−04号

消費動向につきましては、平成27年度に長崎県が行った調査と、平成29年度に長崎県クルーズ振興協議会の支援を受けまして、佐世保観光コンベンション協会が行った調査での比較をさせていただきますと、佐世保港への寄港中に市内外を問わず、クルーズ乗船客が飲食、電化製品、化粧品、医薬品などの買い物に使用した1人当たりの金額は、平成27年度4万6,650円であったのに対しまして、平成29年度は3万4,258円と約26

時津町議会 2018-03-23 平成30年第1回定例会(第4日 3月23日)

今まで医療費適正化に取り組むために、特定健診受診率アップや、特定保健指導の実施、糖尿病性腎症重症化予防、ジェネリック医療医薬品使用促進など、さまざまな事業を行って適正化を進めてきました。  今後も医療費適正化に向け、せっかく県全体で取り組むのであるから、広域的な事務の実施による効率化が図られるよう希望いたします。  

佐世保市議会 2018-03-19 平成30年  3月定例会 文教厚生委員会-03月19日−06号

◯25の1を見てもらうとわかるかと思うが、ほとんど100%であるが、中には、例えば、2の管理という部分の3、医療法許可事項の変更が88%、それから2の5の3、その他の医薬品の管理が84%というところで、不適合が出ている状況がある。医療法許可事項の変更が不適合となったのは、例えば、部屋の用途を変えた場合には、届け出るようになっているが、その届け出が一部できなかった。

長崎市議会 2018-03-12 2018-03-12 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

次に、第2款医業費2,939万円でございますが、診療所使用します医療用の器具、消耗器材及び医薬品等の経費でございます。歳出予算の合計額につきましては、一番下の欄に記載のとおり7,009万5,000円でございます。平成29年度と比較しますと47万6,000円の増となっております。これは職員給与費の増などによるものでございます。