運営者 Bitlet 姉妹サービス
2411件の議事録が該当しました。
表示内容の正確性については最善を尽くしておりますが、それを保証するものではありません。

該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-06 時津町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日) 水道水のための安定した水源の確保、安全な水の供給は誰もが住みたくなる町を目指す時津町として絶対不可欠な問題であると思われます。それを踏まえ、質問いたします。  1点目、町内における近年の水道水の使用量の推移を伺います。  2点目、町内の水道料金は近隣の市町と比較してどのような状況か。また、転入者が支払う加入金をほかと比べた場合はどうなっているか伺います。   もっと読む
2019-03-05 時津町議会 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日) 信頼される水道水の安定供給につきまして、時津町水道事業基本計画に基づき、老朽化した水道施設及び管渠について改築更新及び耐震化を計画的に進めます。  また、水源の適正管理と細やかな浄水管理によって、安全でおいしい水の安定供給に努めます。   もっと読む
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 そういったときに、供給の安定性、こういったものを十分にやっぱり考えて、検証していかないと、簡単に削減ができるからというだけで切り替えるというのがどうなのかというところは慎重に対応する必要があると思っております。   もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 そのあたりの特に人的な需要と供給の問題についての調査が足りなかったんじゃないかなという気がするんですよ。  私は、先ほども言いましたが、指定管理の目的は、一番最終部分は、やはり地域振興、それから民間の企業も含めて活性化を図るというのがあれば、ここはちょっと特殊な地域なんですよね。半島の先で、野母崎振興公社がありますよね。 もっと読む
2018-12-07 長崎市議会 2018-12-07 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 まず、1は都市ガス供給区域内ですが、電気と都市ガスの比較を行っています。プロパンガスはバルクタンクの設置が必要となり、またガス料金が都市ガスを大きく上回るため、電気と都市ガスのみを比較したものでございます。なお、空調導入により、既存のガス料金、従量料金になりますが割引となり、給食室がある場合は、その割引が大きく影響しますことから、それを加味して比較を行っております。 もっと読む
2018-12-06 長崎市議会 2018-12-06 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 一番下の段の【補助】水産物供給基盤機能保全事業費、漁港施設機能保全570万円の繰越をお願いするものでございます。その理由といたしましては、49ページに記載しておりますけれども、この補助につきましてはこの漁港の合併によってその補助の対象となる要件を満たすことができるという予定でございましたけれども、その漁港合併に係る国との協議に日数を要し、事業が年度内に完了しない見込みであるためでございます。   もっと読む
2018-12-06 長崎市議会 2018-12-06 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 この応急給水活動につきましては、災害救助法に基づく飲料水の供給に係る応援であるため、応急給水活動に要した経費につきましては、広島県から長崎県を通じて長崎市の一般会計に支払われ、広島県におきましては国庫負担がなされることとなります。 もっと読む
2018-12-06 五島市議会 平成30年 12月 定例会-12月06日−04号 次に、太陽光発電や小型風力発電の出力制御については、今後も電気の需要量を供給量が上回る場合には、実施される可能性はあるというふうに思っております。  次に、海底ケーブル等の基幹送電網整備につきましては、これまでも、さまざまな機会を捉えまして国、県への要望を行ってまいりましたが、整備には至っておりません。 もっと読む
2018-12-05 長崎市議会 2018-12-05 長崎市:平成30年第4回定例会(5日目) 本文 それから、民間賃貸住宅を供給する側の不動産関係団体とも意見交換をした上で、そちら側にも何か問題があるのか、そういったところもきちっと把握した上で、長崎市の実情に合った実効性のある居住支援の仕組みづくりというものに取り組んでまいりたいと考えております。  以上でございます。 もっと読む
2018-12-04 長崎市議会 2018-12-04 長崎市:平成30年第4回定例会(4日目) 本文 大規模な災害が発生し災害救助法の適用を受けた場合は、避難所及び応急仮設住宅の供与、食品・飲料水の供給などの応急救助の費用については、被災した市町村が所在する都道府県が負担し、負担した都道府県に対して国庫負担金が交付されます。 もっと読む
2018-12-04 時津町議会 平成30年第4回定例会(第1日12月 4日) 広島市は2年前の土砂災害の教訓から企業と協定を結んでいたため、ほぼ48時間で供給できたそうです。企業との協定がなかった岡山県倉敷市は、市長が全員にベッドを入れると判断しましたが、2,500近くを導入するのに約1週間がかかりました。  欧米では、災害発生から72時間以内に避難所やテントに全員分の簡易ベッドを準備することを法律で決めている国が多いことを先ほど紹介しました。 もっと読む
2018-12-03 長崎市議会 2018-12-03 長崎市:平成30年第4回定例会(3日目) 本文 現在は特定の場所から、ある一定規模で集めた物を配布するという仕組みにしておりますが、そうではなくて、エリアごとに必要な避難物資を備蓄して、いざというときには、ある一定ですけれども地域ごとに物資の供給がなされるようにすべきだと、以前より私は訴えておるんですけれども、この件について市の見解をお聞かせください。 もっと読む
2018-12-01 諫早市議会 平成30年第5回(12月)定例会(第6日目)  本文 工業用水道事業は良質で低廉な工業用水を供給しまして、工業の健全な発展に寄与することを目的としております。昭和62年から供給をしておりますので、現在32年ほど経過をしております。  この供給量を1日1万3,000トンから1万6,000トンへ増量をするという条例の改正のお願いでございます。   もっと読む
2018-12-01 島原市議会 平成30年12月定例会(第6号) 本文 需要を満たさないときに認可をすることとなっており、仮に認可の申請があっても、需要に供給が追いついているときには基本的に認可をしない方向になると考えているとの答弁がなされております。  別に異議はなく、第50号議案は原案を妥当と認め、可決することに決定いたしました。   もっと読む
2018-11-30 長崎市議会 2018-11-30 長崎市:平成30年第4回定例会(2日目) 本文 「この結果、医療スタッフの圏外流出などにより長崎地域全体として医療供給体制が破綻し、地域医療そのものが崩壊する可能性も否定できないことから、中核病院とほかの病院との間での役割・機能分担も今後の課題となる。」このように6年も前から地域医療が崩壊する可能性を指摘されているわけでございますが、現状は当時よりさらに厳しくなっているんではないかなと感じております。 もっと読む
2018-11-30 五島市議会 平成30年 12月 定例会-11月30日−01号 平成29年度は、平成20年度に策定した簡易水道事業統合計画により、13の簡易水道事業と1つの飲料水供給施設の構成から、3つの簡易水道事業と1つの飲料水供給施設の構成に変更し、事業経営を行っており、その業務状況は、給水区域内人口2,706人に対し、給水人口2,531人で、普及率は93.5%となっております。   もっと読む
2018-11-08 長崎市議会 2018-11-08 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文 24 ◯中西敦信委員 確かに、そういう会議施設ができることで、そういういろんな供給面でも追いついていくものができてくる側面もあるのかなというのは私もわかるんですけれども、そんな難しい話じゃなくて、やはり今でもたくさん市内でコンベンションがあるわけですから、それをきちんと行政として支援する体制がなかなか、今の報告を聞いていても、誘致はするけど、この間、福岡 もっと読む
2018-10-23 長崎市議会 2018-10-23 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 1.環境衛生対策費の(1)環境衛生監視活動費73万6,865円でございますが、これは、生活衛生関係営業施設、ビル、飲料水供給施設、プールなどの衛生水準の維持向上のための監視活動に要した経費でございます。  次に、226ページをごらんください。 もっと読む
2018-10-23 長崎市議会 2018-10-23 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 17 ◯岩永敏博委員 これは周知も含めて需要と供給のバランスが絶対できていないと思いますよ。今また話しても水かけ論になるので、これはしっかり検討されて、今後対策を練っていただきたいと思います。  もう1つ、みどりのまちづくり事業費の総合事務所分で26万4,336円、これは主要な施策の成果説明書にも出ています。 もっと読む
2018-10-23 長崎市議会 2018-10-23 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 (5)西工場余熱供給可能性調査費1,424万3,480円でございます。本件につきましては、先般の6月市議会定例会の所管事項調査において調査結果をご報告させていただいておりますけれども、西工場におけるごみ焼却熱から発生させた蒸気の余熱供給可能量、それから余熱利用を想定した下水道処理施設及び陸上養殖施設での事業の実現可能性について調査したものでございます。次に、大きな3. もっと読む