370件の議事録が該当しました。
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該当会議一覧

長崎市議会 2020-03-10 2020-03-10 長崎市:令和2年教育厚生委員会 本文

介護保険には保険給付として実施している要介護1から5の方向け介護サービス、要支援1から2の方向け介護予防サービス、それと地域支援事業として実施する事業対象者や要支援1から2の方向け介護予防生活支援サービス事業、65歳以上の全ての方向け一般介護予防事業がございます。

諫早市議会 2020-03-06 令和2年第1回(3月)定例会(第6日目)  本文

こちらも4款1項2目一般介護予防事業費、予算額3,846万9,000円の主な事業内容をお伺いします。  そして次が338ページ、歳出、4款2項1目になります。  包括的支援事業は、中央地域包括支援センター以外の地域包括支援センター運営事業費が1億650万6,000円について、現在の職員配置人数等算出根拠をお伺いいたします。  

佐世保市議会 2019-12-10 12月10日-03号

また、高齢者対策といたしましては、介護予防事業として、住民主体介護予防活動の育成及び支援をし、地域づくりを進めているところでございます。 その中で、現在、市内介護予防体操実施しておられるグループが242カ所できており、これは平成28年度の開始当初の5.8倍で、参加者も4,545人となり、4.5倍に増加いたしております。

長崎市議会 2019-10-30 2019-10-30 長崎市:令和元年教育厚生委員会 本文

中段一般介護予防事業費でございますが、これは全ての高齢者対象にした事業でございまして、制度普及啓発健康づくりの場の確保ボランティア養成などの事業費で構成しております。ソの介護予防普及啓発事業費は、全ての高齢者対象に、介護が必要な状態となることを予防するためにパンフレットなどを交付し、普及啓発を図るための経費でございます。

西海市議会 2019-09-11 09月11日-03号

次に、2点目の行政は、万一このような状況を把握しておらず、事故が起こったとしたらどう対応するのかとのご質問ですが、高齢になれば気温が高いことを感じにくくなる方もいるので、介護認定のない75歳以上の高齢者の訪問や、一般介護予防事業における講座などにおいて熱中症予防の大切さについて、機会があるたびに話をしています。 

松浦市議会 2019-06-01 令和元年6月定例会(第1号) 本文

また、6月から住民健診や介護予防事業など市が実施する健康づくり事業に参加していただいた場合にポイントを付与し、一定以上のポイントをためると景品がもらえる「健康ポイント事業」を開始しております。この事業の周知については、ホームページや市報6月号で紹介しており、楽しみながら市民の皆様に「自分の健康は自分でつくり、守る」という意識を高めていただき、健康寿命の延伸に努めてまいります。  

諫早市議会 2019-03-20 平成31年予算決算委員会(全体会) 本文 開催日:2019-03-20

最後に、議案第17号「平成31年度諫早市介護保険事業特別会計予算」について、ふれあいいきいきサロン活動支援する経費一般会計から特別会計に移行した理由は、との質疑に対し、介護保険制度の改正に伴い、特別会計の中の介護予防の取り組みを進めるための一般介護予防事業に、ふれあいいきいきサロン活動対象になると考えたものである、との答弁がありました。  以上で、教育福祉分科会長報告を終わります。

諫早市議会 2019-03-06 平成31年第1回(3月)定例会(第6日目)  本文

総合事業には、介護予防生活支援サービス事業と、一般介護予防事業があります。今回は一般介護予防事業について質問させていただきます。  一般介護予防には5つの事業があります。介護予防把握事業介護予防普及啓発事業地域介護予防活動支援事業一般介護予防事業評価事業地域リハビリテーション活動支援事業があります。  

諫早市議会 2019-03-03 平成31年第1回(3月)定例会(第3日目)  本文

具体的な介護予防事業内容といたしましては、平成18年度から実施をいたしております、若返り体操に加えまして、諫早市歯科医師会歯科衛生士会栄養士会大学教授等の御協力によりまして、市独自の内容筋トレ脳トレ口トレ、手ばかり栄養の各メニューを自宅で取り組みやすくするためにカード化をいたしまして、普及に努めているところでございます。  

雲仙市議会 2019-02-21 02月21日-01号

介護予防生活支援の充実につきましては、高齢者個々心身状態に応じた健康づくりに取り組めるよう、住民主体で参加しやすい介護予防事業推進に引き続き取り組んでまいります。 高齢者等見守り活動推進につきましては、徘徊の症状がある高齢者等を見守るためのステッカー配布に取り組むとともに、市内地域高齢者等徘徊声かけ訓練を実施してまいります。 

諫早市議会 2018-12-04 平成30年第5回(12月)定例会(第4日目)  本文

2025年には、団塊の世代が75歳以上の後期高齢者になるなど、高齢化がさらに進展することが見込まれ、高齢化の進展に伴い介護予防事業は重要になってきます。現在、本市では脳トレ教室、また若返り体操教室などを実施されております。手ばかり栄養教室として、食の視点での介護予防事業にも取り組まれ、これが大変重要であると思っております。  

長崎市議会 2018-10-24 2018-10-24 長崎市:平成30年教育厚生委員会 本文

中段一般介護予防事業費でございますが、これは全ての高齢者対象にした事業であり、制度普及啓発健康づくりの場の確保ボランティア養成などの事業費で構成しております。ツの地域活動支援事業費は、介護予防ボランティア養成地域支援ボランティアポイント制度実施に要する経費です。