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3486件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 そういったときに、供給の安定性、こういったものを十分にやっぱり考えて、検証していかないと、簡単に削減ができるからというだけで切り替えるというのがどうなのかというところは慎重に対応する必要があると思っております。   もっと読む
2018-12-01 諫早市議会 平成30年第5回(12月)定例会(第6日目)  本文 工業用水道事業は良質で低廉な工業用水を供給しまして、工業の健全な発展に寄与することを目的としております。昭和62年から供給をしておりますので、現在32年ほど経過をしております。  この供給量を1日1万3,000トンから1万6,000トンへ増量をするという条例の改正のお願いでございます。   もっと読む
2018-12-01 島原市議会 平成30年12月定例会(第6号) 本文 需要を満たさないときに認可をすることとなっており、仮に認可の申請があっても、需要に供給が追いついているときには基本的に認可をしない方向になると考えているとの答弁がなされております。  別に異議はなく、第50号議案は原案を妥当と認め、可決することに決定いたしました。   もっと読む
2018-09-13 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月13日−05号 今回の北海道の地震を受けて、大村市も九電大村営業所との災害時の電気供給についての協定を結んだことを新聞で知りましたが、備えあれば憂いなしで、いいことだと思います。  いろんな分野で、今までと違った見方や発想が必要だと思います。それには井戸の中からだけではなく、井戸の外から客観的に見る目が必要です。地域おこし協力隊なども考えるほうがいいと思いますが、いかがでしょうか。 もっと読む
2018-09-12 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月12日−04号 ◆23番(伊川京子君)   ほかの状況を見ながらということなんですけれども、今、発電の買い取り価格がちょっと下がってきて、太陽光発電については今までのように設置が多くならないんじゃないかという話もあるんですけれども、将来的に考えれば、いずれにしても、いろんな世界の状況とかを考えたときに、安定的に電力を供給するためには、自然の再生エネルギーというのは一つの大きな柱になる部分もあるのではないかと思います もっと読む
2018-09-11 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月11日−03号 平成29年度までに県において試験が実施されましたが、チップ原料の輸送体制、安定供給、コストの問題等もあり、普及まで至っていない状況です。これは、どうしても、大村市もそうなんですけど、県内でもなかなかちょっと実例が出ていないような状況でございます。 もっと読む
2018-09-10 松浦市議会 平成30年第3回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年09月10日 その中で、松浦の現状を見てみたときに、なかなか店舗の需要と供給の部分がマッチングする機会が少ないように思います。空き店舗になっているところは商売をしていた方が倉庫として使ったり、そういったところが実態ではないかなというふうに正直思います。 もっと読む
2018-09-10 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月10日−02号 ◆25番(村上秀明君)   今回の対応は貯水率が60%を下回るからということだったと思いますが、今の話だと、萱瀬ダムの貯水率が22.8%でしたか、今後またそのような状況になったときに、水の供給は大丈夫なんでしょうか。 ◎上下水道局次長(原慶一郎君)   当時、19年度の状況、22.8%まで落ちましたけれども、何とか地下水で賄っておりました。 もっと読む
2018-09-07 松浦市議会 平成30年第3回定例会(第1号) 本文 開催日:2018年09月07日 今後とも水道水の安定供給等効率的運営による経営の健全化に努め、公営企業の使命達成のため努力して参ります。  恐れ入りますが、1ページにお戻りください。  平成29年度松浦市水道事業決算報告書でございます。  1、収益的収入及び支出で、まず収入でございますが、第1款.水道事業収益は予算額合計、2ページ目の1列目でございます。 もっと読む
2018-09-06 大村市議会 平成30年  9月 定例会(第4回)-09月06日−01号 エアコン設置について  (3) 教職員の勤務状況を把握するためのタイムカードの導入について 6 保育行政について  (1) 保育料の無償化が予定されているが、保育需要増加に対する保育施設の整備について 7 子育て住宅について  (1) 3世代同居・近居促進事業の現状について  (2) 近居の対象が市外からの移住者のみとなっていることについて1064村上秀明1 上下水道行政について  (1) 水道水の安定供給 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第5日目)  本文 議員が御提案のように、宅地を供給して若い世代の定住化を図るというのは、一つの方法ではあるなとは思っているところでございますが、先ほど市長が答弁をいたしましたように、あくまでも宅地の供給という点につきましては、民間の開発を促進したいと市としては考えているところでございます。 もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第3日目)  本文 この地下水には将来的に水質の悪化とか用水能力の低下なども考えられまして、水道水の安定供給に支障が生じるようなことも想定をしておかなければなりません。したがいまして伊木力ダムから河川へ放流をしました表流水を新たな水源として水源転換をしまして、地下水の比率を下げて活用する必要もございます。   もっと読む
2018-09-01 諫早市議会 平成30年第3回(9月)定例会(第4日目)  本文 この大流行の要因は、流行した時期が早まったことで、ワクチンの供給時期が遅れ、少なかったことも要因だったようです。  インフルエンザワクチン接種は、1987年までは学校での集団接種が義務づけられ、集団免疫がつき、最近のような集団感染も少なく学級、学年閉鎖もあまりありませんでした。  しかし、さまざまな諸事情により学校での集団接種はなくなり、1994年には任意接種に変わりました。 もっと読む
2018-06-14 大村市議会 平成30年  6月 定例会(第2回)-06月14日−02号 ◎上下水道事業管理者(朝長定君)   長崎市は長崎市で、そういう御判断だと思いますけれども、私どもも従来、管工事組合の皆さんに御協力をいただいて、安定的な水の供給に努めているところでございまして、十分御苦労いただいているということは了解をしております。 もっと読む
2018-03-22 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月22日−08号 第34号議案水道事業は、平成28年3月に策定した管路更新計画及び平成28年度から32年度までの中期経営計画に沿って、適切な施設更新による水の安定供給を図るため行う坂口浄水場中央監視設備の更新工事や配水管敷設工事、老朽管敷設がえ工事などを反映した予算となっております。   もっと読む
2018-03-20 諫早市議会 平成30年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2018-03-20 8項上下水道費、組合営水道施設整備支援事業【予算額300万円】について、簡易水道施設が8施設、飲料水供給施設が57施設あるが、高齢化等で地域によっては人口減少が進んでいる可能性がある。利用戸数の推移は把握できているのか、との質疑に対し、把握している範囲では、ほぼ横ばいである。 もっと読む
2018-03-07 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月07日−05号 幸い大事には至らず、事なきを得ておりますが、今後につきましては、我々本来の使命であります安心安全な水の安定供給をいかに確保できるかと、さまざまな事態を想定しつつ対応をしていきたいというふうに考えております。  また、現在、新水源の開発などによりまして、水源余裕率の向上に努めております。引き続き水の安定供給には努めてまいりたいと思っております。 もっと読む
2018-03-06 松浦市議会 平成30年第1回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年03月06日 福島のガス基地は、北部九州のガスの供給も担っており、計算の方法はいろいろあると思いますけれども、年間の経済効果は三十四、五億円はございます。また、国家備蓄基地もございます。 もっと読む
2018-03-06 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月06日−04号 私は、この公共交通空白地における対策については、デマンドタクシーと乗合タクシーという2つのやり方に分けるのではなく、デマンドというのは、要するに需要という意味で、製品やサービスを供給する側よりもそれを利用する側、つまり需要サイドを重視するという概念がデマンドという意味だと思うんですけれども、それと、乗り合いというのは、一つの乗り物に不特定多数の人が一緒に乗ることであるというのが、この乗り合いという意味 もっと読む
2018-03-05 大村市議会 平成30年  3月 定例会(第1回)-03月05日−03号 かかる経費の実費で販売すれば、安価な有機肥料を田畑に供給できる。肥料にすれば、自然のサイクルに組み込まれて、循環型農業が成り立つ。なるべく化学肥料を使わない、循環型農業でいくようにしたいもの。  それに加えて2月18日の新聞に、家畜のふんを肥料へと出ていました。これは繁殖能力を大幅に高めたイエバエを活用し、約1週間で肥料になるそうです。生ごみと同様にぜひ取り組むべき価値があると思います。   もっと読む