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523件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 そこで、合計特殊出生の向上ですが、平成27年、全国は1.45、長崎県は1.67、松浦市は1.8、これは平成20年から24年度の出生の全国の低い地域ですね。 もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 1つ目が、子どもを産み育てやすい環境をつくることによりまして合計特殊出生を引き上げるという、つまり子どもをふやすということであります。  もう一つが転出、松浦市から出ていかれる人数を抑制して、逆に入ってくる、転入を促進する。このことによって人口減少を抑制するという大きな方針のもとに、今、福祉事業を展開しているところであります。   もっと読む
2018-12-07 松浦市議会 平成30年第4回定例会 通告表 開催日:2018年12月07日 について                  │   ┃ ┃  ├─────────┼─────────────────────────────┼───┨ ┃  │ 宮 本 啓 史 │1.松浦市の生き残りと人口対策について           │   ┃ ┃  │         │ (1) 人口減少歯止め対策について             │   ┃ ┃  │         │ (2) 合計特殊出生向上対策 もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 ◆7番(田中秀和君)   それでは、2025年の10万人のために、出生が2020年で1.9、25年で2.0というふうにされていると思います。2030年以降は、たしか2.1だったと思いますが、この合計特殊出生の推移は、2013年1.82、2015年1.79からどのようになっているか、データがあれば、お示しをいただきたいと思います。 もっと読む
2018-09-06 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−01号 における孤立の状況と見守り対策について  (2) 障がい者雇用促進法に基づく法定雇用の問題が、本県を含む地方自治体まで広がりを見せている中、本市に対する影響について 6 こども未来部行政について  (1) 来年10月から実施予定の「保育料無償化」に関する調査結果によると、回答した自治体の多くが「自治体業務が増え、対応できるかが不安」との意見であるが、本市の見解について  (2) 昨年の国内の合計特殊出生 もっと読む
2018-03-09 西海市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月09日−05号 人口減少問題についていろんなデータを見てみますと、1番のピークには、昭和22年、ちょうど私どもの年齢から二、三年後、二十五、六年までの間は子どもの出生が四.いくらという時代がありました。当然、私どもの時代から見ると、この年代、その当時から考えると、例えば三、四人の子どもは少ないほうだと、5人ぐらいが普通だと、多いところは七、八人の子どもたちがいるという時代だったと記憶しております。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-08 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 結果的に結婚率だとか出生だとか見ても、額面の給料が高いところに行ったほうが逆になっているというのも明らかで、地方のほうがよっぽど結婚率も出生も住みやすさもいいという統計も出ていて。じゃ額面が高いところに行ったら幸せになっているのかっていうと、物価が全然違うわけで、これ58ページのこの家賃相場というのが載っていますけど、例えば長崎のワンルームが3万3,000円から4万5,000円。 もっと読む
2018-03-03 長崎市議会 2018-03-02 長崎市:平成30年第1回定例会(5日目) 本文 まず、結婚や出産を望む市民の希望実現につながる環境をつくるため、安心して子どもを産み育て、子どもが健やかに育つまちをつくるという基本目標を定め、子どもの医療費助成の対象の拡大や多子世帯における保育料軽減の要件緩和など、子育て環境の充実等に取り組んでおり、合計特殊出生も40年ぶりに国の数値を上回るなどの着実な成果があらわれているところです。 もっと読む
2018-02-02 長崎市議会 2018-02-26 長崎市:平成30年第1回定例会(2日目) 本文 数値目標である合計特殊出生については、平成27年は1.47で、対前年プラス0.07ポイントの増となり、昭和50年以来40年ぶりに国の数値を上回り、平成28年においても1.48でさらに0.01ポイントの増加となっており、平成42年の1.80という目標達成に向けて着実に改善しています。 もっと読む
2018-01-01 長崎市議会 2018-01-24 長崎市:平成30年雇用・人口減少対策特別委員会 まとめ そのため、自然動態における人口減少対策としては、合計特殊出生をど   のようにして上げて出生数を維持するかが重要となっている。    社会動態(転入数-転出数)の推移については、高度経済成長期に造船を主体とする   製造業の隆盛等、雇用の受け皿が多かったことなどから、昭和40年頃までは転入が転出   を上回っていたが、昭和45年以降は転出超過の傾向が続いている。 もっと読む
2017-12-12 長崎市議会 2017-12-12 長崎市:平成29年雇用・人口減少対策特別委員会 本文 その中で、自然減対策、子育て環境の充実につきましては、平成28年の合計特殊出生1.48ということで40年ぶりに国の状況を上回ってきているということで、3,100人の子どもたちの出生というのは、これは維持を何とか取り組んでおるところでございます。このことにつきましては、子育て環境ということで、さらに施策を改善することで新年度予算に向けて取り組んでまいりたいと考えています。 もっと読む
2017-12-12 長崎市議会 2017-12-07 長崎市:平成29年環境経済委員会 本文 そういう中で、もう20年たったら10万人減るということで、まさにそれは出生の関係とかそういう関係があるんでしょうけど、それを交流人口でカバーしていこうというのももう当然必要でしょうけど、やはり市民の皆さんというのは、余りにも観光に金を使い過ぎて自分たちの生活がなかなか、先ほど言われたことの中で、豊かにならないというか、今後については将来的には、例えば市民の皆さんのいろんな生活環境の整備が要ってでも もっと読む
2017-12-07 大村市議会 平成29年 12月 定例会(第6回)-12月07日−03号 そういった中において、前向きな施策を打ち出していくということが、さらなる出生の増加、人口の増加にもつながることと判断し、ここについては、極めて攻めの姿勢を持った政策で判断をいたしております。」という答弁をされています。  ところが、中学生までの医療費無料化は、現時点では、なかなか困難な状況だと聞いております。   もっと読む
2017-12-04 松浦市議会 平成29年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2017年12月04日 やっぱり出生の向上とかですね。やっぱり子育てまでですね。松浦はいいよというようなことまでつながっていくわけですから、この点については、31年度は仕方ないにしても、32年度からはぜひ父兄の方たちとお話になって、できれば父兄の方もお連れになって、なぜ小学校6年を対象にしてやられたのか、そこに行かれて、意味があると思いますから、そこをよろしくお願いしたいと思っております。   もっと読む
2017-11-11 長崎市議会 2017-11-30 長崎市:平成29年第5回定例会(2日目) 本文 具体的には、人口の自然動態の目標として、平成42年の合計特殊出生1.80及び平成52年の2.00を目指し、社会動態の目標としては平成52年までに転入転出の均衡に向けた段階的な改善を目指すこととしています。 もっと読む
2017-11-11 長崎市議会 2017-11-20 長崎市:平成29年雇用・人口減少対策特別委員会 本文 目次に記載のとおり、まず1として人口の状況につきまして、これは一度ご説明を差し上げた内容にはなりますが、総人口の推移ですとか、出生を含めた自然動態の状況、それから社会動態の状況につきましてご説明をさせていただきます。   もっと読む
2017-09-29 大村市議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月29日−07号 委員からは、出生の向上につながるすばらしい制度なので、今後も継続をしてほしいとの意見がありました。それに対し、理事者から、この事業が出生に直接影響しているかどうかの検証は難しい。継続の可否について内部で協議するが、時限的な事業であり、基金の状況から見ても、現実的に厳しいと考えているとの答弁があっております。   もっと読む
2017-09-19 南島原市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月19日−04号 現在、松永議員の時に出ていたんですが、ゼロ歳から12歳までの子供たちの出生を見ても、非常に子供たちが少ないなということを感じました。  それで、今中学校の生徒数も減少が進んでおり、なかなか球技が単体の中学校でできないようになってきているというのをお聞きします。 もっと読む
2017-09-19 南島原市議会 平成29年  9月 定例会(第3回)-09月19日−04号 現在、松永議員の時に出ていたんですが、ゼロ歳から12歳までの子供たちの出生を見ても、非常に子供たちが少ないなということを感じました。  それで、今中学校の生徒数も減少が進んでおり、なかなか球技が単体の中学校でできないようになってきているというのをお聞きします。 もっと読む
2017-09-15 大村市議会 平成29年  9月 定例会(第5回)-09月15日−05号 現在、我が国は国際化、情報化、少子化、高齢化の道を進んでおり、とりわけ世界人口の増加に反比例して、国内の出生の低下で確実に人口減少期を迎えています。  こうした状況下にあっても、将来社会を生きていく目の前の子供たちに対して、責任ある教育の実践を進めていくことは今我々大村市民、大人に課せられた大きな責務でもあります。 もっと読む