4994件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

日付議会議事録名議事録内容
2019-03-22 時津町議会 平成31年第1回定例会(第4日 3月22日) 公共工事については、企業の活性化につながるものと思うが、この投資が町内業者の発展と雇用につながることを期待する。現在、少子高齢化や社会補償費の増大、また、10月に消費税増税が行われるなど、消費の減少が懸念されるところもあるが、きずなと協働のまちづくりや次世代のことを考慮した予算であり、賛成する、ということであります。   もっと読む
2019-03-06 時津町議会 平成31年第1回定例会(第2日 3月 6日) これから先、新しい企業、団地などが増加し、水の供給量の増加が見込まれる中、町として今後の見通しと対策を伺います。  次に、2問目、大村湾の環境保全についてでございます。  時津町は大村湾を中心にして発展してきた町であります。最近、風光明媚で豊かな自然環境が損なわれつつあるのではないかと思われます。そこで次のことを質問いたします。   もっと読む
2019-03-05 時津町議会 平成31年第1回定例会(第1日 3月 5日) 次に、地元雇用の推進につきましては、ハローワークや県と連携し、町内企業の情報を広く発信するとともに、合同企業面談会を開催し、町内企業と求職者のマッチングにより、若者の地元雇用及びUIターンを促進します。  次に、教育委員会関係でございます。   もっと読む
2019-02-28 長崎市議会 2019-02-28 長崎市:平成31年議会運営委員会 本文 平成31年2月市議会定例会に係る追加の補正予算議案につきましては、一般会計が第59号議案「平成30年度長崎市一般会計補正予算(第9号)」及び第61号議案「平成31年度長崎市一般会計補正予算(第1号)」の2議案、企業会計が第60号議案「平成30年度長崎市下水道事業会計補正予算(第3号)」及び第62号議案「平成31年度長崎市下水道事業会計補正予算(第1号)」の2議案、合計4議案でございます。   もっと読む
2019-02-13 長崎市議会 2019-02-13 長崎市:平成31年議会運営委員会 本文 平成30年度各会計別予算額調でございますが、今回の補正予算は一般会計が5億5,521万2,000円の減額、特別会計が17億9,237万円の増額、企業会計が321万3,000円の増額でございまして、全会計の合計が12億4,037万1,000円の増額補正となっております。  次に、補正予算の内容でございますが、3ページの平成31年2月補正予算(第8号)についてでご説明いたします。 もっと読む
2019-01-21 長崎市議会 2019-01-21 長崎市:平成31年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文 したがいまして、これは何か1つしたからそれで完結するということではなく、でき得ることを当然予算の制約等がございますが、その中でも最重点課題としてこれまで子どもの施策あるいは企業誘致あるいは若年者をいかに引きとめていくかということで努力をしてきていますが、逆から言うとまだまだ全然やらなければいけない方策は多々あると、その中でいかに財源をつくってそれに取り組んでいくのかということででき得ることを早急に取 もっと読む
2018-12-20 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月20日−06号 次に、第212号議案工事請負契約締結の件についてでありますが、吉井地区公民館等・福井洞窟ガイダンス施設(仮称)建設(建築)工事に関し、契約金額4億3,351万2,000円で、とみたメンテ・大誠建設・金保建設共同企業体と請負契約を締結するため、当該議案が提案されるものであります。   もっと読む
2018-12-14 長崎市議会 2018-12-14 長崎市:平成30年第4回定例会(6日目) 本文 次に、第137号議案「長崎市企業立地奨励条例の一部を改正する条例」について申し上げます。今回の改正は、長崎市における産業の振興及び雇用機会の拡大を図るため、条例の有効期限の廃止、奨励金に係る指定要件等の見直し、その他所要の整備をしようとするものです。 もっと読む
2018-12-12 時津町議会 平成30年第4回定例会(第4日12月12日) 特に、あの日並のあの地域、企業があったり、住民がおったりしますけど。それは大変なクレームがついてくると。  もしよかったら、町長、時津川の河川を見に行ってください。図書館の前です。あそこに大村湾から入ってくるごみ、上から、時津川に上がってくるごみ、きのうはもういっぱいしておりました。   もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年コンベンション誘致対策特別委員会 本文 株式会社ながさきMICEにおきましては、構成員にMICEの企画・運営専門企業が入り、誘致業務を担うこととしておりますので、その全国的なネットワークと経験豊富なノウハウを活用しながら、交流拠点施設への誘致を図ってまいります。 もっと読む
2018-12-12 長崎市議会 2018-12-12 長崎市:平成30年地域づくり・人口減少対策特別委員会 本文 まず、情報発信力の強化につきましては、地元企業を紹介する番組の制作・放送や地元企業とそこで働く若手を紹介する書籍の発刊のほか、保護者向け地元就職促進セミナーや、進学者が多い福岡都市圏を重点地区として企業研究会を開催するなど、地元企業の魅力と長崎で暮らす魅力について情報発信しています。 もっと読む
2018-12-12 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第4号) 本文 開催日:2018年12月12日 来年の中学、高校卒業生で、松浦市内の企業に就職される方は何人いらっしゃいますでしょうか、お答えをお願いします。 91 ◯ 学校教育課長(宮島哲郎君)  中学校分についてお答えいたします。   もっと読む
2018-12-11 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第3号) 本文 開催日:2018年12月11日 市内の企業、事業者の皆さんの労働者不足の実情、今後の人材確保等々について、実情を把握することも行政にとって大変重要と思うと同時に、松浦魚市場が選別婦、市場荷役労働者の不足が叫ばれていますが、松浦市は行政として市内の企業存続のために外国人受け入れについて、12月5日の新聞報道で、長崎県がみずから農業分野で外国人人材を受け入れる派遣会社を立ち上げる計画を掲げましたが、松浦市では、松浦市が生き残るためにも もっと読む
2018-12-11 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月11日−05号 そこで、早期完売を目指していくという中で、これからの製造業の企業誘致を考えたときに、現状においては、水需要の多い企業誘致は、私の感覚からいくと本市は避けてきたように見ているのです。それにはいろいろな事情があると思います。  この水需要が多い企業、関連するにはやはり大きな食品関係の企業でしょう。 もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年総務委員会 本文 表の中ほどの列にございます補正額の欄に記載しておりますとおり、一般会計が7,274万1,000円の減額、特別会計が83万円の増額、企業会計は13万3,000円の増額でございまして、全会計の合計が7,177万8,000円の減額補正となっております。 もっと読む
2018-12-10 佐世保市議会 平成30年 12月 定例会-12月10日−04号 また、いずれの進出企業も優良企業ばかりで、これから工場の拡張など、さらなる発展も期待されており、当初予定の雇用者数の600人は大きく増加し、最終的には3社で950人程度になると伺っております。  さらに、当該地域には既存の小佐々工業団地もあり、ここには20社の企業が操業中で、従業員数も500人を超えており、合わせて1,500人もの雇用がここで確保されることになりました。   もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年環境経済委員会 本文 あと、民間企業等への影響、それから、今業務を委託している企業への影響等もあろうかと思いますが、今から募集要項等をつくり上げていきますので、それから指定管理者候補者選定審査会に諮ってということになりますので、その間に説明をしっかり果たしていきたいと思います。 もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文 これは結構中身についてよくわかっていないといけないんだろうなと思うんですが、対象が学識経験者と企業の財政状況を判断できる専門家を含むということで、そうすると結構タイプが違う資料館3つが1つになる関係で、5人という構成人数だと、例えば原爆資料館の中身に関して知見が非常に高い人、平和会館のようなホールに関して高い人、それから歴史民俗資料館そういったものに関して高い人、そういうふうになってくると非常に組織 もっと読む
2018-12-10 松浦市議会 平成30年第4回定例会(第2号) 本文 開催日:2018年12月10日 なぜかといいますと、やはり企業というものは営利企業でございますので、営利が伴わない人材というものは淘汰されてリストラの中に食い込まれて名前が載っていくということになっていくと、なかなか子どもを中心とした生活というものはできないということになっていきます。 もっと読む
2018-12-10 長崎市議会 2018-12-10 長崎市:平成30年建設水道委員会 本文 ここの中で企業の事業計画や市民生活への影響を考慮して、どういう影響があるのか、その辺を教えてもらわないといけないし、次期改定までの3年間で調整を行うと、これを見れば4ページに、1.3を乗じた額で、1.3ということは要するに等分したんだろうと思うとばってん、その辺の説明が全然なかやっかね。 もっと読む