8件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

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西海市議会 2019-09-12 09月12日-04号

そういう面で、自治体それぞれにそれに対する姿勢というか、割と違うと思いますけれども、また、つくっている船は、内航海運用の国内線をつくっているのか、また、世界を相手につくっている造船所かということで、自治体の取組み、思いというのも当然違ってくると思いますけれども、やはり同じような状況にある自治体をまず探して、そして、何とか連携を深めていければなと思っております。

佐世保市議会 2016-06-21 06月21日-05号

そういったところと緊急時の連携協定を結んでおいたり、また、長崎県離島がたくさんありますので、も多数動いておりますが、そういった海運関連の事業者組合や、関係団体協力協定といったものを結んだり、連絡体制の強化を図るといった、いざというときに対応可能な対策を事前に確保しておくということは、島民の生活を守るためにも重要なことではないかと思います。 

佐世保市議会 2013-03-12 03月12日-07号

現在はがほとんどですが、海外貿易目的とした貿易船も一定の手続をとることで入港することもできます。 先日、長崎税関の方へ取材に出向き、確認をいたしましたが、開港に指定されている佐世保港や松浦港、対馬厳原港などでその他の港に入る手続を受ければ、積荷の積みかえをすることなく入港ができるそうです。 そこで、質問いたします。臼ノ浦港の港湾施設有効利用について、市長のお考えをお聞かせください。 

南島原市議会 2011-06-08 06月08日-03号

今は外国船に乗れないものですから、だけですけれども、1学年30人の定員で90人ですけれども、船員が足らずに、今百何名ほど入学していると思います。 そのようにして、口之津は海とともに生きてきたまちでございます。何とか、まちづくりにも海をテーマとした、そこら辺を入れたまちづくりをお願いしているわけでございます。 

佐世保市議会 2009-03-04 03月04日-02号

航路開設による経済効果としましては、立地場所がJR佐世保駅やバスターミナル高速道路インターチェンジターミナルにも大変近い場所であることから、こうした交通ネットワークを生かしながら、ハウステンボスやパールシーセンターのほか、周辺地域観光資源や各種産業との連携により国際航路を介した海外からの新たな旅客や物流によって、一層の交流促進が図られると考えております。 

平戸市議会 2009-03-01 03月04日-02号

だから、そういう中で今回の市長が申されました大型客船がこの川内港に寄るようになったというのも、そういう安全性もかなえた自然の流れの中でそういうものができ上がってきて、今では先ほど五、六隻というようなお話でありますから、今後もこの事業はぜひともであれ、あるいは今後の貿易等も含めてこの大型貨客船が接岸できる岸壁はぜひとも必要であるというふうに私も考えますし、今後将来の子供たちにもこういう財産というのをつくって

佐世保市議会 2008-03-06 03月06日-02号

続いて、議員御提言の観光物産館についてでありますが、当地区はこれまでのJR佐世保駅やターミナルに近いという地の利に加え、今回進めている国際航路の開設により、観光拠点としての位置づけもより高まることから、市の特産品や県産品の紹介、販売を行う観光物産センター的なものを設置することはいいアイデアではないかなと考えております。 

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